☆星☆
久しぶりに見上げた
夜空に
星がいっぱいあった♪
弱ってるせいか
その星を見て
実家を思い出した。
実家の夜空には
マジですんげぇたくさんの星があって
見飽きるくらいの星があって
見えるのが当たり前で…
でも
そんな宝石箱みたいな夜空を
見落としてる人が多くて
寂しいなぁ…
もったいねぇなぁ…
って思って…
首が痛くなるまで
口開けながら
気持ちえぇなぁ
って思いながら
実家の夜空と繋がってるはずなのになぁ
って思いながら
見えるだけの星を
見て
あったかさと
寂しさを
ほんのちょっとだけ
感じて
振り返ったから
ちょっとブサイクな月が
なんか
ホッとさせてくれた♪
夜空に
星がいっぱいあった♪
弱ってるせいか
その星を見て
実家を思い出した。
実家の夜空には
マジですんげぇたくさんの星があって
見飽きるくらいの星があって
見えるのが当たり前で…
でも
そんな宝石箱みたいな夜空を
見落としてる人が多くて
寂しいなぁ…
もったいねぇなぁ…
って思って…
首が痛くなるまで
口開けながら
気持ちえぇなぁ
って思いながら
実家の夜空と繋がってるはずなのになぁ
って思いながら
見えるだけの星を
見て
あったかさと
寂しさを
ほんのちょっとだけ
感じて
振り返ったから
ちょっとブサイクな月が
なんか
ホッとさせてくれた♪
また来た(>_<)
色んな見えへん不安で押し潰されそぉや(>_<)
たまに訪れる漠然とした不安…
なんでもない
ちょっとしたきっかけで
なんとか進んでた道の途中に
ポッカリと穴が現れて
飛び越えようか
穴の横を通って行こうか
ちょっと迷ってるうちに
躊躇してるうちに
みるみる穴がデカくなって
めちゃめちゃデカくなって
飛び越える事もでけへんくなって
底も見えへんくて
気付けば穴に囲まれて
前にも後ろにも進まれへんくて…
怖くて
寂しくて
辛くて
苦しくて…
先が見えへん(>_<)
たまに訪れる漠然とした不安…
なんでもない
ちょっとしたきっかけで
なんとか進んでた道の途中に
ポッカリと穴が現れて
飛び越えようか
穴の横を通って行こうか
ちょっと迷ってるうちに
躊躇してるうちに
みるみる穴がデカくなって
めちゃめちゃデカくなって
飛び越える事もでけへんくなって
底も見えへんくて
気付けば穴に囲まれて
前にも後ろにも進まれへんくて…
怖くて
寂しくて
辛くて
苦しくて…
先が見えへん(>_<)
盗み聞きちゃうで!
ぽけぇ~ってしてたら
聞こえてきた
女子二人の会話…
普通のAちゃん
ちょい天然?Bちゃん
Bちゃん
『旅行行きたいなぁ~』
Aちゃん
『ほんまやなぁ~』
Bちゃん
『ヨーロッパなんかえぇなぁ~』
Aちゃん
『あぁ分かる!えぇよなぁ~』
Bちゃん
『私アジアは嫌やねん!』
Aちゃん
『そぉなん?なんで?』
Bちゃん
『てか、アジアってどこ?』
私心の中
(なんでやねん!)新喜劇バリに心の中でこけてツッコミました。
Aちゃん
手短にBちゃんに説明…
Bちゃん
『ふ~ん。ラスベガスも良くない?』
私心の中
(ちゃんと聞けよ!)
Aちゃん
『ラスベガスねぇ~』
いぃ子だ
Bちゃん
『ラスベガスって国やんなぁ?』
私心の中
(Bちゃんすげぇ~)
Aちゃん
『ちゃうよ。アメリカの中の都市やで。』
Bちゃん
『へぇ~ロンドンみたいなもん?』
私心の中
(アメリカちゃうし!訳分からんし…)
Aちゃん
またも優しく手短に説明…
その後も二人の会話は和やかに続いてました。
なかなかナイスな二人でした♪
聞こえてきた
女子二人の会話…
普通のAちゃん
ちょい天然?Bちゃん
Bちゃん
『旅行行きたいなぁ~』
Aちゃん
『ほんまやなぁ~』
Bちゃん
『ヨーロッパなんかえぇなぁ~』
Aちゃん
『あぁ分かる!えぇよなぁ~』
Bちゃん
『私アジアは嫌やねん!』
Aちゃん
『そぉなん?なんで?』
Bちゃん
『てか、アジアってどこ?』
私心の中
(なんでやねん!)新喜劇バリに心の中でこけてツッコミました。
Aちゃん
手短にBちゃんに説明…
Bちゃん
『ふ~ん。ラスベガスも良くない?』
私心の中
(ちゃんと聞けよ!)
Aちゃん
『ラスベガスねぇ~』
いぃ子だ
Bちゃん
『ラスベガスって国やんなぁ?』
私心の中
(Bちゃんすげぇ~)
Aちゃん
『ちゃうよ。アメリカの中の都市やで。』
Bちゃん
『へぇ~ロンドンみたいなもん?』
私心の中
(アメリカちゃうし!訳分からんし…)
Aちゃん
またも優しく手短に説明…
その後も二人の会話は和やかに続いてました。
なかなかナイスな二人でした♪