カオサン滞在3日目

昨晩食べたグリーンカレーはとてつもなくスパイシーだった

汗が止まらず意識が飛びそうなほど

わかってる。

わかっていたんだ。

お兄さんにも確認された

「スパイシー」

パッタイは言った

「OK」

だっていいニオイだったんだもんヽ(;´ω`)ノ

朝方からお腹の中が燃えるようにアツイ

こりゃ始まるぞ。

パッタイ覚悟を決める

宿にいる時点で3度トイレへ行った。

次第に緩くなる便。



今日は行ったことあるが

ワットポー・ワットアルンに行きたいとファンタのリクエストを受け

ツアー客とバッティングしないよう早めに宿を出た。

まずは宿から近いカオマンガイ屋で腹ごしらえ

食べている最中に冷汗が出てくる

パッタイは言った

「出来るだけ早く食べてもらえる?」

ゆっくり味わって食べるのが好きなファンタに対し

何て失礼な事を言っているんだ。

でもしょうがない。

漏れそうだもの。

バクバク食べてもらい会計。

カオマンガイ30B

安いでしょ?

美味しいし。

明日はゆっくり食べに来ます!!!!

そしてチャオプラヤボートに乗るべくカオサン方面へ歩く。

横断歩道を渡ったところにマックがあったので

ファンタに先に行ってもらいトイレの有無を確認してもらう。

あったー!!!!!!!!!

何も注文せずトイレに直行の失礼な客だ。

用を足し終えこのまま出て行くのは失礼すぎるので

9Bのアイスクリームを買いマックを後に

カオサンに来るといつもお世話になっているランドリー屋がある

そこで洗濯をお願いしチャオプラヤ川に向かってあるく




やばい。

くるぞ。

またお腹の調子が(゚_゚i)

ランブトリ通りを歩きながらトイレを探す

一軒目

貸せないと断られる

二軒目

断られるがもうやばい強引に頼み込む

「No Water」

水が流れないらしい

便器の中には前の方のう○こが

そんなの関係ない

親切にティッシュを貸してくれた

トイレにこもる

なんとか落ち着いた

お礼を言いチャオプラヤ川へ向かって歩く

ここら辺でやっとお腹が落ち着いてきた

辛いものが得意じゃないんだからやめときなさい。

と自分に言い聞かせる。



チャオプラヤボートに乗り込みワットポーへ向かった

8時半くらいだったかな?

やはり観光客はそんなにいなかった。

ゆっくり見て回ることが出来た。

ファンタはトイレの綺麗さに感動していた。

108個器にコインを入れていくアレは今回も数が合わず

「やっぱピッタリじゃないじゃん!」

と少々ご立腹であったw

次に向かうはワットアルン2.5B/each払い向こう岸へ

工事は終わっていたが近づいてみると上の方に柵が

人が登っていない

入り口で上まで登れないのかと聞くと

「yes」

まじかよ!

上に登れないのに50B払って中に入る意味なくね?!

意見が一致した為写真を一枚だけとりまた2.5B/each払い向こう岸へ

ワットポーもワットアルンも来た事がある。

その時にワットアルンの急階段登っておいてよかった。

即日筋肉痛になりましたもの・・・ヽ(;´ω`)ノ



次に向かうはMBK

ボートでサパーンタクシンまで行き電車に乗ろうと思ったが両替をしたかったので

一回カオサンに戻り両替してからバスで行くことに。

レインボーが三が日お休みだった為1日目に大華で2950Bで替えていた。

レインボーのレート2960B

5千円札×2だった為2955Bに。

しょうがない。

途中でスイカを買い食べながらバス停へ。

15番バスでMBKへ向かう。

15分くらいだったかな?

で、到着。

自分達の服やらお土産を買った。

お昼はフードコートで。

おいしー(-^□^-)

買い物を終えtuktukに乗りたいファンタさんの為に値段を聞いてみる

若いにーちゃん「200B」

あ?!

バカか。

そっから値切るのも面倒なので

その先にあるバス停へ

「わかった150Bで!」

と後ろから声が聞こえたが

スルー

100Bからなら交渉しようと思ったけど倍はねー。

まったく。

帰りも15番バスで

きたー!!!

無料バスに乗れました☆

宿に戻りお昼寝zzz

そして今な感じです。

今晩も呑むぞー(o^-')b