移動日当日AM4:00トイレに立った。
鍵はあけっぱなしでも誰も入らないよなー。
とボーっとする頭で考えながらトイレに向かう。
部屋に戻りドアノブに手をかけた。
・・・開かない(゜д゜;)
24でスタッフがいないこのゲストハウス。
来るのは6:30。
オーマイガ。
どうすんだよ。
ファンタは爆睡じゃん?
ドアをノックして呼ぶか?
いや、他の部屋の人に迷惑だ。
結局廊下で寝る。
清潔宿に感謝。
でも、人が出てきたら驚くよね?
結果、レセプション前の木のベンチで寝る。
一番最初誰かいるかもしれないと思って1階まで降りていったんだよね。
そしたら丁度日本人男子2名が外出し戻ってきたとこだった。
「おざーっす」って言ったら目が合ったの。
シカト。
おい、挨拶ぐらいしろよ若者。
日本人宿ってこんな感じ?
非常に残念だよねー。
朝食を食べたかったので7:30過ぎ宿をチェックアウトしジパングトラベル前でバンを待つ。
8:10バンがきた。
5分程走り、別のツアーオフィス前で降ろされた。
欧米人呆れ顔w
そこで15分程待つと別のバンがきた。
それに乗りこれから向かうサメット島の手前バーンペーまで向かうのだ。
車は順調に走り3時間ほどでまたツアーオフィスの前で降ろされる。
そこで復路のチケット勧誘をされる。
いや、いらないよ。と断ると姉ちゃん残念そうである。
その姉ちゃんに連れられサメット行きのボート乗り場へ向かった。
その船がすごかった。
12時頃乗り込み出発まで1時間半。
島に持っていく食料や木材等々を永遠と乗せ続けた。
港もバーンペーじゃなかった気がするんだよね。
書いてあった名前明らかに違った。
無事にサメットにこれたからいいんだけどさー。
欧米人達も不安そうでした。
サメットでの宿は「MOSSMAN HOUSE」
事前にネットで調べ気に入った宿。
宿というかホテルかな?
超いい感じです。
2階のバルコニー付で1100B。
言い値は1200Bだった。
雨季だから1000Bくらいでいけるかと思ったら甘かったw
ここでは贅沢を。
と思っていたので、大満足。
スタッフの愛想はあまり良くないけど。
海まで徒歩3分。
屋台・食堂・ランドリー・セブン何も困ることはありません。
食事が高くつくかな?と心配だったけど
10Bの串屋台や50Bのカオマンガイ等々全然お金かからない。
ラッキー。
昨日到着し早速海で遊ぶファンタさん。
リペ島のが全然キレイ。
魚もいるし。
サイケオビーチはいる感じじゃない。
雨季だからかな?濁っているし。
波があって子供はとても楽しそう。
バンコクから数時間でいけるビーチとしては合格点ではないでしょうか。
ただ、犬がう○こ普通にするし、タイ人がタバコを海に投げ捨てていたり。
残念な点も目に付きました。
次はないかなw
ファンタは今日欧米人の年下の子と友達になりずーーーーーーっと遊んでいましたヾ(@^▽^@)ノ
言葉が通じないのにあんな楽しそうな二人。
微笑ましかったー。
6時間以上遊んでいたファンタは死んだように寝ていますw


