地鎮祭前に現金75%払い込んで、9割がた出来上がった家ですが、工事ストップして半年間たちました。
問題のトイレの窓です。
真逆になっているので玄関アーチにくい込んでいます。
工事中はいつも玄関ドアが開いていたり、足場とか色々なものがあって、まさかトイレの窓が左右真逆についているとは、思いもしませんでした。。
外壁タイルも正面は難しいので玄関側はタイル屋さんも一番最後にしていました。
タイル工事最終になって、
えええぇぇぇ!!!!ーーーーーーーー。
なんでトイレの窓が玄関アーチにくい込んでいるの???
この窓は、こだわってステンドグラスを入れる予定だったのです❢
なんとそれがアーチにくい込んで、左右非対称のヘンテコリンな窓の位置になっています。
H施工課長とK所長は現場でくり抜いて、やり変えます。
とは言うが、それでは工場生産のユニット工法がリフォームになるのでは❢
と、言うとダンマリです。
窓の位置を入れ替えるには、全面タイルを相当数剥がして躯体に穴を開け、更には今の穴を埋める??
耐火ボードも継ぎ接ぎするのか?たぶん。
大手ハウスメーカーSHムは、ごまかして、ええ加減な工事で、タイル貼って隠すような気がします。
こんなんで、検査通るの??
たぶん、隠し通すんでしようね。
デタラメ満載の大手ハウスメーカーSH厶の実態です。
トイレの換気扇も片方が玄関アーチで塞がっています。
これで見て、何も感じず、引渡ししようとする大手ハウスメーカーSHムの施工課長の技術レベルを疑います。
ちなみに、いなくなった22歳女性現場監督が叩き割った内装耐火ボードのビデオも有りますので、今後は動画で少しづつご披露致します。

