こんばんはー!

こうのすけ太郎です!

今回は前回の続きになります☺️


病院で原因不明と診断され、薬を処方されました💊

いわゆる精神安定剤的なものです。

ただこれを飲むと副作用がひどく、動きもゆっくりになり震えも止まらず、学校の友達からは鬱病だと言われました‥


本当にしんどいのは自分の中ではいつもと変わらず、普通に生活してるいるのに周りから見ると廃人みたいになっていたことですえーん


当時15歳であった僕は周りの人がどんどん離れていってとても悲しかったのを覚えています。



その後、別の病院に行きました。

そこで診断されたのが強迫性障害、トウレット症候群でした。


正直嬉しかったというか、安心したのを凄く覚えています。


この症状はなんなのか全くわからず、毎日恐怖でしたが何者なのか分かり、安心しました。


飛び降りたくなると症状はトウレットの衝動性と強迫性の頭から離れなくなる症状が合わさってできたものでした。


ただトウレットは完治する事はなく、付き合っていくしかないと告げられました。


それはとてもショックでしたね😱


症状が悪化していくのに連れ、薬も多く処方されるようになり、一時は毎日朝夜6錠ずつ飲むことに💊


そして副作用でより廃人のようになっていきました。


さらに仲良かった友達も僕の症状を理解できず、距離を置かれましたショボーン


中学生だから変わり果てた僕の姿を見て、引いてしまうのも無理はないです‥

なんで体震えてるの?なんか鬱みたいだねって毎日言われてました、、


当時は都立を受験する予定だったのですが、受験ができる状態になかったので内申点を使い、私立高校に単願推薦で進学決めました!


私立に通わせてくれた親には感謝しかないです泣


そしてなんとか高校に進学しました😵


ただ本当の地獄これからでしたね笑


次回は高校生編になります


ではまた!!ニコニコ