アラフォー 山田祐仁「年の功」走り ダービーは決勝しか生で見ていなかったので、遅ればせながら録画した他のレースを見ていました。 最終日、9R 23歳の新田祐大、29歳GPレーサー井上相手に1周以上もがいて1着。 山田祐仁とは同学年ですが、やるな山田。せこい競争しかしない若手にもっとこういうレース見せてやってくれ。 ただ、山田は勝ち上がり戦と負け戦との走り方をくっきり分けますね。そういう頭の良さというより、「年の功」はもってると思います。 もう一花といわず、三花くらい咲かせてくれい。 それから、慎平、ハンドル投げ練習せい。
ブログネタ:「執事とメイド、どっちがそばにいてほしい?」 ブログネタ:執事とメイド、どっちがそばにいてほしい? 参加中 この3月で、40歳になったおじさんには愚問です。 メイド で決まりです。「ご主人様」なんて呼んでもらったことがない。 誰がいいかな。ドロンジョスタイルの深キョン、いやメイド服のほしのあき、ちょっとお馬鹿だけど里田まいも好みだ....... おじさんの妄想は果てしなく続くのです。
「男」村上に一人むせび泣く 今日の中日スポーツの村上のコメントを読みました。 「ファンの応援のおかげで決勝に乗れたし、中部の3人が付いてくれてうれしかった。力は出し切ったし、武田さんが優勝するなら納得です。」 村上に惚れ直しました。
抜け殻になっちまったぜ ダービー後記 終わった後は、本当に「抜け殻」になっていました(笑)。 ぼーとスピードチャンネルを見ていたら、もう一人抜け殻になっていましたね。加藤慎平が。心ここにあらず。悔しさを取り越したような表情でした。ただ、大きな眼でみれば、ここの2着は賞金約3,000万円。今年は賞金でのGP枠が少ないとはいえ、悪くない結果かもしれない。 それよりも武田選手におめでとうということですね。去年の宮杯で現地参戦し、武田から勝負しました。絶好の展開だったのに勝てなかった。それを目の前にしていたので、もう武田はG1に縁が無い選手との思いが頭の隅にこびりついていました。負け惜しみですが、勝って欲しい選手が勝ってくれて嬉しい(本当かよと自分で突っ込む)です。 元スケートのオリンピック選手がG1優勝となると、マスコミなどへのアピールにもなるし、競輪界にとってもいいことでしょう。これで、一皮むけて、北日本に対抗していって欲しいですね。 「男」村上は潔し。また男を上げましたね。 慎平は今日眠れないだろうな。僕も競輪止めます。電投口座に再び入金するまでは。
だんじりダービー 決勝 さあ、決勝当日。 村上を軸に、「少しだけ」買ってみます。昨日で、電投のタマが足りなくなったので、場外へ行ってきます。 誰が逃げるかな。あとは恐らく4番手で「我慢」する山内も気になります。 調子のいいエビちゃんもいるなー。まあ腹くくって勝負します。