大学入試に向けてTOEFLのスコアを一生懸命伸ばしてきたこれには大きな理由が。
1,私(親)は国内の大学に総合選抜で合格するという夢を見ている。
留学を1年間したこと、中高一貫の進学校で一生懸命勉強してきたこと。厳しい中内申点を取るべく努力してきたこと。
これらのことを踏まえて日本の大学受験において「成功と言える結果を残したい」「一般入試に突入せず合格」を希望していた
2,pは第一希望はアメリカの大学。
ただしこの希望を叶えるにはどうして返済不要の大きな奨学金を手に入れなければいけないということを理解してその道は辛く険しいということも理解している。
そのため奨学金の情報を得ながらも国内の大学に総合選抜で合格することも大事であると考えている。
TOEFLのスコアはアメリカの大学に行くにはどうしても必要である。また奨学金を手に入れるためにもTOEFLのスコアは大切である。日本の大学入試においてもTOEFLのスコアを持っていることはメリットでしかない。
ここで言えることは・アメリカの大学に行くこと・奨学金を手にする事・国内の総合選抜で合格を得ること三つの共通していることばかり。だからこそ総合選抜で国内の上位大学を狙う高校生は、ぜひ海外の大学も視野に入れてはいかがでしょうか。
・高校時代の内申が高いこと
・TOEFLのスコアが高いこと
・大学に入ってからのビジョンが定まっていることそれを言語化できること
・高校時代に課外活動や部活動にどれだけ力を注ぎ実績があるか
・自分という人間が大学に入学できた際には大学にどんなメリットを与えることができる人材であるかということが言えること。
奨学金に対しては奨学金を得たことによってどのような恩返しができる人間であるかを言語化できること
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・海外大学の現実 奨学金については次回!