いつも読んで下さり
ありがとうございます。
母が今年の1月から入院から
3月に退院でそのまま施設に入所になり
久しぶりに
外出の許可が出て
家に帰ることができました
家に帰る上での難所は
階段
まだ筋力が弱いので
階段をゆっくり上りながら
半年以上ぶりに我が家へ
家の中でも歩行器で移動
狭いし
物であふれてるので
障害物を色々と片付けました。
気になった点は
角や端に物があること
足の通り道はもちろん
手を置く場所
掴まれる場所なども物は
排除
母の通り道は片付けたので
すっきり
実家は物であふれてるので
帰るたびに少しずつ片付けているのですが
まだまだです
ですが
以前は母の前で片付けをすると
怒られていたのですが
昨日の母は
穏やかで
昔のわがままで
自己中だった母はどこへ?
施設がすっきり綺麗だったせいか
久しぶりに帰った家の
物であふれていて嫌にだったようです
片付けてると気になったのは
あちこちから
同じものがたくさん出てくるんです。
びっくりしたのが
老眼鏡が20本出てきたこと
コレクターでもなんでもないんです
また帰ったら
片付けていきたいと思います
父が
今日はありがとう
助かった
と一言
なんか
帰りの高速で
泣きそうになりました
いつか
わかってるけど
悲しくなる
私の感情も日々変化して
混乱します
前回のブログのように
恨みにかわるくらいの感情になったり
幸せに暮らしてと願う気持ち
きっと親もそう
だから
親子って大変
日々感情がかわる
明日もまた変わるかもしれないから
ここに書いておけばまたここに
感情を戻せるかもしれない
さて今回は
似顔絵ではなく
鬼滅の刃から栗花落カナヲです。
最後まで読んでくださり
ありがとうございます

