2016年6月17日(金) FM OSAKA 「なんMEGA!」 「MEGA MEGA」
初めて読まれる方は、『ラジオのおこしについて。』を読んでからこちらの記事を読んでください。
よろしくお願いします。
Chageさんが出演された部分のコーナーのみです。
所々何と言っているのか聞き取りにくく、間違っているかもしれません。ご了承ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
長いです。
ではどうぞ。
Chageさん→C
彩名さん→彩
今回Chageさんは彩名さんの事をずっと名字の前田さんで呼んでいます。
(ベンチ・ロマンシングヤード2015・WINDY ROAD・終章(エピローグ)・NとLの野球
帽2016のワンフレーズが流れる。)
彩:「MEGA MEGA」。この時間はなんMEGA!的アーティスト特集の時間で
すっ!
さぁ~、今日この時間はこの方に帰ってきていただきましたぁ~!
C:ぅはっ。
彩:自己紹介を~お願いしますっ!
C:ただいまっ、Chageです~。
彩:お帰りなさ~いっ!
C:お~う。いや~、まっ、前田久しぶりじゃないの~♪
彩:いや~、Chageさん待ってましたよ~♪
C:いっじゃ、あれっ?ちょっと、だ~いぶ前だよねぇっ?もうっ?
彩:そ~なんですぅ。実は2013年の2月ぶりという事で~。
C:え~っ。
彩:覚えてますかぁ?あのっ、マルッと4時間半一緒になんMEGA~。
C:そ~なんですよっ!
彩:あれがもう3年前なんですって!
C;いやぁ~、色んな計画してもらいましたもんねっ。ありがとうございます~。
彩:懐かしいですよね~。
C:は~い。
彩:どうでしょうか?ご無沙汰ですけれどもっ。
C:ごぶさたっ。
彩:はいっ。
C:いや~、前田がますます綺麗になってるのにビックリしましたよ~っ。
彩:いやっ、そうなんですよっ!この3年の間にねぇ~、Chageさんっ!
C:うん。ははっ!
彩:私ねぇ~
C:なんっ。
彩:まあまあ。彼氏できてぇ~。
C:おおっ!
彩:結婚することになって。っはっはっはっ!
C:ほんぅにぃ~?!(注:ホントの「ト」の部分が「マ」と「ト」が混ざったような言い方
です。)
彩:ほんとに~っ(笑)
C:おめでと~うっ!!
彩:ありがとうございますっ!
C:わっしょい~!!
彩:そ~んなプライベートな話をっ!
C:わっしょいっわっしょ~いっ!!
彩:すいませんっ。でもChageさんにはそっ、ご報告したくて~っ。
C:あ~、直接っ。嬉しいねっ。
彩:はぁ~い。
C:直接っ、でもなんでもラジオじゃないかっ(笑)
彩:いや~、はっはっはっはっ(笑)
C:っはぁ~っ(笑) (Chaeさんがたまにするひき笑いです。)
彩:失礼いたしましたっ(笑)
C:ほんどっ。あ~そぉ~っ!
彩:ていうぐらいでも時はやっぱり経ったわけですよ~っ。
C:幸せそうな顔してると思ったわ~、やっぱり~。
彩:いや~、はっ。ねぇ~。
C:ねぇ~。よかったなぁ~。
彩:そうなんですっ。ありがとうございます~ぅ。
C:はぁ~い。
彩:ていうぐらいまぁ色んな変化がねっ。
C:っははは~ぁ(笑)
彩:きっとChageさんにもあったんじゃないかなぁっと!
C:わたしゃもう大丈夫ですよっ(笑)!もうっ(笑)もうっ。
彩:どうでしたかねっ?
C:もうっ!でもねぇ~。やっぱりず~っと歌い続けてこられて良いな~っというの最
近しみじみ感じてますねっ。
彩:う~ん。
C:う~ん。もうなんかそのっ、今回のアルバムもそうですけどもっ。なんかこう~やっ
ぱりっ!音楽~に携わってっいるっていう事が自分の中でとても大きなっ。あ~、
割合を占めているんだな~と実感してる~、こっ最近ですね~っ。今ね~っ。
彩:う~ん。
C:う~ん。
彩:なるほどっ。改めてっ歌にまぁっ向き合いながら。
C:そうなんですっそうなんですよっ。
彩:過ごしている日々とっ。
C:う~ん。
彩:という事ですかねっ。
C:う~ん。貴方は彼氏と向き合ってると思うっ。
彩:えっ。いや私もラジオと~っ。
C:むっふふっ(笑)
彩:Chageさんの音楽と~。
C:はははっ。
彩:向き合っていきたいと~。
C:もうええよっ早くっ(笑)
彩:っははっ(笑)思っておりますけれどもっ(笑)
C:はぁいっ(笑)
彩:思っておりますけれどもっ(笑)!えっとね~ぇ。
C:はいっ。
彩:昨年の7月にメッセージを届けてくださってぇ、え~今回ねっ。ご出演という事で。
ほんとにねぇ、積もる話も色々とあるかなぁ?と思うんですけれども。
C:うん。
彩:Instagramもねぇ。
C:っそうそうっ(笑)
彩:していらっしゃいますしっ。
C:インスタ好きなのよっ。
彩:ね~。写真撮るのがお好きですかっ?
C:あのっ、写真が大っ好きでぇ~。
彩:うんっ。
C:うん。やっぱり今でも~、(すぅ~っ)あの~好きでぇ~。むかっしは一眼をなっなが
たま持ってたんですけどお、さっすがっに今はやっぱ重いんですからっ。
彩:そうですよねぇ~。
C:で、性能が今~、あのデジカメいいですから~ぁ。ちょっとコンパクトなやつ~でも
そ~、十分撮れますしねぇ~。
彩:う~ん。
C:でっあの~スマホでも十分撮れますからっ。だから~、日々構図の勉強をしてま
すねっ。
彩:あ~。
C:アングルのっ。仙台から福岡までぇ~、旅してっきましたからぁ。それをずっと記録
してますからぁ。
彩:う~ん。
C:でも見てみると~食べもんばっかりっ。っはぁ~はっはっはっ(笑)
彩:あっはっははっ(笑)
C:ご当地の食べもんばっかりなんですよっ。
彩:いやぁ~でもほんと美味しそうなものをねぇ~、いつも~。
C:う~ん。
彩:あれはあのっファンミーティングの~あとぉ~?
C:後とか前とかでぇ。
彩:あ~っ。
C:でっ、あの~こういうてぇ~。ツアーっていうか旅に出ると~ぉ、ん~どっちかなん
ですよぇねっ、やっ、太るか痩せるかっ。
彩:やっぱりちょっとねっ!体系に、
C:でっ、
彩:でないようにはっ。
C:あっとそうっ。
彩:気を付けていてもっ。
C:あとレコーディングもすぐ太っちゃうんですよっ。
彩:あっ。レコーディング中は~やっぱり~、
C:食べちゃうんですよっ。
彩:あ~。
C:でっ!あの~その~、ちゃんとしたご飯を食べる~、まっじゃなくてぇっまぁ。あれ
何でか知らないですけどっ、レコーディングスタジオってお菓子置いてあるんです
よぉ~。
彩:へぇ~っ!
C:あれっ、なんっで置いてあるんでしょうかねぇ~?
彩:スナック菓子とか、
C:スナック菓子っ!
彩:甘いものとか~ぁ。
C:そう~!
彩:あぁ~。
C:あれをっ、ちょいちょいこう~ねっ。音楽聴きながらつまむでしょう~。
彩:目の前にあったら食べたくなりますよねぇ~。。
C:そぉっ!
C:だからぁっ。もぅっ。やっ、外してるんですけどぉ。
彩:ほぉ~。なんかレコーディングの時~。
C:うん。
彩:結構みなさんあのぉ~、ガッツリ系のお弁当とかを注文することが多いって聞くん
ですけど。
C:(は)ほぉ~。
彩:Chageさんの場合は?
C:うちはもうその時のレコーディングの進み方によって変わってきますっ(笑)ッフフ
フッ(笑)
彩:へぇ~。
C:ハハッ!でもっ、今回はねぇ!大体レコーディングってのはまぁ、当然スタジオで
すから~あのぉ~極めていきますからぁ~、あのぉ~にっ煮詰まったりする時間
も出てくるんですよっ。ほんとはっ!
彩:はいっ。
C:でも今回はそれがまったくっ!37年間初めてじゃないかなっ!こんなに煮詰まら
ずにスムーズにサァ~ッ!といったのはっ!
彩:す~ご~いっ!
C:うん~。
彩:ほぉぁ~。
C:やっぱりそれはみなさんっ、スタッフそれから~ミュージシャン~。なんかっが1つ
になって。とにかくもうゴールが見えていましたからっ!こういう事がやりたいんだ
Chageさんっ。Chageさんっこう、こういう事やいたいんだっ。ていう。っはー、わか
ってくれてましたからっ。
彩:う~ん。
C:全然煮詰まらずワイワイ楽しくやれましたねっ!
彩:はぁ~、なるほどねぇ~。
C:はいっ。
彩:そうなんですよっ。レコーディングを。
C:うん!
彩:されていたという事でぇ~、もうみなさんにとっては今か今かと待ち遠しいとおも
いますがぁ~。
C:うん。
彩:8月10日にミニアルバムがリリースとなりますっ!
C:そうなんですよ。これねぇ。
彩:はいっ!
C:去年に引き続きみにっミニアルバムなんですけどねぇ~っ。
(バックにもうひとつのLove Songが流れ始める)
C:まぁ~、あのっ。『Another Love Song』というタイトルをつけさせて頂いたんでぇ
~。まぁ僕にとってぇ~まぁ、もうひとつのLove Songという事でなんですけどっ。
彩:うんっ。
C:考えたら~ぁ。
彩:えぇっ。
C:俺ってぇ~、37年間さぁっ。
彩:はいっ。
C:Love Songを歌ってきたわけっ。
彩:う~ん。
C:Love Songしか歌ってないかもしれないっ!
彩:おぉ~っ(笑)うんうんうんっ!
C:うんっ。そぉ~いう事にちょっふとと気付いた時にっ!
彩:はいっ。
C:あっ、そっか。じゃぁもう1回、もう1回自分の王道のLove Songくっ極めてみようか
なみたいな感じになってっ!
彩:はぁ~、おぉ~。
C:でっもうひとつのっていう~。
彩:はっ!
C:ついて~、『もうひとつのLove Song』っていうタイトルができて~。
彩:ああっ!
C:そっから~、書き出していってぇ。
彩:う~んっ!うんっ、うんっ!
C:詩はねぇ~っ!そしてぇ~サウンドの方もっ、僕がとっっても~あのぉ~やりたか
った事っ、それから僕があのぉ~やっぱり~音楽~、まっ20代の頃とか10代の
頃にっ、ラジオから聴いてっ聴いてたぁ~あの~サウンドぉ。とっにっかくっもぉ~
あの~実現したいっ!
彩:う~ん。
C:そういう事でぇっ。あのぉ~新しいんだけどどっか懐かしいというサウンドをねぇ
っ、70年代後半80年代っていうあの辺の世界観~っ。キラッキラッした世界観を
ねぇ~今回出してますし~っ。
彩:う~んっ。
C:コーラスワークッ?
彩:はぁ~いっ。
C:コーラスワークもねぇ~っ、もうっ!それっこそチャゲアス並みにやりましたねぇ
~。
彩:あぁ~。や~そうですよねっ!
C:う~ん。
彩:『もうひとつのLove Song』聞かせていただいてぇ~。
C:うんっ。
彩:これあのっ新曲っ!
C:そうですっ!そうですっ!シングルの~。
彩:なんですけどぉ。
C:はぁ~いっ。
彩:凄いコーラスぅ~っ。
C:そうでしょっ!
彩:分厚いっ!
C:これねぇっ!
彩:分厚いなぁ~っと!
C:もうっ!ほとっ、ほとんど女性コーラスが今回入ってますからぁ~。
彩:えぇっ!
C:あのっあれですけどぉっ!これねぇっ!全部男性だったらぜっったいチャゲアスの
コーラスワークにもぅっ!
彩:はぁ~っ!なるほどなぁ~っ!
C:それぐらいっ、あの~組み方が一緒なんですねっ。
彩:へぇ~!
C:う~ん。
彩:じゃぁっ、その辺りでもまぁっ、昔っからのファンの方にとってはっ。
C:あっ!多分~っ、
彩:懐かしぃ~っ。
C:多分っ、キュンとしてくれるんじゃないですかねぇ~っ!
彩:う~んっ!
C:う~んっ。
彩:いやっ、『応えてごらん涙の意味さえも』っていう~。
C:うんっ。
彩:『真実』と書いて『意味』と読ませる~。
C:そうそうそうそうっ。そうそうそうそうっ。
彩:この辺りの歌詞が私は堪らないっ。
C:ありがとうございますっ!
彩:素適だなとっ!色んなねぇ~っ!経験をされたChageさん。
C:まぁねっ!
彩:だからこそっ!
C:いやいやっ!
彩:説得力があるというかぁ~。
C:いや、皆さんそうでしょうからっ!ねぇ~っ!
彩:う~ん。
C:んなっ、それじゃぁもうっ、あの~っ、やっぱりっ、ちゃんとっ!前に進んで行かな
きゃいけないっすっ。でもっやっぱり後ろを振り向くことも大切だと思うし~。
彩:う~んっ。
C:後ろ振り向いて、自分のの~歩いた~足跡を見てみるのもとても大切~だと思う
しっ。やっぱ若いときはほらよく~、あの~、ふっ『振り向くなぁ~っ!』とか言って
たじゃないですかぁ~。
彩:はぁ~いっ。
C:なんかっ、『前へだけ見てろぉ~っ!』とかって。
彩:うんうんうんうんっ。
C:もうっこの歳になるとね~っ!振り向かないと駄目なんですよぉ~。
彩:あっ!
C:もぉ~。
彩:え~っ。
C:振り向いた方が長いんですからっ!ほんとにっ!
彩:あっはっはっはっ!
C:はっはっはっはっ!
彩:いやっそうですよねぇ~!振り向いたら沢山の物がっ!
C:ほっ、ほんとっ、見て(笑)ちょっ(笑)
彩:ははっ(笑)
C:見えっなっ(笑)最初の一歩なんか見えなくなってますからねっ!
彩:っははっ!
C:う~ん。
彩:あっはっはっはっはっ!
C:えぇ~。
彩:いや~、でも良いことも悪いことも色々あってぇ~。
C:そう!
彩:思えたこと~、
C:それが人生なんですよっ!
彩:ねぇ~っ!
C:うんっ。
彩:そうですよね~ぇっ。
C:そういうもでぇ~、やっぱりでもポジティブにっ、やっぱりねっ!それでもっ、ちゃん
とっあの~、日常はちゃんと~あのっ、暮らしていける有難さとか~ぁ。
彩:う~んっ。
C:こうやって音楽を僕やらせてもらえる有難さっ、とか噛み締めながらっ。だからこ
れLIVEでやるのが楽しみでねぇ~。
彩:いやぁ~。聴きたいっ!
C:まず手拍子っ!がぁ~、
彩:うんっ!
C:『ンッパパッンッパッ♪ンッパパッンッパッ♪(手を叩きながら)』っていうねぇ~。む
っかしっよく70年代・80年代のLIVEってゅうのはこれがっ!もっ、支流だったん
ですよっ!うんっ。
彩:へぇ~~~っ!
C:うんっ。これが気持ちいんですよっ!お客さんとやるのっ、手が~。
彩:うわぁ~っ!
C:会場で~、
彩:やりた~いっ!
C:やるとっ!見るとっ!
彩:う~~んっ!
C:うんっ。
彩:そんな中でChageさんも歌いたいっ!とっ。
C:そうですっ!
彩:う~ん。そうですよねぇ~っ!
C:はぁ~いっ。
彩:もう一曲~、あの~来週ですねぇ~、
C:う~ん。
彩:アルバムの中から先だってデジタルルリリースになる曲が~っ。『NとLの野球帽
(ベースボールキャップ)』っ!
C:そ~うっ!前田っ、あのねぇ、これねっ、
彩:2016っ。
C:俺ねぇっ、俺もねぇ、『ベースボールキャップ』って呼んでたでしょぉ~っ。
彩:はぁ~いっ。
(バックに『NとLの野球帽 2016』が流れ出す。)
C:これねぇっ、『やきゅうぼう』なんですっ。正確にはぁ~。
彩:あっ!えっ?!そうなんですかぁ~?!
C:そうなんですよぉ~。俺も知らなかったんですよぉ~。
彩:えっ!?ふふっ!Chageさんが作った曲ですよねっ!
C:そ~うなんだけどっ!(笑)べっ、ねっ、歌詞ん中で『ベースボールキャップ』って言
ってるからぁ~、
彩:はぁいっ。
C:てっきりそうだと思ってたらっ。調べ直したらぁ~、
彩:ええっ。
C:NとLの『やぁきゅうぼう』っ!なんのっ。これっ。
彩:あっ!そうなんですねぇ~っ。へぇ~っ。
C:おっもしろいよねぇ~っ!噛みやすいよねぇ~っ。『NとLのやきゅうびょ~う』とか
って。
彩:あっははははっ!この曲は96年にねっ、チャゲアスとしてリリースとなっている、
C:そうですぅ~。
彩:シングルのB面なんですけどっ。
C:う~んっ!
彩:ソロコンサートでChageさんがずぅ~っと、
C:そうですっ、そうですっ!
彩:大事にされててっ、
C:この曲はチャゲアスの時からずぅ~っとこの歌いっつっ、ぅ~ん、歌いこんできまし
たからっ!そしたらっお客さんに受け入れられて~っ。
彩:う~ん。
C:おっ客さんに育てられた楽曲ですねっ!これはっ!LIVEで~っ!
彩:あ~っ。
C:うんっ。うんで~、最後にっ、あのっ、あっ、こっ、サビの~っ、大合唱なんかはぁ
っ、LIVEで生まれたもんですからぁ~。これをまたそれを今度あの~、リメイクっ、
リカバーする時にはもうっ、スタジオにっ、コーラス隊バァ~ンッ!と呼び出しまし
てっ。
彩:へぇ~っ!
C:大コーラスでっ!
彩:へぇ~っ!
C:あのっ、あのっ、レコーディングしましたっ。
彩:あっ!
C:あの~、若い人にも聴いてほしいねっ!
彩:う~ん。
C:絶対当てはまっ、当てはめますからっ、絶対にっ!
彩:う~ん。
C:辛い事があってもまたいつか楽しいことがあるし~っ。
彩:う~ん。
C:楽しい事があればまた辛い事もあるだろうしっ!
彩:う~ん。
C:繰り返しがねっ!
彩:やっぱりあの~、そしてっ。若い人達に~、
C:うんっ。
彩:こういうあの~、キラキラしてるChageさんのような~、
C:うんっ。
彩:人を見て~、自分も頑張ろうと思ってもらいたいなって。
C:いやいやいやっ!わたっ、私はあんまりキラキラしてませんけどっ!
彩:思いましたっ。いやぁ~、でも音楽をやっぱりずっとやり続けてるって~ぇ、
C:それはねぇ~っ!やっぱり、あの~、ファンの方・オーディエンスとかリスナーの方
がいらっしゃいますから、
彩:うんうん。
C:もぉ~、あの方達の笑顔みてるとねぇ~、
彩:はいっ。
C:もぅ~。吹っ飛びますよっ!うんっ。
彩:う~ん。そうかぁ~。
C:そうですよっ。
彩:それがまぁっ、生きていくっ、バイタリティー、
C:そうっ!僕のようっ、僕のぉバイタミンですねぇっ。
彩:う~ん。なるほどなぁっ!この2曲をねっ、まぁ来週先だってあの、デジタルリリー
スという事なので皆さんの元に、
C:そうそうそうそうっ!
彩:届くわけですが~ぁ、
C:頼むよっ!本当にもぅ~っ。
彩:アルバムっ、ミニアルバムとしては全部で6曲入っている。
C:そうですっ!だからあの~、サイズが違うんですっ。アルバムバージョンはっ!
彩:あっ!なるほどぉ~っ!
C:もっと、もっと長いんですよっ!この2曲もっ!
彩:はぁ~っ。そっかぁ~っ。
C:うんっ。それも楽しんでほしいなぁ~。
彩:そうですねぇ~っ!
C:うんっ。
彩:あの~、タイトルと~、あの作詞作曲のねっ!方の~、
C:うんっ!
彩:お名前が~すでに出ているんですけれど~っ。
C:はいっ。はいっ。
彩:松井五郎さん!と今回も一緒に~、
C:はいっ。五郎さんっ!五郎っとねぇ~、今回ちょっとぉ~、まぁいつも五郎と一緒に
やってんですけどっ、今回ボブディランの楽曲でぇ~っ、
彩:えっ?!えぇっ。
C:あの~ぉ、松井五郎っがぁ~、
彩:はいっ。
C:訳詩をっ、しましてっ。
彩:あっ。はぁ~、そう~ですねっ!
C:はぁいっ。
彩:日本語詩っ!はぁ~っ。
C:日本の訳詩をっ、あのっ、ボブディランっ!のっ!楽曲がぁ~、僕のCDに入るっ。
これねぇ~!
彩:う~んっ。
C:わりと自分でねぇ~っ、物凄いなって思ってるんですよっ!
彩:はいっ!
C:これ松井五郎の日本の詞がぁ~、やっ(く)対訳がぁ~、
彩:うん。
C:対訳をまたいっぺんそれをぉ~、日本語の詞を英語に訳してらっしゃるっ。それね
っ。多分ねっ!
彩:はぁ~。う~ん。
C:ボブディラン~サイドがねっ!それをっ聴いてっ、だいじょぶだとっ!
彩:ほぉ~っ!
C:うんっ!伝わってるというっ!
彩:はぁ~っ!
C:あのっ、まぁっ、日本の楽曲~も素晴らしいけどっ、洋楽~っ、僕ら洋楽~もっ、
でっ、育った人間でもありますしぃ~、
彩:う~ん。
C:たぁくさんっ素敵な洋楽があるんっ、じゃないですか~ぁっ。
彩:うんっ。
C:だけどっ!どっかでやっぱり~言葉~の意味がわかんなかったりぃ~っ、あのぉ
~、ねぇっ!あっぅ、行間がわからなかったりする時が当然~あるんですけどっ。
それを、ぼっ、僕らなりに~っそれをまた日本語で説明していくっ、でっ、その洋楽
をねっ!だから今後長いっ、長いタームで~っ、五郎とそういう企画をやっていこ
うかな~とっ。
彩:おお~~っ!
C:う~ん。思ってるんですよっ。
彩:なるほどぉ~っ!
C:誰もが知ってる洋楽をっ!そのっ、え~、日本語のっ、きれ~なっ、日本語っ、言
葉でぇっ。
彩:いやぁ~っ!とっても楽しみです~っ!
C:はぁいっ。
彩:アルバムのリリースが待ち遠しいっ!
C:はぁいっ。
彩:8月10日ぁ!『Another Love Song』っ。リリースとなりまぁ~すっ。え~、そして今
後の予定としましてはぁ~、
C:うんっ。
彩:え~、ファンミーティングが終わると~TOURもありますっ!という~、
C:そう~なんですぅ~。
彩:ことでぇ~。『Chage LIVE TOUR 2016 ~もうひとつのLOVE SONG~』。
C:そう。
彩:関西は8月24日(水)っ!Zepp なんばとなりますぅっ。
C:そうっ!これねぇ~、初日なんですけどぉっ。TOURのっ。
彩:はいっ!
C:TOUR~っ、TOURの初日っ、実は8月24日っ!8月25日が僕デビュー記念日な
んですよっねぇっ。
彩:はぁっ!!そんなめでたいと時にっ!
C:そうなのよっ!
彩:おめでとうございますっ!(手を叩いて拍手)
C:あぁ~っ、ありがとうございますっ!
彩:ちょっと早いですけどっ(手を叩いて拍手)
C:さんじゅうぅ~7年たったからっ、38年目になるのかなっ。だからっ!
彩:はぁ~っ!!
C:ろうそくがぁっ!
彩:え~、チケット~。是非ねぇ、みなさん手に入れてもらいたいと思いますっ!
C:はぁいっ!
彩:詳しい情報はHPもチェックしてくださいっ!え~、そしてっ!Chageさんといえば
っ、『Chageの音道』っ!
C:そ~ぉっ♪
彩:FM OSAKAでは毎週土曜日ぃ~。え~、深夜ですよねぇ~。
C:う~んっ!
彩:27時からOA.しております~っ。
C:はぁ~いっ!
彩:こちらでも勿論アルバムについていろんなお話もぉ~。
C:はぁ~いっ!もう~っ、聴いて下さっ。音楽番組ですからぁ~。
彩:う~んっ!
C:大丈夫ですからっ、ちゃんとねっ。
彩:ねっ。
C:はいっ。
彩:チェックしてもらいたいと、
C:はいっ。
彩:思いま~すっ。え~っ、さぁ~ということであっという間にそろそろお別れの時間
が~近づいてきてしまったんですが~っ!
C:はいっ。
彩:頑張って働いているよ~っというリスナーに向けて~っ、Chageさんからメッセー
ジっ、
C:ああっあっ、わかりましたっ。
彩:いただけますでしょうかっ!
C:もうっこんな感じでChageは~、あのっ頑張っておりますんでっ。ひとつっ、これか
らも~応援よろしくお願いしますっ!それから~っ、前田もねっ!幸せになったん
で~っ。
彩:ふっ、ははっ!
C:え~、みんなでいっしょっけっいっしょけっ、前田の幸せもお裾わけしたいなとっ。
彩:あっ、そうですねっ(笑)!
C:音道でっ(笑)
彩:ありがとうございますぅ~っ(笑)
C:あっはっはっはっ!
彩:もっ!ほんとすみませんっ、Chageさんっ!
C:おめでとう~ぅ(笑)!いいっ(笑)。
彩:はいっ(笑)!ありがとうございますっ(笑)!
C:いいなぁ~っ!幸せ者っていうのはっ!
彩:いやぁ~っ、Chageさんもっ。
C:オーラ出てるもんっ!やっぱり~っ。
彩:あらっ!ほんとですかっ?
C:う~んっ!でてるぅ~っ。
彩:でもChageさんに~っ、
C:3年前はでてなかったもんっ。
彩:でてなかったっ。あっはははっ!
C:あっはっはっはっ!
彩:出てなかったですよねぇ~っ。
C:出てなかったっ。
彩:でもChageさんに会う時はいつも嬉しいモードですよっ。
C:あ~っ、ありがとうございますっ(笑)
彩:あたしっ!はいっ。
C:やっぱキラキラしてるも~ん。いいなっ。
彩:あっはっはっはっ!
C:はいっ。
彩:じゃあ次お会いした時に、
C:うんっ。
彩:廃れて無いようにっ。
C:うひゃぁ~っはっはっはっはっはっ!
彩:頑張りたいよと思いますっ!
C:わかりましたっ。またぁ~、
彩:また是非遊びに来てくださいっ!
C:はぁいっ!また遊びに来ますぅ~っ!呼んで下さぁ~いっ。
彩:お待ちしておりますっ!
C:はいっ。
彩:では曲も最後に聴いていただきましょうっ!曲紹介お願いしまぁすっ!
C:はぁいっ!それではっ!『もひとつのっ!』あっ、ごめん。『もひとつの』ってなっち
ゃった(笑)『もうひとつのLove Song』っ。聴いて下さいっ!
彩:MEGA MEGAっ!本日のこの時間のゲストはっ、Chageさんでしたっ!
C:どうもっ!
彩:ありがとうございました~っ!
C:ありがとうござましたぁ~っ。
もうひとつのLove Songが流れ出す。
よろしくお願いします。
Chageさんが出演された部分のコーナーのみです。
所々何と言っているのか聞き取りにくく、間違っているかもしれません。ご了承ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
長いです。
ではどうぞ。
Chageさん→C
彩名さん→彩
今回Chageさんは彩名さんの事をずっと名字の前田さんで呼んでいます。
(ベンチ・ロマンシングヤード2015・WINDY ROAD・終章(エピローグ)・NとLの野球
帽2016のワンフレーズが流れる。)
彩:「MEGA MEGA」。この時間はなんMEGA!的アーティスト特集の時間で
すっ!
さぁ~、今日この時間はこの方に帰ってきていただきましたぁ~!
C:ぅはっ。
彩:自己紹介を~お願いしますっ!
C:ただいまっ、Chageです~。
彩:お帰りなさ~いっ!
C:お~う。いや~、まっ、前田久しぶりじゃないの~♪
彩:いや~、Chageさん待ってましたよ~♪
C:いっじゃ、あれっ?ちょっと、だ~いぶ前だよねぇっ?もうっ?
彩:そ~なんですぅ。実は2013年の2月ぶりという事で~。
C:え~っ。
彩:覚えてますかぁ?あのっ、マルッと4時間半一緒になんMEGA~。
C:そ~なんですよっ!
彩:あれがもう3年前なんですって!
C;いやぁ~、色んな計画してもらいましたもんねっ。ありがとうございます~。
彩:懐かしいですよね~。
C:は~い。
彩:どうでしょうか?ご無沙汰ですけれどもっ。
C:ごぶさたっ。
彩:はいっ。
C:いや~、前田がますます綺麗になってるのにビックリしましたよ~っ。
彩:いやっ、そうなんですよっ!この3年の間にねぇ~、Chageさんっ!
C:うん。ははっ!
彩:私ねぇ~
C:なんっ。
彩:まあまあ。彼氏できてぇ~。
C:おおっ!
彩:結婚することになって。っはっはっはっ!
C:ほんぅにぃ~?!(注:ホントの「ト」の部分が「マ」と「ト」が混ざったような言い方
です。)
彩:ほんとに~っ(笑)
C:おめでと~うっ!!
彩:ありがとうございますっ!
C:わっしょい~!!
彩:そ~んなプライベートな話をっ!
C:わっしょいっわっしょ~いっ!!
彩:すいませんっ。でもChageさんにはそっ、ご報告したくて~っ。
C:あ~、直接っ。嬉しいねっ。
彩:はぁ~い。
C:直接っ、でもなんでもラジオじゃないかっ(笑)
彩:いや~、はっはっはっはっ(笑)
C:っはぁ~っ(笑) (Chaeさんがたまにするひき笑いです。)
彩:失礼いたしましたっ(笑)
C:ほんどっ。あ~そぉ~っ!
彩:ていうぐらいでも時はやっぱり経ったわけですよ~っ。
C:幸せそうな顔してると思ったわ~、やっぱり~。
彩:いや~、はっ。ねぇ~。
C:ねぇ~。よかったなぁ~。
彩:そうなんですっ。ありがとうございます~ぅ。
C:はぁ~い。
彩:ていうぐらいまぁ色んな変化がねっ。
C:っははは~ぁ(笑)
彩:きっとChageさんにもあったんじゃないかなぁっと!
C:わたしゃもう大丈夫ですよっ(笑)!もうっ(笑)もうっ。
彩:どうでしたかねっ?
C:もうっ!でもねぇ~。やっぱりず~っと歌い続けてこられて良いな~っというの最
近しみじみ感じてますねっ。
彩:う~ん。
C:う~ん。もうなんかそのっ、今回のアルバムもそうですけどもっ。なんかこう~やっ
ぱりっ!音楽~に携わってっいるっていう事が自分の中でとても大きなっ。あ~、
割合を占めているんだな~と実感してる~、こっ最近ですね~っ。今ね~っ。
彩:う~ん。
C:う~ん。
彩:なるほどっ。改めてっ歌にまぁっ向き合いながら。
C:そうなんですっそうなんですよっ。
彩:過ごしている日々とっ。
C:う~ん。
彩:という事ですかねっ。
C:う~ん。貴方は彼氏と向き合ってると思うっ。
彩:えっ。いや私もラジオと~っ。
C:むっふふっ(笑)
彩:Chageさんの音楽と~。
C:はははっ。
彩:向き合っていきたいと~。
C:もうええよっ早くっ(笑)
彩:っははっ(笑)思っておりますけれどもっ(笑)
C:はぁいっ(笑)
彩:思っておりますけれどもっ(笑)!えっとね~ぇ。
C:はいっ。
彩:昨年の7月にメッセージを届けてくださってぇ、え~今回ねっ。ご出演という事で。
ほんとにねぇ、積もる話も色々とあるかなぁ?と思うんですけれども。
C:うん。
彩:Instagramもねぇ。
C:っそうそうっ(笑)
彩:していらっしゃいますしっ。
C:インスタ好きなのよっ。
彩:ね~。写真撮るのがお好きですかっ?
C:あのっ、写真が大っ好きでぇ~。
彩:うんっ。
C:うん。やっぱり今でも~、(すぅ~っ)あの~好きでぇ~。むかっしは一眼をなっなが
たま持ってたんですけどお、さっすがっに今はやっぱ重いんですからっ。
彩:そうですよねぇ~。
C:で、性能が今~、あのデジカメいいですから~ぁ。ちょっとコンパクトなやつ~でも
そ~、十分撮れますしねぇ~。
彩:う~ん。
C:でっあの~スマホでも十分撮れますからっ。だから~、日々構図の勉強をしてま
すねっ。
彩:あ~。
C:アングルのっ。仙台から福岡までぇ~、旅してっきましたからぁ。それをずっと記録
してますからぁ。
彩:う~ん。
C:でも見てみると~食べもんばっかりっ。っはぁ~はっはっはっ(笑)
彩:あっはっははっ(笑)
C:ご当地の食べもんばっかりなんですよっ。
彩:いやぁ~でもほんと美味しそうなものをねぇ~、いつも~。
C:う~ん。
彩:あれはあのっファンミーティングの~あとぉ~?
C:後とか前とかでぇ。
彩:あ~っ。
C:でっ、あの~こういうてぇ~。ツアーっていうか旅に出ると~ぉ、ん~どっちかなん
ですよぇねっ、やっ、太るか痩せるかっ。
彩:やっぱりちょっとねっ!体系に、
C:でっ、
彩:でないようにはっ。
C:あっとそうっ。
彩:気を付けていてもっ。
C:あとレコーディングもすぐ太っちゃうんですよっ。
彩:あっ。レコーディング中は~やっぱり~、
C:食べちゃうんですよっ。
彩:あ~。
C:でっ!あの~その~、ちゃんとしたご飯を食べる~、まっじゃなくてぇっまぁ。あれ
何でか知らないですけどっ、レコーディングスタジオってお菓子置いてあるんです
よぉ~。
彩:へぇ~っ!
C:あれっ、なんっで置いてあるんでしょうかねぇ~?
彩:スナック菓子とか、
C:スナック菓子っ!
彩:甘いものとか~ぁ。
C:そう~!
彩:あぁ~。
C:あれをっ、ちょいちょいこう~ねっ。音楽聴きながらつまむでしょう~。
彩:目の前にあったら食べたくなりますよねぇ~。。
C:そぉっ!
C:だからぁっ。もぅっ。やっ、外してるんですけどぉ。
彩:ほぉ~。なんかレコーディングの時~。
C:うん。
彩:結構みなさんあのぉ~、ガッツリ系のお弁当とかを注文することが多いって聞くん
ですけど。
C:(は)ほぉ~。
彩:Chageさんの場合は?
C:うちはもうその時のレコーディングの進み方によって変わってきますっ(笑)ッフフ
フッ(笑)
彩:へぇ~。
C:ハハッ!でもっ、今回はねぇ!大体レコーディングってのはまぁ、当然スタジオで
すから~あのぉ~極めていきますからぁ~、あのぉ~にっ煮詰まったりする時間
も出てくるんですよっ。ほんとはっ!
彩:はいっ。
C:でも今回はそれがまったくっ!37年間初めてじゃないかなっ!こんなに煮詰まら
ずにスムーズにサァ~ッ!といったのはっ!
彩:す~ご~いっ!
C:うん~。
彩:ほぉぁ~。
C:やっぱりそれはみなさんっ、スタッフそれから~ミュージシャン~。なんかっが1つ
になって。とにかくもうゴールが見えていましたからっ!こういう事がやりたいんだ
Chageさんっ。Chageさんっこう、こういう事やいたいんだっ。ていう。っはー、わか
ってくれてましたからっ。
彩:う~ん。
C:全然煮詰まらずワイワイ楽しくやれましたねっ!
彩:はぁ~、なるほどねぇ~。
C:はいっ。
彩:そうなんですよっ。レコーディングを。
C:うん!
彩:されていたという事でぇ~、もうみなさんにとっては今か今かと待ち遠しいとおも
いますがぁ~。
C:うん。
彩:8月10日にミニアルバムがリリースとなりますっ!
C:そうなんですよ。これねぇ。
彩:はいっ!
C:去年に引き続きみにっミニアルバムなんですけどねぇ~っ。
(バックにもうひとつのLove Songが流れ始める)
C:まぁ~、あのっ。『Another Love Song』というタイトルをつけさせて頂いたんでぇ
~。まぁ僕にとってぇ~まぁ、もうひとつのLove Songという事でなんですけどっ。
彩:うんっ。
C:考えたら~ぁ。
彩:えぇっ。
C:俺ってぇ~、37年間さぁっ。
彩:はいっ。
C:Love Songを歌ってきたわけっ。
彩:う~ん。
C:Love Songしか歌ってないかもしれないっ!
彩:おぉ~っ(笑)うんうんうんっ!
C:うんっ。そぉ~いう事にちょっふとと気付いた時にっ!
彩:はいっ。
C:あっ、そっか。じゃぁもう1回、もう1回自分の王道のLove Songくっ極めてみようか
なみたいな感じになってっ!
彩:はぁ~、おぉ~。
C:でっもうひとつのっていう~。
彩:はっ!
C:ついて~、『もうひとつのLove Song』っていうタイトルができて~。
彩:ああっ!
C:そっから~、書き出していってぇ。
彩:う~んっ!うんっ、うんっ!
C:詩はねぇ~っ!そしてぇ~サウンドの方もっ、僕がとっっても~あのぉ~やりたか
った事っ、それから僕があのぉ~やっぱり~音楽~、まっ20代の頃とか10代の
頃にっ、ラジオから聴いてっ聴いてたぁ~あの~サウンドぉ。とっにっかくっもぉ~
あの~実現したいっ!
彩:う~ん。
C:そういう事でぇっ。あのぉ~新しいんだけどどっか懐かしいというサウンドをねぇ
っ、70年代後半80年代っていうあの辺の世界観~っ。キラッキラッした世界観を
ねぇ~今回出してますし~っ。
彩:う~んっ。
C:コーラスワークッ?
彩:はぁ~いっ。
C:コーラスワークもねぇ~っ、もうっ!それっこそチャゲアス並みにやりましたねぇ
~。
彩:あぁ~。や~そうですよねっ!
C:う~ん。
彩:『もうひとつのLove Song』聞かせていただいてぇ~。
C:うんっ。
彩:これあのっ新曲っ!
C:そうですっ!そうですっ!シングルの~。
彩:なんですけどぉ。
C:はぁ~いっ。
彩:凄いコーラスぅ~っ。
C:そうでしょっ!
彩:分厚いっ!
C:これねぇっ!
彩:分厚いなぁ~っと!
C:もうっ!ほとっ、ほとんど女性コーラスが今回入ってますからぁ~。
彩:えぇっ!
C:あのっあれですけどぉっ!これねぇっ!全部男性だったらぜっったいチャゲアスの
コーラスワークにもぅっ!
彩:はぁ~っ!なるほどなぁ~っ!
C:それぐらいっ、あの~組み方が一緒なんですねっ。
彩:へぇ~!
C:う~ん。
彩:じゃぁっ、その辺りでもまぁっ、昔っからのファンの方にとってはっ。
C:あっ!多分~っ、
彩:懐かしぃ~っ。
C:多分っ、キュンとしてくれるんじゃないですかねぇ~っ!
彩:う~んっ!
C:う~んっ。
彩:いやっ、『応えてごらん涙の意味さえも』っていう~。
C:うんっ。
彩:『真実』と書いて『意味』と読ませる~。
C:そうそうそうそうっ。そうそうそうそうっ。
彩:この辺りの歌詞が私は堪らないっ。
C:ありがとうございますっ!
彩:素適だなとっ!色んなねぇ~っ!経験をされたChageさん。
C:まぁねっ!
彩:だからこそっ!
C:いやいやっ!
彩:説得力があるというかぁ~。
C:いや、皆さんそうでしょうからっ!ねぇ~っ!
彩:う~ん。
C:んなっ、それじゃぁもうっ、あの~っ、やっぱりっ、ちゃんとっ!前に進んで行かな
きゃいけないっすっ。でもっやっぱり後ろを振り向くことも大切だと思うし~。
彩:う~んっ。
C:後ろ振り向いて、自分のの~歩いた~足跡を見てみるのもとても大切~だと思う
しっ。やっぱ若いときはほらよく~、あの~、ふっ『振り向くなぁ~っ!』とか言って
たじゃないですかぁ~。
彩:はぁ~いっ。
C:なんかっ、『前へだけ見てろぉ~っ!』とかって。
彩:うんうんうんうんっ。
C:もうっこの歳になるとね~っ!振り向かないと駄目なんですよぉ~。
彩:あっ!
C:もぉ~。
彩:え~っ。
C:振り向いた方が長いんですからっ!ほんとにっ!
彩:あっはっはっはっ!
C:はっはっはっはっ!
彩:いやっそうですよねぇ~!振り向いたら沢山の物がっ!
C:ほっ、ほんとっ、見て(笑)ちょっ(笑)
彩:ははっ(笑)
C:見えっなっ(笑)最初の一歩なんか見えなくなってますからねっ!
彩:っははっ!
C:う~ん。
彩:あっはっはっはっはっ!
C:えぇ~。
彩:いや~、でも良いことも悪いことも色々あってぇ~。
C:そう!
彩:思えたこと~、
C:それが人生なんですよっ!
彩:ねぇ~っ!
C:うんっ。
彩:そうですよね~ぇっ。
C:そういうもでぇ~、やっぱりでもポジティブにっ、やっぱりねっ!それでもっ、ちゃん
とっあの~、日常はちゃんと~あのっ、暮らしていける有難さとか~ぁ。
彩:う~んっ。
C:こうやって音楽を僕やらせてもらえる有難さっ、とか噛み締めながらっ。だからこ
れLIVEでやるのが楽しみでねぇ~。
彩:いやぁ~。聴きたいっ!
C:まず手拍子っ!がぁ~、
彩:うんっ!
C:『ンッパパッンッパッ♪ンッパパッンッパッ♪(手を叩きながら)』っていうねぇ~。む
っかしっよく70年代・80年代のLIVEってゅうのはこれがっ!もっ、支流だったん
ですよっ!うんっ。
彩:へぇ~~~っ!
C:うんっ。これが気持ちいんですよっ!お客さんとやるのっ、手が~。
彩:うわぁ~っ!
C:会場で~、
彩:やりた~いっ!
C:やるとっ!見るとっ!
彩:う~~んっ!
C:うんっ。
彩:そんな中でChageさんも歌いたいっ!とっ。
C:そうですっ!
彩:う~ん。そうですよねぇ~っ!
C:はぁ~いっ。
彩:もう一曲~、あの~来週ですねぇ~、
C:う~ん。
彩:アルバムの中から先だってデジタルルリリースになる曲が~っ。『NとLの野球帽
(ベースボールキャップ)』っ!
C:そ~うっ!前田っ、あのねぇ、これねっ、
彩:2016っ。
C:俺ねぇっ、俺もねぇ、『ベースボールキャップ』って呼んでたでしょぉ~っ。
彩:はぁ~いっ。
(バックに『NとLの野球帽 2016』が流れ出す。)
C:これねぇっ、『やきゅうぼう』なんですっ。正確にはぁ~。
彩:あっ!えっ?!そうなんですかぁ~?!
C:そうなんですよぉ~。俺も知らなかったんですよぉ~。
彩:えっ!?ふふっ!Chageさんが作った曲ですよねっ!
C:そ~うなんだけどっ!(笑)べっ、ねっ、歌詞ん中で『ベースボールキャップ』って言
ってるからぁ~、
彩:はぁいっ。
C:てっきりそうだと思ってたらっ。調べ直したらぁ~、
彩:ええっ。
C:NとLの『やぁきゅうぼう』っ!なんのっ。これっ。
彩:あっ!そうなんですねぇ~っ。へぇ~っ。
C:おっもしろいよねぇ~っ!噛みやすいよねぇ~っ。『NとLのやきゅうびょ~う』とか
って。
彩:あっははははっ!この曲は96年にねっ、チャゲアスとしてリリースとなっている、
C:そうですぅ~。
彩:シングルのB面なんですけどっ。
C:う~んっ!
彩:ソロコンサートでChageさんがずぅ~っと、
C:そうですっ、そうですっ!
彩:大事にされててっ、
C:この曲はチャゲアスの時からずぅ~っとこの歌いっつっ、ぅ~ん、歌いこんできまし
たからっ!そしたらっお客さんに受け入れられて~っ。
彩:う~ん。
C:おっ客さんに育てられた楽曲ですねっ!これはっ!LIVEで~っ!
彩:あ~っ。
C:うんっ。うんで~、最後にっ、あのっ、あっ、こっ、サビの~っ、大合唱なんかはぁ
っ、LIVEで生まれたもんですからぁ~。これをまたそれを今度あの~、リメイクっ、
リカバーする時にはもうっ、スタジオにっ、コーラス隊バァ~ンッ!と呼び出しまし
てっ。
彩:へぇ~っ!
C:大コーラスでっ!
彩:へぇ~っ!
C:あのっ、あのっ、レコーディングしましたっ。
彩:あっ!
C:あの~、若い人にも聴いてほしいねっ!
彩:う~ん。
C:絶対当てはまっ、当てはめますからっ、絶対にっ!
彩:う~ん。
C:辛い事があってもまたいつか楽しいことがあるし~っ。
彩:う~ん。
C:楽しい事があればまた辛い事もあるだろうしっ!
彩:う~ん。
C:繰り返しがねっ!
彩:やっぱりあの~、そしてっ。若い人達に~、
C:うんっ。
彩:こういうあの~、キラキラしてるChageさんのような~、
C:うんっ。
彩:人を見て~、自分も頑張ろうと思ってもらいたいなって。
C:いやいやいやっ!わたっ、私はあんまりキラキラしてませんけどっ!
彩:思いましたっ。いやぁ~、でも音楽をやっぱりずっとやり続けてるって~ぇ、
C:それはねぇ~っ!やっぱり、あの~、ファンの方・オーディエンスとかリスナーの方
がいらっしゃいますから、
彩:うんうん。
C:もぉ~、あの方達の笑顔みてるとねぇ~、
彩:はいっ。
C:もぅ~。吹っ飛びますよっ!うんっ。
彩:う~ん。そうかぁ~。
C:そうですよっ。
彩:それがまぁっ、生きていくっ、バイタリティー、
C:そうっ!僕のようっ、僕のぉバイタミンですねぇっ。
彩:う~ん。なるほどなぁっ!この2曲をねっ、まぁ来週先だってあの、デジタルリリー
スという事なので皆さんの元に、
C:そうそうそうそうっ!
彩:届くわけですが~ぁ、
C:頼むよっ!本当にもぅ~っ。
彩:アルバムっ、ミニアルバムとしては全部で6曲入っている。
C:そうですっ!だからあの~、サイズが違うんですっ。アルバムバージョンはっ!
彩:あっ!なるほどぉ~っ!
C:もっと、もっと長いんですよっ!この2曲もっ!
彩:はぁ~っ。そっかぁ~っ。
C:うんっ。それも楽しんでほしいなぁ~。
彩:そうですねぇ~っ!
C:うんっ。
彩:あの~、タイトルと~、あの作詞作曲のねっ!方の~、
C:うんっ!
彩:お名前が~すでに出ているんですけれど~っ。
C:はいっ。はいっ。
彩:松井五郎さん!と今回も一緒に~、
C:はいっ。五郎さんっ!五郎っとねぇ~、今回ちょっとぉ~、まぁいつも五郎と一緒に
やってんですけどっ、今回ボブディランの楽曲でぇ~っ、
彩:えっ?!えぇっ。
C:あの~ぉ、松井五郎っがぁ~、
彩:はいっ。
C:訳詩をっ、しましてっ。
彩:あっ。はぁ~、そう~ですねっ!
C:はぁいっ。
彩:日本語詩っ!はぁ~っ。
C:日本の訳詩をっ、あのっ、ボブディランっ!のっ!楽曲がぁ~、僕のCDに入るっ。
これねぇ~!
彩:う~んっ。
C:わりと自分でねぇ~っ、物凄いなって思ってるんですよっ!
彩:はいっ!
C:これ松井五郎の日本の詞がぁ~、やっ(く)対訳がぁ~、
彩:うん。
C:対訳をまたいっぺんそれをぉ~、日本語の詞を英語に訳してらっしゃるっ。それね
っ。多分ねっ!
彩:はぁ~。う~ん。
C:ボブディラン~サイドがねっ!それをっ聴いてっ、だいじょぶだとっ!
彩:ほぉ~っ!
C:うんっ!伝わってるというっ!
彩:はぁ~っ!
C:あのっ、まぁっ、日本の楽曲~も素晴らしいけどっ、洋楽~っ、僕ら洋楽~もっ、
でっ、育った人間でもありますしぃ~、
彩:う~ん。
C:たぁくさんっ素敵な洋楽があるんっ、じゃないですか~ぁっ。
彩:うんっ。
C:だけどっ!どっかでやっぱり~言葉~の意味がわかんなかったりぃ~っ、あのぉ
~、ねぇっ!あっぅ、行間がわからなかったりする時が当然~あるんですけどっ。
それを、ぼっ、僕らなりに~っそれをまた日本語で説明していくっ、でっ、その洋楽
をねっ!だから今後長いっ、長いタームで~っ、五郎とそういう企画をやっていこ
うかな~とっ。
彩:おお~~っ!
C:う~ん。思ってるんですよっ。
彩:なるほどぉ~っ!
C:誰もが知ってる洋楽をっ!そのっ、え~、日本語のっ、きれ~なっ、日本語っ、言
葉でぇっ。
彩:いやぁ~っ!とっても楽しみです~っ!
C:はぁいっ。
彩:アルバムのリリースが待ち遠しいっ!
C:はぁいっ。
彩:8月10日ぁ!『Another Love Song』っ。リリースとなりまぁ~すっ。え~、そして今
後の予定としましてはぁ~、
C:うんっ。
彩:え~、ファンミーティングが終わると~TOURもありますっ!という~、
C:そう~なんですぅ~。
彩:ことでぇ~。『Chage LIVE TOUR 2016 ~もうひとつのLOVE SONG~』。
C:そう。
彩:関西は8月24日(水)っ!Zepp なんばとなりますぅっ。
C:そうっ!これねぇ~、初日なんですけどぉっ。TOURのっ。
彩:はいっ!
C:TOUR~っ、TOURの初日っ、実は8月24日っ!8月25日が僕デビュー記念日な
んですよっねぇっ。
彩:はぁっ!!そんなめでたいと時にっ!
C:そうなのよっ!
彩:おめでとうございますっ!(手を叩いて拍手)
C:あぁ~っ、ありがとうございますっ!
彩:ちょっと早いですけどっ(手を叩いて拍手)
C:さんじゅうぅ~7年たったからっ、38年目になるのかなっ。だからっ!
彩:はぁ~っ!!
C:ろうそくがぁっ!
彩:え~、チケット~。是非ねぇ、みなさん手に入れてもらいたいと思いますっ!
C:はぁいっ!
彩:詳しい情報はHPもチェックしてくださいっ!え~、そしてっ!Chageさんといえば
っ、『Chageの音道』っ!
C:そ~ぉっ♪
彩:FM OSAKAでは毎週土曜日ぃ~。え~、深夜ですよねぇ~。
C:う~んっ!
彩:27時からOA.しております~っ。
C:はぁ~いっ!
彩:こちらでも勿論アルバムについていろんなお話もぉ~。
C:はぁ~いっ!もう~っ、聴いて下さっ。音楽番組ですからぁ~。
彩:う~んっ!
C:大丈夫ですからっ、ちゃんとねっ。
彩:ねっ。
C:はいっ。
彩:チェックしてもらいたいと、
C:はいっ。
彩:思いま~すっ。え~っ、さぁ~ということであっという間にそろそろお別れの時間
が~近づいてきてしまったんですが~っ!
C:はいっ。
彩:頑張って働いているよ~っというリスナーに向けて~っ、Chageさんからメッセー
ジっ、
C:ああっあっ、わかりましたっ。
彩:いただけますでしょうかっ!
C:もうっこんな感じでChageは~、あのっ頑張っておりますんでっ。ひとつっ、これか
らも~応援よろしくお願いしますっ!それから~っ、前田もねっ!幸せになったん
で~っ。
彩:ふっ、ははっ!
C:え~、みんなでいっしょっけっいっしょけっ、前田の幸せもお裾わけしたいなとっ。
彩:あっ、そうですねっ(笑)!
C:音道でっ(笑)
彩:ありがとうございますぅ~っ(笑)
C:あっはっはっはっ!
彩:もっ!ほんとすみませんっ、Chageさんっ!
C:おめでとう~ぅ(笑)!いいっ(笑)。
彩:はいっ(笑)!ありがとうございますっ(笑)!
C:いいなぁ~っ!幸せ者っていうのはっ!
彩:いやぁ~っ、Chageさんもっ。
C:オーラ出てるもんっ!やっぱり~っ。
彩:あらっ!ほんとですかっ?
C:う~んっ!でてるぅ~っ。
彩:でもChageさんに~っ、
C:3年前はでてなかったもんっ。
彩:でてなかったっ。あっはははっ!
C:あっはっはっはっ!
彩:出てなかったですよねぇ~っ。
C:出てなかったっ。
彩:でもChageさんに会う時はいつも嬉しいモードですよっ。
C:あ~っ、ありがとうございますっ(笑)
彩:あたしっ!はいっ。
C:やっぱキラキラしてるも~ん。いいなっ。
彩:あっはっはっはっ!
C:はいっ。
彩:じゃあ次お会いした時に、
C:うんっ。
彩:廃れて無いようにっ。
C:うひゃぁ~っはっはっはっはっはっ!
彩:頑張りたいよと思いますっ!
C:わかりましたっ。またぁ~、
彩:また是非遊びに来てくださいっ!
C:はぁいっ!また遊びに来ますぅ~っ!呼んで下さぁ~いっ。
彩:お待ちしておりますっ!
C:はいっ。
彩:では曲も最後に聴いていただきましょうっ!曲紹介お願いしまぁすっ!
C:はぁいっ!それではっ!『もひとつのっ!』あっ、ごめん。『もひとつの』ってなっち
ゃった(笑)『もうひとつのLove Song』っ。聴いて下さいっ!
彩:MEGA MEGAっ!本日のこの時間のゲストはっ、Chageさんでしたっ!
C:どうもっ!
彩:ありがとうございました~っ!
C:ありがとうござましたぁ~っ。
もうひとつのLove Songが流れ出す。
2016年6月12日(日) FM COCOLO SUPER J-HITS RADIO
初めて読まれる方は、『ラジオのおこしについて。』を読んでからこちらの記事を読んでください。
よろしくお願いします。
Chageさんが出演された部分はこのコーナーのみです。
今回はコメント出演です。
途中リスナーメールが読まれましたが、そこは省略しています。
話の流れでラジオネームを読まれた方が居ますので、その方は〇〇さんと名前を伏せておりますのでご理解ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
今回も長いです。読みにくくなるので今回は行間を開けるようにしましたが、それでも読みにくいかもしれません。申し訳ないです。
ではどうぞ。
Chageさん→C
加藤さん→加
加「加藤美樹のSUPER J-HITS RADIO。20時3分を回っています。続いては、
チャッピーお待たせ致しましたっ。この方からメッセージを頂きましたっ。」
C「SUPER J-HITS RADIOをお聴きの皆さんっ。そしてカトミキさん、こんばんはっ!
どうもどうも~、お久しぶりです~っ。最近はですね~、何に嵌ってるかな~。
あ~、やっぱりインスタかな~。ッハ~ハハ~ッハ~ッ(笑)
ハッハ~ッ、に嵌っているChageです~。」
加「(笑)はいっ!ねぇ~写真撮るのをホンッとに好きですけれども。
今週はファンミーティングで大阪にいらしていましたChageさん!南森町にある
天神橋筋商店街の写真もインスタにアップしていましたね~。」
(ここでメールが読まれましたが、今回は省略させていただきます。)
加「Chageさんこの夏、8月10日にニューアルバム『Another Love Song』を
リリースしますっ!まずっ、一曲お届けするのはそのアルバムタイトルチューンと
言ってもよいでしょうかねぇ。え~、そして6月22日には先行配信リリース
されます『もうひとつのLove Song』という曲をお届けしたいと思いますが、
このタイトルに込められた思いから教えてくださいっ。」
C「ふと~考えたらねっ!ミキちゃん。自分は37年間Love Songを歌ってきたんじゃ
なかろうかっ。ちゅうかっ!Love Songしか歌って無かったんじゃなかろうかっ!
っていうことにちょっと気付きまして~、今回っ。それでっ、あっ!と思って
『もうひとつのLove Song』ってぃぅタイトルが先にポカ~ンッ!と頭にでてきまし
てっ。
そっから書き出していきまして~っ、んでぇ~、お客さんのオーディエンスの
笑顔とか~ぁ、それから自分がぁ~通ってきた音楽のサウンドのぉ~
サウンド面とかいうの、そんなぜっんぶっ好きなものを~、
もう自分が大っ好きなもの全っ部集めて~、そして一曲完成したらっえ~
『もうひとつのLove Song』になってしまったという~ねぇ。
え~楽曲でございますっ。
サウンド面もホントにあのねぇっ、70年代80年代~初頭の方の~
どっちかっていうとアナログ感を~醸し出すような感じ~にしてますからっ。
え~~っ、ぜひそれも楽しんで欲しいしっ!それからね~カスタネットとかねっ!
手拍子とかも入ってるじゃないですかっ。手拍子なんかっ『ンッパパッ、ンッパ!
ンッパパッ、ンッパ!』このねぇ~!
この手拍子はねぇ~、70年代・80年代お~おはやりしたんですよ~っ!
もっうどこのLIVE会場でもっ『ンッパパッ、ンッパ!ンッパパッ、ンッパ!』
っつってね~、これがまたLIVEで出来ると思ったら嬉し~んですよ、僕は~!
それからっ!コーラスワークにしても~っ、実はこれねぇっ!
チャゲアスのコーラスワークをかんっぜんにわたくしあの~、コピーしたっていう
かねぇっ。あ~組み方を。こんなことっやってたのっ?
チャゲアスのコーラスっていう感じでっ(笑)俺はっ(笑)!みたいなっ(笑)。
ことで~っ(笑)え~っ、そういうのもねぇ、とても楽しくっ!そうやってぇ~。
そういう意味でもっ!なんか~、『もうひとつのLove Song』っていう意味に
ふさわしいっ!曲になったんじゃないかとぉ~、思いますけどっもねぇ~。
LIVEでホンッとに楽しめる曲だと思いますっ。
もう四の五の言わずにっ!え~、音楽を楽しもうよ~っ!っていう感じの
楽曲になってますんでぇ~。ぜひともみなさんっ、よろしくお願いしますっ。
え~~~、それでぇっ。あのボーカルに関してはねぇ、さっきも言いました
ようにっアナログ感を出すために~っ、え~っ真空管マンッ、マイクッ。ねっ。
ビンテージマイクをずっと~っ、しかもっもうっ俺専用のっ物をっ(笑)
もうっ(笑)、買いましてぇ~っ(笑)もっ、僕しか使っ使えないっ(笑)真空管っ。
こっこっれねぇ~、メンテ大変なんですよっ!っだからっメンテは~あの~
プロに任せてっ!え~、ボーカルのっ撮りにちゃんとこ~っ、
重たいっボックスに入ってくるんですよ~っ。ケースにっ!
神々しいケースにっ!でっボーカルん時だけそれを使っていくっ。
やっぱりねぇ~!声が~っ、あったかいですよっ。ねぇ~っ!
真空管は~。なっ、そういうのでは~、そういうところにちょっと拘ったりも
しましてぇ~っ。え~コーラス~も全部そういうのでっ、
あのっビンテージ使ってぇ~やりましたからっ。
え~、多分っ!あの~デジタルな音源なんですけどっ!
どこかやっぱりっ!アナログ感があるっ!というものを、
え~拘りましたねっ。ここはっ。」
(もうひとつのLove Songのフル音源が流れだす。)
加「お届けしたのは~Chage8月10日リリースのニューアルバム
『Another Love Song』からっ。
そして6月22日から配信リリースとなりますっ、
え~『もうひとつのLove Song』をお届けいたしましたっ。」
(リクエストメールが読まれましたが省略させていただきます。)
加「『もうひとつのLove Song』そういう思いから作られた一曲だったんですねぇっ。
イチオシで~、LIVEが凄く楽しみになる曲でもあるしっ。
なんかこうファンへのLove Songかな~って思いましてっ。
LIVE会場で皆が歌う光景を想像したらもうっそうとしか
思えなかったんですけれども。大好きなものを全部集めて。
皆の歌っている笑顔がこの中に入って。
そうして作られた一曲というのが~、嬉しいですねっ!
そして何が嬉しいって、
チャゲアスのコーラスワークを完全コピーしたというねっ!
たった一言に、嬉しいですねぇ~♪さあっ、お話にもありました真空管マイクっ。
こちらはChageさんのInstgramでもお写真を見ることが出来ますけれども。
丸くてすっごいカワイイマイクなんですよ~。あっ、これでどういう風に変わるん
だろ~?と思っていたんですけれども。そういう~力があったわけですねぇ~。
音でぜひ改めて楽しんでいただきたいと思います。
そしてもう一曲お届けするのが~、今日初O.Aとなります。
あの~○○さんから追伸『NLの読み方はベースボールキャップですよ。
ミキさんこれ結構間違えるよね~。』っていただきました。
一回間違えたことあると思うけれど、結構は間違えてないですよっ!
一回はあるっ!それは認める。でもね~、今日も間違えてないんですよ。
その理由は後でお話しいたしますねっ。CHAGE and ASKAのセルフカバー、
こちらもっ6月22日から配信スタートとなりますがっ、
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』」
C「この曲はね~っ、ミキちゃんっね~!やっぱりっ!
まぁ~~~お客さんに育てられた楽曲っていうか
LIVEで育った楽曲のまたこれ一つでありましてぇ~。
まっこのイントロが~、歌いだしとかなるっ、やるとお客さんのあの~
顔色がパッと変わっていってサビになったらみんなで大合唱していくという。
『うぉ~う、うぉ~う、うぉ~っ!』って。それを再現する為にっスタジオに
大合唱コーラス団を入れましてですねぇ。え~、LIVE~LIVE感を想定してぇ、
え~コーラス撮りもっやりましたっ。そっ、そしてっ!やっぱり、あの~よりっ!
あのっ当時の1969年っ。ぁの~日本っという~ものの景色をねっ。
みなさんに~、今のっ。2016年のみなさんに伝えたいなぁ~!とっ!
そういう時代っ、日本もこういう時代があったんだっ!
みんな一生懸命っ大人達が頑張ってたんだ~っ。
というのをねぇ~、え~もう一っ回若い人達にも聴いてほしいな~っという~
思いでっ!え~これをセルフカバーさしていただきましたっ!
CHAGE and ASKAの~セルフカバー曲~。
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)2016』バージョンでっすっ!
(NとLの野球帽2016のフル音源が流れる。)
C「(NとLの野球帽がバックに流れながら)もうこれもまたねっ、ミキちゃんっ!
俺ねぇ、ず~っと歌い継いでいこうかな~とっ!思いますっ!
ねぇ~。そういうことっ、それが僕の使命だと思いますしねっ。
え~なんかっ、正直ホンッッとにっ!ミキちゃんっ。
俺ねぇ、やっぱ歌辞めなくて良かったわぁ~っ!っていうのがねぇ、改めてっ!
このアルバムが完成した時に実っ感しましたねぇ~っ。え~っ。ホンッとにっ!
え~、独りじゃねぇんだっ!っていうことを実はあの~、実感しましたっ!
どうもありがとうございますっ!
え~っちなみにっ!え~っチャゲアスのセルフカバーはっ1987年の~
『Mr.Asia』~のラストに~ラストを飾っております『夏の終わり』もねぇっ!
実はこれ~っ、今回収録してるんですっ。
これねぇ~!僕っ。コロッと忘れてましたけどっ(笑)
ファンの方にリクエスト募ったんですよっ!そしたらこの『夏の終わり』が上位に
ランクインしましてぇ~っ。ぁあ~、みんなこの曲聴きたがってるんだぁ~っとも
思いましたしっ、そして発売日がっまっ8月10日ですし~。
はっ!これっピッタシや~んと思ってっ、
じゃぁ~今のぉ、今のChageが歌う『夏の終わり』をやってみようっ!という事でぇ、
アレンジを~ガラッと変えて~。え~またよみがえる事ができましたっ。
ぜひともっこちらも~っ。
そしてっ!え~まぁっ。LIVEツアーっ2016っ、
『もうひとつのLove Song』~というタイトルで~、
え~関西は8月24日Zepp なんばですよ~っ!
もうねぇ~8月24日といえばねぇ~、
もうっ!あの~っ25日が~アニバーサリーですから~。僕らは~っ。
37?、8年っに向かうわけですかっ。37年っ、なって38年になるんですねぇ~。
いやぁ~そういう意味では8月24日ってある意味イブっ。
ッハァ~ッ(笑)じゃないですかっ(笑)!しかも初日っ!ツアーの初日。
まあ~どんな事が起きるやらっという事でぇ~、
ようするにっ!1979年のChageから~っ2016年のChageをシャッフルして~、
みなさんに喜んでもらおうかなぁ~っ!というっリストアップをしようかな~っと
思ってますんでっ。その辺も曲順も楽しみにっしてほしいっ。
もうねぇっ、『え~っ、やっちゃうっ?あれっ?』みたいな~っ。
『それもやる~っ?』みたいな事を実はスタッフとメンバーとはちょっとヒソヒソとは、
え~っ、水面下では考えてるんでっ。そういうのもねぇ~ぜひっ。
来なきゃわかんないんですよっ!
だから~っ。ねっ?え~、楽しみにしてくださいっ!
ひとつっ、え~頑張ってっ。え~、音楽活動やっていきますんでっ。
よろしくっお願いいたしますっ!
ミキちゃんっ!またっ、え~遊びに行きますんでっ。
ぅぇえ~一緒にお話を~したいと思いますっ!元気でね~。
それではっ!Chageでしたっ!どうもっ!」
加「ということでChageさんありがとうございました~。ねぇ~っ。
今回も中々スタジオでお目にかかる事ができなくて、
とっても残念なんですけれども次回はぜひと思っておりますっ!
え~っ、『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』の方は今日初めてO.Aさせていただき
ましたっ。本当にありがとうございますっ!
さぁっメッセージにもありましたけれどもっ『夏の終わり』1987年のねぇ、
アルバムのラストっ。『MR.Asia』のラストを飾る一曲なんですっ。
これもねぇ~、別れの瞬間を描いたせつな~い名曲でっ!
それがどうガラッと変わるのかっ。
もう人気が高いのがよくわかるっ名曲なんですが、
どう変わるのか楽しみにしておりますっ!
それから~っ、○○さんっ!ねぇっ?Chageさんも~、言ってたでしょう?
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』とっ。言ってたかと思いますがっ、
なんか~、ちなみにずっと『NとLの野球帽』と書いて
『野球帽(ベースボールキャップ)』と読んできたぁ楽曲なんですけれどもぉ。
楽曲の登録がぁ、『やきゅうぼう』だったとぉ。ゆう事が今回わかりこれからは一応
『やきゅうぼう』とぉ。ゆう事にしたんだそうです。
まぁっ、Chageさんも『NとLのベッ』って言いそうになったんですけれどもっ(笑)!
わたくしもこれから~『ベッ』って言いそうなんですが~(笑)、
どっちでもぉ~愛する気持ちがあればいっかぁ~と思いますけれどもっ。
一応今回から『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』と読むんだそうですっ。
さあっ!ChaeさんのLIVE。8月24日Zepp なんばですっ!
東京で行こうと思っていたわたくしですが、そうですよねっ。25日、ねぇ~。
イブだものねぇ~。しかも~、ツアー初日っ!Zepp なんば何が起こるのかっ。
楽しみですっ。チケットは来週6月18日(土)発売ですっ。
頑張ってみんなチケット取ってくださいねっ!
という事で、Chageさんの新曲とChageさんからのメッセージお届けしましたっ。」
よろしくお願いします。
Chageさんが出演された部分はこのコーナーのみです。
今回はコメント出演です。
途中リスナーメールが読まれましたが、そこは省略しています。
話の流れでラジオネームを読まれた方が居ますので、その方は〇〇さんと名前を伏せておりますのでご理解ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
今回も長いです。読みにくくなるので今回は行間を開けるようにしましたが、それでも読みにくいかもしれません。申し訳ないです。
ではどうぞ。
Chageさん→C
加藤さん→加
加「加藤美樹のSUPER J-HITS RADIO。20時3分を回っています。続いては、
チャッピーお待たせ致しましたっ。この方からメッセージを頂きましたっ。」
C「SUPER J-HITS RADIOをお聴きの皆さんっ。そしてカトミキさん、こんばんはっ!
どうもどうも~、お久しぶりです~っ。最近はですね~、何に嵌ってるかな~。
あ~、やっぱりインスタかな~。ッハ~ハハ~ッハ~ッ(笑)
ハッハ~ッ、に嵌っているChageです~。」
加「(笑)はいっ!ねぇ~写真撮るのをホンッとに好きですけれども。
今週はファンミーティングで大阪にいらしていましたChageさん!南森町にある
天神橋筋商店街の写真もインスタにアップしていましたね~。」
(ここでメールが読まれましたが、今回は省略させていただきます。)
加「Chageさんこの夏、8月10日にニューアルバム『Another Love Song』を
リリースしますっ!まずっ、一曲お届けするのはそのアルバムタイトルチューンと
言ってもよいでしょうかねぇ。え~、そして6月22日には先行配信リリース
されます『もうひとつのLove Song』という曲をお届けしたいと思いますが、
このタイトルに込められた思いから教えてくださいっ。」
C「ふと~考えたらねっ!ミキちゃん。自分は37年間Love Songを歌ってきたんじゃ
なかろうかっ。ちゅうかっ!Love Songしか歌って無かったんじゃなかろうかっ!
っていうことにちょっと気付きまして~、今回っ。それでっ、あっ!と思って
『もうひとつのLove Song』ってぃぅタイトルが先にポカ~ンッ!と頭にでてきまし
てっ。
そっから書き出していきまして~っ、んでぇ~、お客さんのオーディエンスの
笑顔とか~ぁ、それから自分がぁ~通ってきた音楽のサウンドのぉ~
サウンド面とかいうの、そんなぜっんぶっ好きなものを~、
もう自分が大っ好きなもの全っ部集めて~、そして一曲完成したらっえ~
『もうひとつのLove Song』になってしまったという~ねぇ。
え~楽曲でございますっ。
サウンド面もホントにあのねぇっ、70年代80年代~初頭の方の~
どっちかっていうとアナログ感を~醸し出すような感じ~にしてますからっ。
え~~っ、ぜひそれも楽しんで欲しいしっ!それからね~カスタネットとかねっ!
手拍子とかも入ってるじゃないですかっ。手拍子なんかっ『ンッパパッ、ンッパ!
ンッパパッ、ンッパ!』このねぇ~!
この手拍子はねぇ~、70年代・80年代お~おはやりしたんですよ~っ!
もっうどこのLIVE会場でもっ『ンッパパッ、ンッパ!ンッパパッ、ンッパ!』
っつってね~、これがまたLIVEで出来ると思ったら嬉し~んですよ、僕は~!
それからっ!コーラスワークにしても~っ、実はこれねぇっ!
チャゲアスのコーラスワークをかんっぜんにわたくしあの~、コピーしたっていう
かねぇっ。あ~組み方を。こんなことっやってたのっ?
チャゲアスのコーラスっていう感じでっ(笑)俺はっ(笑)!みたいなっ(笑)。
ことで~っ(笑)え~っ、そういうのもねぇ、とても楽しくっ!そうやってぇ~。
そういう意味でもっ!なんか~、『もうひとつのLove Song』っていう意味に
ふさわしいっ!曲になったんじゃないかとぉ~、思いますけどっもねぇ~。
LIVEでホンッとに楽しめる曲だと思いますっ。
もう四の五の言わずにっ!え~、音楽を楽しもうよ~っ!っていう感じの
楽曲になってますんでぇ~。ぜひともみなさんっ、よろしくお願いしますっ。
え~~~、それでぇっ。あのボーカルに関してはねぇ、さっきも言いました
ようにっアナログ感を出すために~っ、え~っ真空管マンッ、マイクッ。ねっ。
ビンテージマイクをずっと~っ、しかもっもうっ俺専用のっ物をっ(笑)
もうっ(笑)、買いましてぇ~っ(笑)もっ、僕しか使っ使えないっ(笑)真空管っ。
こっこっれねぇ~、メンテ大変なんですよっ!っだからっメンテは~あの~
プロに任せてっ!え~、ボーカルのっ撮りにちゃんとこ~っ、
重たいっボックスに入ってくるんですよ~っ。ケースにっ!
神々しいケースにっ!でっボーカルん時だけそれを使っていくっ。
やっぱりねぇ~!声が~っ、あったかいですよっ。ねぇ~っ!
真空管は~。なっ、そういうのでは~、そういうところにちょっと拘ったりも
しましてぇ~っ。え~コーラス~も全部そういうのでっ、
あのっビンテージ使ってぇ~やりましたからっ。
え~、多分っ!あの~デジタルな音源なんですけどっ!
どこかやっぱりっ!アナログ感があるっ!というものを、
え~拘りましたねっ。ここはっ。」
(もうひとつのLove Songのフル音源が流れだす。)
加「お届けしたのは~Chage8月10日リリースのニューアルバム
『Another Love Song』からっ。
そして6月22日から配信リリースとなりますっ、
え~『もうひとつのLove Song』をお届けいたしましたっ。」
(リクエストメールが読まれましたが省略させていただきます。)
加「『もうひとつのLove Song』そういう思いから作られた一曲だったんですねぇっ。
イチオシで~、LIVEが凄く楽しみになる曲でもあるしっ。
なんかこうファンへのLove Songかな~って思いましてっ。
LIVE会場で皆が歌う光景を想像したらもうっそうとしか
思えなかったんですけれども。大好きなものを全部集めて。
皆の歌っている笑顔がこの中に入って。
そうして作られた一曲というのが~、嬉しいですねっ!
そして何が嬉しいって、
チャゲアスのコーラスワークを完全コピーしたというねっ!
たった一言に、嬉しいですねぇ~♪さあっ、お話にもありました真空管マイクっ。
こちらはChageさんのInstgramでもお写真を見ることが出来ますけれども。
丸くてすっごいカワイイマイクなんですよ~。あっ、これでどういう風に変わるん
だろ~?と思っていたんですけれども。そういう~力があったわけですねぇ~。
音でぜひ改めて楽しんでいただきたいと思います。
そしてもう一曲お届けするのが~、今日初O.Aとなります。
あの~○○さんから追伸『NLの読み方はベースボールキャップですよ。
ミキさんこれ結構間違えるよね~。』っていただきました。
一回間違えたことあると思うけれど、結構は間違えてないですよっ!
一回はあるっ!それは認める。でもね~、今日も間違えてないんですよ。
その理由は後でお話しいたしますねっ。CHAGE and ASKAのセルフカバー、
こちらもっ6月22日から配信スタートとなりますがっ、
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』」
C「この曲はね~っ、ミキちゃんっね~!やっぱりっ!
まぁ~~~お客さんに育てられた楽曲っていうか
LIVEで育った楽曲のまたこれ一つでありましてぇ~。
まっこのイントロが~、歌いだしとかなるっ、やるとお客さんのあの~
顔色がパッと変わっていってサビになったらみんなで大合唱していくという。
『うぉ~う、うぉ~う、うぉ~っ!』って。それを再現する為にっスタジオに
大合唱コーラス団を入れましてですねぇ。え~、LIVE~LIVE感を想定してぇ、
え~コーラス撮りもっやりましたっ。そっ、そしてっ!やっぱり、あの~よりっ!
あのっ当時の1969年っ。ぁの~日本っという~ものの景色をねっ。
みなさんに~、今のっ。2016年のみなさんに伝えたいなぁ~!とっ!
そういう時代っ、日本もこういう時代があったんだっ!
みんな一生懸命っ大人達が頑張ってたんだ~っ。
というのをねぇ~、え~もう一っ回若い人達にも聴いてほしいな~っという~
思いでっ!え~これをセルフカバーさしていただきましたっ!
CHAGE and ASKAの~セルフカバー曲~。
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)2016』バージョンでっすっ!
(NとLの野球帽2016のフル音源が流れる。)
C「(NとLの野球帽がバックに流れながら)もうこれもまたねっ、ミキちゃんっ!
俺ねぇ、ず~っと歌い継いでいこうかな~とっ!思いますっ!
ねぇ~。そういうことっ、それが僕の使命だと思いますしねっ。
え~なんかっ、正直ホンッッとにっ!ミキちゃんっ。
俺ねぇ、やっぱ歌辞めなくて良かったわぁ~っ!っていうのがねぇ、改めてっ!
このアルバムが完成した時に実っ感しましたねぇ~っ。え~っ。ホンッとにっ!
え~、独りじゃねぇんだっ!っていうことを実はあの~、実感しましたっ!
どうもありがとうございますっ!
え~っちなみにっ!え~っチャゲアスのセルフカバーはっ1987年の~
『Mr.Asia』~のラストに~ラストを飾っております『夏の終わり』もねぇっ!
実はこれ~っ、今回収録してるんですっ。
これねぇ~!僕っ。コロッと忘れてましたけどっ(笑)
ファンの方にリクエスト募ったんですよっ!そしたらこの『夏の終わり』が上位に
ランクインしましてぇ~っ。ぁあ~、みんなこの曲聴きたがってるんだぁ~っとも
思いましたしっ、そして発売日がっまっ8月10日ですし~。
はっ!これっピッタシや~んと思ってっ、
じゃぁ~今のぉ、今のChageが歌う『夏の終わり』をやってみようっ!という事でぇ、
アレンジを~ガラッと変えて~。え~またよみがえる事ができましたっ。
ぜひともっこちらも~っ。
そしてっ!え~まぁっ。LIVEツアーっ2016っ、
『もうひとつのLove Song』~というタイトルで~、
え~関西は8月24日Zepp なんばですよ~っ!
もうねぇ~8月24日といえばねぇ~、
もうっ!あの~っ25日が~アニバーサリーですから~。僕らは~っ。
37?、8年っに向かうわけですかっ。37年っ、なって38年になるんですねぇ~。
いやぁ~そういう意味では8月24日ってある意味イブっ。
ッハァ~ッ(笑)じゃないですかっ(笑)!しかも初日っ!ツアーの初日。
まあ~どんな事が起きるやらっという事でぇ~、
ようするにっ!1979年のChageから~っ2016年のChageをシャッフルして~、
みなさんに喜んでもらおうかなぁ~っ!というっリストアップをしようかな~っと
思ってますんでっ。その辺も曲順も楽しみにっしてほしいっ。
もうねぇっ、『え~っ、やっちゃうっ?あれっ?』みたいな~っ。
『それもやる~っ?』みたいな事を実はスタッフとメンバーとはちょっとヒソヒソとは、
え~っ、水面下では考えてるんでっ。そういうのもねぇ~ぜひっ。
来なきゃわかんないんですよっ!
だから~っ。ねっ?え~、楽しみにしてくださいっ!
ひとつっ、え~頑張ってっ。え~、音楽活動やっていきますんでっ。
よろしくっお願いいたしますっ!
ミキちゃんっ!またっ、え~遊びに行きますんでっ。
ぅぇえ~一緒にお話を~したいと思いますっ!元気でね~。
それではっ!Chageでしたっ!どうもっ!」
加「ということでChageさんありがとうございました~。ねぇ~っ。
今回も中々スタジオでお目にかかる事ができなくて、
とっても残念なんですけれども次回はぜひと思っておりますっ!
え~っ、『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』の方は今日初めてO.Aさせていただき
ましたっ。本当にありがとうございますっ!
さぁっメッセージにもありましたけれどもっ『夏の終わり』1987年のねぇ、
アルバムのラストっ。『MR.Asia』のラストを飾る一曲なんですっ。
これもねぇ~、別れの瞬間を描いたせつな~い名曲でっ!
それがどうガラッと変わるのかっ。
もう人気が高いのがよくわかるっ名曲なんですが、
どう変わるのか楽しみにしておりますっ!
それから~っ、○○さんっ!ねぇっ?Chageさんも~、言ってたでしょう?
『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』とっ。言ってたかと思いますがっ、
なんか~、ちなみにずっと『NとLの野球帽』と書いて
『野球帽(ベースボールキャップ)』と読んできたぁ楽曲なんですけれどもぉ。
楽曲の登録がぁ、『やきゅうぼう』だったとぉ。ゆう事が今回わかりこれからは一応
『やきゅうぼう』とぉ。ゆう事にしたんだそうです。
まぁっ、Chageさんも『NとLのベッ』って言いそうになったんですけれどもっ(笑)!
わたくしもこれから~『ベッ』って言いそうなんですが~(笑)、
どっちでもぉ~愛する気持ちがあればいっかぁ~と思いますけれどもっ。
一応今回から『NとLの野球帽(やきゅうぼう)』と読むんだそうですっ。
さあっ!ChaeさんのLIVE。8月24日Zepp なんばですっ!
東京で行こうと思っていたわたくしですが、そうですよねっ。25日、ねぇ~。
イブだものねぇ~。しかも~、ツアー初日っ!Zepp なんば何が起こるのかっ。
楽しみですっ。チケットは来週6月18日(土)発売ですっ。
頑張ってみんなチケット取ってくださいねっ!
という事で、Chageさんの新曲とChageさんからのメッセージお届けしましたっ。」
2016年6月7日(火) @FM 「You gott@POWER」 Chageさん出演
初めて読まれる方は、『ラジオのおこしについて。』を読んでからこちらの記事を読んでください。
よろしくお願いします。
初めの方が少し切れてしまったので、コーナーが始まる部分からになります。
Chageさんが出演された部分はこのコーナーのみです。
所々何と言っているのか聞き取りにくく、間違っているかもしれません。ご了承ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
長いですが、どうぞ。
パーソナリティ 黒岩さん→黒
ゲスト Chageさん→C
表記で書いていきます。
ではおこしのはじまりです。
黒「お、今日は男性がお一人。まずお名前を。」
C「あ、Chageと言われております~。」
黒「おっChageどの~。」
C「うふふ~。」
黒「いや、Chageどの~。」
C「はい、はい(笑)。」
黒「見た感じにはもう悩みがないような。」
C「何を言って、悩みだらけです(笑)。」
黒「悩みだらけ~。」
C「え~(笑)。」
黒「なるほど。じゃあまず何かお悩みがあれば...]
C「(黒岩さんの話を食い気味に)あります、あります。」
黒「このくろお神社...」
C「ぜひ、も~黒田様にですねぇ~。あの~、聞いていただきたい。わたくし、」
黒「はい。」
C「噛みまくるんですよ~。」
黒「それをこの神社で問いますか~!」
C「あ~、はっは~(笑)。いや、」
黒「この日本一噛む~、DJ黒岩君がいる~!」
C「あ~そうなんです!」
黒「この神社の隣にいる!そういう放送局があるんですけど。」
C「あ~、私もラジオ番組持ってるんですけれども、」
黒「いや、存じておりますとも!」
C「え~。」
黒「@FMでやっている。」
C「カっ、え~。カミカミなんですよ。で、しゃっ、MCしゃべるのは~しゃべりで噛むのはい
いですよ。ま~許してくださいよ。歌詞で噛むんです~っ。歌ってる時に~。」
黒「歌ってる時に(笑)。」
C「噛んでしまうんです~。」
黒「それはレジェンドとして、もうデビューから37年を迎える。」
C「ねぇ~。」
黒「Chageどのでもあるんですか!」
C「もう、歌で!噛んでしまうんですよ。」
黒「歌で噛んでしまう(笑)。」
C「すると自分で噛んでしまうと脳内に、伊東ゆかりさんの『あっなったがっ噛んだっ♪』って
いうのがリフレインするんですよ。」
黒「タララッ♪ですね。」
C「でてくるんですよ~。」
黒「なんっとも、」
C「なんとかしてくださいよ~もう。」
黒「わかりました(笑)。」
C「はい。」
黒「じゃあその~、Chage殿のお悩み。ただ~、デビューして37年。レジェンドですから(笑)。
C「何がレジェンドですか~(笑)な~にを(笑)。」
黒「じゃあ、いきましょう。
C「はい。」
黒「レジェンドChage殿にはこんな一言をっ!」
C「あっ、ぜひ!」
黒「贈らせ、いったっだぁきたいと~」
C「はい、かしこみかしこみ。」
黒「思います(笑)。ちょっと待ってください。今神主が噛みましたね(笑)。じゃぁいきますよ!」
C「アハハハ~ッハ~ッ(笑)」
黒「お願いします!」
(太鼓の音でドドンッ!)
黒「もう長年やってる~、その~、歌の雰囲気。噛んでも多分ファンの方はマルですから、その
ままいきましょう!パワ~ッ!!!」
C「あ~~~~っ!ありがたい(笑)っ!お言葉~(笑)」
(バックに天使がくれたハンマーのイントロが流れだす。)
黒「いや~、ということでChageさんですっ!よろしくお願いします。」
C「アハハッ、ありがとうございます(笑)。」
黒「いやいや、僕もあの~ねっ。あの~。」
C「黒岩でも噛むのっ~?」
黒「僕日本一噛むDJで有名なんですよ。」
C「あっ、俺、俺~自分でも日本一噛む~。」
黒「え~っ!」
C「DJって自称してたんですけれども。」
黒「いやっ!」
C「じゃあ、1・2を争うんですね!じゃあ。」
黒「そうですっ。Chageの~だから音道、僕、え~っ!どっちだろう?いやっ、僕です!」
C「いやっ!僕です。」
C・黒「あっはははははっ~(笑)」
黒「いやいや(笑)ここっ、誉めあってもダメなんですけどっ(笑)」
C「ホントは噛んじゃいけないとこで噛んじゃったりして、ね~っ(笑)プロフィール紹介でも噛む
んですよ。」
黒「あ~っ。わかります。」
C「もんね~っ。」
黒「わかります。」
C「もうっ、ほんっと、どっどっ、噛めば噛むほどまた噛んじゃうでしょ~。」
黒「そうなんですよ~。」
C「そ~、だからダメなんですよ~。」
黒「だからもう、ほんっ、たま~にあの、なが~い名前の~。」
C「は~いっ!」
黒「バンド名の方とかっ。」
C「はいっ!は~い。」
黒「あとお名前に特徴がある方は~。」
C「は~いっ。」
黒「え~っ、なるべく~、ラジオなのに身振り手振りで。」
C「は~いっ。」
黒「おしゃべりだけ手をお願いします。こうやって(笑)」
C「あ~、そういう手があるんですねぇ。」
黒「なかなかねっ、お名前を言わないという(笑)」
C「そうですよね~っ。」
黒「いやいやっ!」
C「いや、あのっ。」
黒「Chageさん!」
C「あっ、はいっ!」
黒「今日はですね、まず一番最初はっ。」
C「はいっ。」
黒「あの~、赤坂先輩からですねっ。」
C「泰彦さんっ?」
黒「は~いっ。」
C「はぃっ。」
黒「赤坂神社からですね。」
C「フハハハッ(笑)あかさかっ(笑)」
黒「あの~、伝言がきてまして~。」
C「はい~。」
黒「『根本要さんと~、いつやります?』」
C「やははは~っ。」
黒「これですよ。これ~。」
C「まだ言ってますよね~っ(笑)。」
黒「これ前もあったんですけど~。」
C「あははは~っ(笑)さいっ(笑)前もあったんです~(笑)」
黒「これ色んな意味に僕もあの~、生放送聴いてて~、先輩の。」
C「(笑いながら)違うんですっ、それ。男~、男会って、3人のね。」
黒「はい。」
C「赤坂とかなむ、要ちゃんと僕と3人で。」
黒「うん。」
C「密室で~、語り明かそうというね。」
黒「あ~。はいはい。」
C「男同士の会を~。取り合えず~、私がまだまだ忙しいんで~。」
黒「は~い。」
C「まだ実現してなくて。ごめん、赤坂。要とは会うんだ今度(笑)」
黒・C「アハハハハハハハハッ~(笑)」
黒「いや~、じゃあ~。」
C「ハハッ(笑)」
黒「これだけ伝えておきますか!」
C「かっ、かっ、要とは四国で会うんですよ~(笑)」
黒「なるほどっ(笑)!四国に~」
C「四国にっ(笑)」
黒「来てくれとっ(笑)!」
C「来てくれっ(笑)」
黒「わかりましたっ!」
C「はい~(笑)。」
黒「じゃ、先輩に来週月曜日に伝えておきますんで。」
C「はいっ(笑)!」
黒「いやいやっ、でもねっ。あのっ、いつっていうのまたきてましたので。」
C「そうです~(笑)。」
黒「は~い。色々ありましたけど。」
C「よろしく言っといてください(笑)」
黒「は~い。さあ、今日はですね!」
C「ええっ。」
黒「まあ、あのレジェンド~。たまたまですね、Chageさん!」
C「はいっ!」
黒「番組のオープニングで、プリンスの曲をかけさせていただいて。」
C「は~ぁ。」
黒「今日プリンス誕生日なんですよ。」
C「そっか~ぁ。」
黒「で~、レジェンドアーティストのリクエストで勿論37年。」
C「うん。」
黒「もう経ちました、Chageさんレジェンドアーティストの中に入っていますけど~。」
C「は~い、ありがとうございます。」
黒「こ~の長続きする~、この~パワーの源。」
C「うん。」
黒「You gott POWERなんで~、まず~レジェンドから一言~。ちょっと~。」
C「もう、いやっ!それはね~。」
黒「欲しいんですけれど~。」
C「リスナーであるファンであり~、」
黒「はいっ。」
C「その人達が喜んでいただける姿、顔~?」
黒「う~ん。」
C「LIVEでもそうですし~、あの~お手紙っでもお便りでもそうですし、メールでもそうです
し。そういうなんか、よっ、喜んでる~、喜んでいただけるっ!というこの~、そのっ、気持
ちがやっぱり僕の~、僕を動かしていますねっ!」
黒「あ~。やっぱりその~聴いていただけるファン!」
C「う~ん。」
黒「そして~、Chageさんの音楽をねっ、こう~」
C「う~ん。」
黒「なっ、例えば元気がない時に元気を貰いましたと。」
C「そうです~。そうですっ。」
黒「例えばその~、結婚とかパーティーのシーンで使わせていただきましたとか。」
C「そう、そう、そうですっ。」
黒「やっぱり皆さんのあれですよっ。ねっ。人生の1ページにChageさんの音楽、であったり。
まぁ、言葉。まぁその詩の世界観が入ってたりするんでしょうね。」
C「まぁ、とにかくね。あの~、やっぱりっ、歌えば必ず返ってきますからっ!ファンの方が
~。」
黒「う~ん。」
C「返してくれますからっ。それがある限り~僕はずっと、音楽をやっていけるかな~と思いまし
たね~。」
黒「いや~。」
C「うん。」
黒「あの~まだレジェンドとしてこれからドンドンねっ。」
C「えぇ~。」
黒「レジェンドを~。」
C「ますます~、あの~頑張って~やんなきゃいけないですからねっ。」
黒「はいっ。」
C「う~ん。」
黒「そんなですねっ、Chageさんの、」
C「うん。」
黒「6月22日!え~っ、先行配信シングルっ!」
C「そうですっ!」
黒「え~、リリースなりますっ。『もうひとつのLove Song』~。」
C「はいっ!」
黒「そして『NとLの野球帽』ということで。」
C「はいっ。」
黒「え~っ、まっ、8月にミニアルバム。」
C「そうですっ!」
黒「え~っ、こちらの最初に2曲。まっ、」
C「はいっ。」
黒「先行という事で。配信、」
C「はいっ。シングル配信。」
黒「されるという事で。」
C「はいっ。」
黒「なんですけど。あの~、まぁっ新曲、色んなねっ。もう~数えきれないぐらいの曲を~。」
C「は~いっ。」
黒「作り~、え~、その歌の世界観を作ってきたと思うんですけど~。今回のこの2曲について
はいかがでしょうか?」
C「そだから『もうひとつのLove Song』については~、これ書き下ろしなんで~。
あの~、考えてみたら37年間(笑)、わたくしはLove Songを歌ってきたんじゃなか
ろうか?と。え~、いう事に気づきまして。ハタと。」
黒「はい。」
C「あっ、そうか。じゃぁ、じゃぁ『もうひとつのLove Song』っていうのはタイトルが
先にできちゃったんですよ。」
黒「う~ん。」
C「で、そしてそっから~、あの歌詞を書いていって気が付いたらやっぱりファンの方に~、捧げ
てますねっ!」
黒「ぅあ~。」
C「そういう歌になりましたね~。」
黒「う~ん。」
C「え~。」
黒「でっ、え~ま~あの~、NとLの野球帽こちらの方も。」
C「こちらの方はあのチャゲアスの~、まあ僕の。」
黒「うん。」
C「だいすきながっきょくなんですけれども。これはホントにあの~これもっ!ファンの方に
LIVEでっ、育っていった楽曲?」
黒「うん。」
C「もうLIVEでお客さんがドンドンドンドングルーブしていってぇ~。う~ん、この~あの~
すっ、お、が独り歩きしていく自分の楽曲が。あれをハドと見てましたからぁ~。あれをもう
一回っ自分であの~セルフカバーする事によって~。この曲の~、自分の~、その~どういう
事。もっかい原点回帰に。」
黒「う~ん。」
C「もどって。だから、もうひとつのっ!NとLの野球帽というのが副題であるんですけどね。
僕の中には。ねっ。」
黒「なるほど~!」
C「すべてもうひとつなんですよっ。」
黒「もうひとつっ!」
C「う~ん。もうひとつのってね。」
黒「いやいやいや~、このね~っ2曲っ。まずはね~配信リリース。」
C「はいっ。」
黒「そしてアルバムも出ますっ。え~、そしてあのっ、LIVEといえば。」
C「うん。」
黒「LIVEでは。テレビLIVEとしてはNHKの番組僕この前。」
C「グッフッフフフフッ(笑)観ったっ(笑)!」
黒「観ましたよっ。」
C「ムハッハハハッ!」
黒「オープニングからカメラ割の部分でねっ。」
C「観ましたっ(笑)あのっ。」
黒「しちじっ、あの番組僕結構好きなんですよ。7時半からの。」
(光の羅針盤2015が流れ出す。)
C「僕ねぇ。俺ねぇ、ホントもう大好きなんだよ。」
黒「あのっ。はっ。」
C「千恵子姉さんに会えてねぇ~(笑)。」
黒「もう~っ。」
C「あんときまだしゃべりながらっ。」
黒「ふたりの愛ランドっ!ねぇ~っ!」
C「ねぇっ!ゆめっ、夢みたいでしたよっ!本当に~っ!」
黒「僕も観てて本当にChageさんがすっごい楽しそうだなと。思いましたけどねぇ。」
C「あんのっ千恵子姉さんとデュエットできるなんって。もぅ~。ゆ、む、あっちは50年
ですからねぇっ!」
黒「でもああいうこのLIVE?!そしてああいうセッションっていうのも。」
C「はいっ。」
黒「Chageさんにとっては凄い沢山あるんじゃないかなと思ってぇ。」
C「はぁいっ。」
黒「そういうのってやっぱりこうパワーを貰ったり。」
C「貰いますねぇ~。でっでもこの前はっ本当に~、正真正銘の~、石川裕子さんとデュエット
もぉ。できましたしっ。」
黒「そぉっ、はいっ。うん。」
C「26年ぶりに~。そういう意味では本当に歌い続けて良かったな~と思ってますねぇ~。」
黒「テンションあがってましたもんねぇ~。」
C「ぁ~ん。楽しかった~。」
黒「いやぁ~、ちょっとすみません。それちゃってしまいましたけれど。」
C「いやぁ~。いやいやいや。」
黒「見てて凄く楽しそうだったんですが。」
C「へへっ、そうですかっ(照れ)」
黒「さぁっ!その~8月10日!」
C「はいっ。」
黒「え~、ミニアルバム。え~、こちらの方も発売がねっ!あの~、オフィシャルホームページで
もっ。え~。」
C「8月10日!」
黒「8月10日。」
C「ハットッ。」
黒「ハットッ。」
C「鳩の日。鳩の日ですからねぇっ。」
黒「え~っ。そこで決めたんですか?」
C[ハットの日。帽子の日。」
黒「あ~!なるほど!」
C「あ~いいですかっ。」
黒「今日もねぇ、」
C「はい。
黒「帽子かぶられてますけどねぇ。え~、『Another Love Song』という事で
~。」
C「うん。」
黒「え~、これはもう8月10日ですと。実際は作業は終わっちゃってるんですか?」
C「もうっ、ほぼっ完成してますけど。」
黒「はいっ。」
C「あと、あの~ミックスが何曲か残ってるんですけどもねっ。」
黒「はい。」
C「え~っ、そんなかでもあの~、これっ、ブランニュー。あとっ~、ちょっと、ボブディラン
のね~っ!」
黒「はいっ!」
C「楽曲をカバーさせていただいたんですけども。」
黒「うん。」
C「Make You Feel My Loveっていうね。」
黒「うん。」
C「これを、松井五郎。あっ、作詞家の松井五郎さんが、すっ、もう~、対訳という形で日本語、
素適な日本語をのっけてくれたんですねぇ。」
黒「うん。」
C「で、これで~あの~去年ディナーショーで歌ってたんですけど。ダメもとで、ちょっとアルバ
ムに入れてみたいな~という事で、ちょっとボブディランさんサイドに打診してたわけです
よっ。ダ~メもとでっ。そしたら通っちゃったっ!」
黒「凄いですよね~?」
C「ビックリしましたよっ!え~っ。」
黒「いや~、じゃぁ、そのっ、ねっ!ディナーショーで聴かれた方はあれですけれど、これはいよ
いよ。今度は作品として残るわけなんですねっ!」
C「そうなんですよっ!だからっ、だからこの前も、この前も五郎と会って、こっ、そうなんだよ
ねぇ。洋楽一杯良い曲あるし~、でもただ日本語ではないから伝わりにくい文もあるだろうか
らぁ、あの~なんか日本語でやってまたさらにその洋楽が、メロディーが引き立つような。」
黒「そうですね。」
C「事を、これからもちょっと、長いタームでやっていこっか。みたいな事をこの前!言い合った
ばっかりだったんですよ。」
黒「いや、でもホントね~。今日レジェンドっていうキーワードがあるんですけど。そのボブディ
ランっていうレジェンドが。」
C「ね~ぇっ!」
黒「オッケーが出て~。」
C「ビックリしましたっ。」
黒「でも、今の話ですとボブディランさん以外にもChageさんが思われるレジェンドであったり
~、まあ、伝えておきたい洋楽の名曲をもしかしたらChageさんが日本語でカバーするっ。」
C「そう~っ。」
黒「っていう作品が、」
C「そうっ。そ~っう。」
黒「これからスタンダードになるかもしれませんねっ。」
C「それをちょっとね~ぇ、」
黒「いやっ。」
C「長いタームでやりたいな~と思ってぇ。」
黒「ぜひっ!お願いします!」
C「ですよね~ぇ。」
黒「色んなレジェンドがキレ~な、」
C「素敵な日本語にのせてねぇっ!」
黒「はぁいっ!ぜひお願いします。」
C「はいっ。」
黒「そして今回のミニアルバムなんですけど~。」
C「うん。」
黒「え~、まっ、実は明日も名古屋の方でファンミーティングが、」
C「そうですっ(笑)!」
黒「ありますけれども。」
C「はいっ。」
黒「え~、東京の6月19日の、え~っ、品川インターシティでのファンミーティングを収録して
っ!」
C「はぁいっ!」
黒「DVDでそういう限定盤なんですねっ。」
C「そうですっ。」
黒「という事で。」
C「はいっ。」
黒「じゃぁもう、かなりのおしゃべりが聞けるんですねっ。」
C「あの~っ、おしゃっ、1部と2部に分けておりまして。まっ、おしゃべりも当然噛みますよ
~、またっ!」
黒「いやいやいやっ。」
C「昨日、昨日仙台で初日だったんですけどっ。」
黒「はいっ。」
C「噛みまくってましたから、もう~。」
黒「いやっ、いやいやいや~(笑)」
C「いやっ、まぁ、それはそれでいいんですけどっ。でもね~っ、あの、後半は今回はねぇ、え~
今年のファンミはちゃんとLIVEをねっ。」
黒「あっ!」
C「お届けしようかなと思って。」
黒「なっ。」
C「やっぱりっ、歌ってなんぼだろうっていう。事にっ、」
黒「はぁ~いっ!」
C「気づきましてっ(笑)今さらかと思いましたけどっ。」
黒「いえいえいえっ。」
C「ッハハッ(笑)」
黒「じゃあ、LIVEの模様もねっ。」
C「はいっ。」
黒「そういう特典もありますのでっ。そして~、LIVEといえばツアーの方が全国ツアーがあり
ますっ。」
C「はいっ。」
黒「このエリア愛知県では8月の27日~、え~土曜日でねっ。Zepp NAGOYAのほうで~。」
C「ウワ~ッ!Zeppなんだよねっ!俺トラウマなんですよっ。Zepp NAGOYAがっ。」
黒「えっ?!なんでなんですかっ?ちょっと聞かせてくださいっ。」
C「ZeppでよくLIVEやらせてもらってるんですけど~っ(笑)}
黒「はいっ!」
C「あの~、僕いっきょっ、一曲目で...歌詞が飛んだ時があるんですよっ!」
黒「はっ!」
C「一曲目ですよ(笑)?!」
黒「一曲目ですねっ。」
C「もぅ一曲目で歌詞がばぁ~~~ん飛んでっ!噛むどころじゃなく飛んでしまって一曲目から
インストに、してしまったっていうねぇ。」
黒「えっえ
C「ほんっとに。」
~っ?!」
黒「約3分ちょっとがインストで~っ!」
C「ええっ!」
黒「あっ、じゃぁ、」
C「ホントっ、すいませんっ(笑)!ほんっとに。」
黒「ファンの皆さん、ああっ、こういう演出だな~と思ってっ!」
C「ちょっ、そうそうそうそうっ(笑)!」
黒「Chageさんこう~弾きながらっ!」
C「う~っ(笑)!」
黒「ニコ~って笑いながらっ!こうっ。」
C「そ~うそ~うそ~うっ(笑)!」
黒「あららららら~っ!」
C「でっそのうち指差されましたけどねっ(笑)!」
黒・C「あっハハハハッ!」
黒「あっ、やったなっ。やったなっ、Chageさんってっ。」
C「指差すなっ!みたいな事になりましたけどねっ(笑)!」
黒「いやぁ~っ、でもそういう意味でも。」
C「思っ、」
黒「思い出のZepp NAGOYA。」
C「あとね~っ、季節はずれの雪が降ったりねぇ(笑)」
黒「あぁ~っ。」
C「まっ確かにZepp NAGOYA色々思い出があるんですよ、わたくしっ!」
黒「いや~、ぜひね~っ。」
C「はいっ(笑)。」
黒「あも~、チケット手にしていただいてですね~。」
C「いらして、いらしてっ。」
黒「ぜひっ、あの~LIVE観に行ってください。」
C「もうねっ、あの~1979年からっ、2016年までのChageをやりますからっ!また今年も
っ。」
黒「おっ!ぜひっ。」
C「はぁいっ。」
黒「よろしくお願いしますっ!」
C「はいっ。」
黒「それではですね~っ、全国で聴いているっ、と思いますねぇ、Chageさん、あのファンの
皆さんに。」
C「はいっ。」
黒「対して~メッセージを送ってくださいっ。」
C「はいっ!というわけで~、ちょっとあの~地下に籠ってレコーディングなんぞしておりました
けれど。ちゃんと結果が出たので、え~それを引っ提げてえ~また、え~地上に這い上がって
え~、歌を歌っていきたいと思いますのでっ。みなさんよろしく応援をお願いしますっ。」
黒「ありがとうございます。」
C「はいっ。」
黒「それでは一曲聞いてお別れですっ。」
C「はいっ!」
黒「曲紹介をお願いしま~すっ。」
C「そっれでは聴いてくだっさっい!え~、ニューシングル『もうひとつのLove Song』
っ。」
黒「今日のゲストChageさんっ。ありがとうございましたっ!」
C「ありがとうございました~っ!」
もうひとつのLove Songがフルで流れ、Chageさん出演終了。
よろしくお願いします。
初めの方が少し切れてしまったので、コーナーが始まる部分からになります。
Chageさんが出演された部分はこのコーナーのみです。
所々何と言っているのか聞き取りにくく、間違っているかもしれません。ご了承ください。
なるべくChageさんが語られたままを伝えたいので、いい間違いや言い直しもすべてそのままおこしています。
長いですが、どうぞ。
パーソナリティ 黒岩さん→黒
ゲスト Chageさん→C
表記で書いていきます。
ではおこしのはじまりです。
黒「お、今日は男性がお一人。まずお名前を。」
C「あ、Chageと言われております~。」
黒「おっChageどの~。」
C「うふふ~。」
黒「いや、Chageどの~。」
C「はい、はい(笑)。」
黒「見た感じにはもう悩みがないような。」
C「何を言って、悩みだらけです(笑)。」
黒「悩みだらけ~。」
C「え~(笑)。」
黒「なるほど。じゃあまず何かお悩みがあれば...]
C「(黒岩さんの話を食い気味に)あります、あります。」
黒「このくろお神社...」
C「ぜひ、も~黒田様にですねぇ~。あの~、聞いていただきたい。わたくし、」
黒「はい。」
C「噛みまくるんですよ~。」
黒「それをこの神社で問いますか~!」
C「あ~、はっは~(笑)。いや、」
黒「この日本一噛む~、DJ黒岩君がいる~!」
C「あ~そうなんです!」
黒「この神社の隣にいる!そういう放送局があるんですけど。」
C「あ~、私もラジオ番組持ってるんですけれども、」
黒「いや、存じておりますとも!」
C「え~。」
黒「@FMでやっている。」
C「カっ、え~。カミカミなんですよ。で、しゃっ、MCしゃべるのは~しゃべりで噛むのはい
いですよ。ま~許してくださいよ。歌詞で噛むんです~っ。歌ってる時に~。」
黒「歌ってる時に(笑)。」
C「噛んでしまうんです~。」
黒「それはレジェンドとして、もうデビューから37年を迎える。」
C「ねぇ~。」
黒「Chageどのでもあるんですか!」
C「もう、歌で!噛んでしまうんですよ。」
黒「歌で噛んでしまう(笑)。」
C「すると自分で噛んでしまうと脳内に、伊東ゆかりさんの『あっなったがっ噛んだっ♪』って
いうのがリフレインするんですよ。」
黒「タララッ♪ですね。」
C「でてくるんですよ~。」
黒「なんっとも、」
C「なんとかしてくださいよ~もう。」
黒「わかりました(笑)。」
C「はい。」
黒「じゃあその~、Chage殿のお悩み。ただ~、デビューして37年。レジェンドですから(笑)。
C「何がレジェンドですか~(笑)な~にを(笑)。」
黒「じゃあ、いきましょう。
C「はい。」
黒「レジェンドChage殿にはこんな一言をっ!」
C「あっ、ぜひ!」
黒「贈らせ、いったっだぁきたいと~」
C「はい、かしこみかしこみ。」
黒「思います(笑)。ちょっと待ってください。今神主が噛みましたね(笑)。じゃぁいきますよ!」
C「アハハハ~ッハ~ッ(笑)」
黒「お願いします!」
(太鼓の音でドドンッ!)
黒「もう長年やってる~、その~、歌の雰囲気。噛んでも多分ファンの方はマルですから、その
ままいきましょう!パワ~ッ!!!」
C「あ~~~~っ!ありがたい(笑)っ!お言葉~(笑)」
(バックに天使がくれたハンマーのイントロが流れだす。)
黒「いや~、ということでChageさんですっ!よろしくお願いします。」
C「アハハッ、ありがとうございます(笑)。」
黒「いやいや、僕もあの~ねっ。あの~。」
C「黒岩でも噛むのっ~?」
黒「僕日本一噛むDJで有名なんですよ。」
C「あっ、俺、俺~自分でも日本一噛む~。」
黒「え~っ!」
C「DJって自称してたんですけれども。」
黒「いやっ!」
C「じゃあ、1・2を争うんですね!じゃあ。」
黒「そうですっ。Chageの~だから音道、僕、え~っ!どっちだろう?いやっ、僕です!」
C「いやっ!僕です。」
C・黒「あっはははははっ~(笑)」
黒「いやいや(笑)ここっ、誉めあってもダメなんですけどっ(笑)」
C「ホントは噛んじゃいけないとこで噛んじゃったりして、ね~っ(笑)プロフィール紹介でも噛む
んですよ。」
黒「あ~っ。わかります。」
C「もんね~っ。」
黒「わかります。」
C「もうっ、ほんっと、どっどっ、噛めば噛むほどまた噛んじゃうでしょ~。」
黒「そうなんですよ~。」
C「そ~、だからダメなんですよ~。」
黒「だからもう、ほんっ、たま~にあの、なが~い名前の~。」
C「は~いっ!」
黒「バンド名の方とかっ。」
C「はいっ!は~い。」
黒「あとお名前に特徴がある方は~。」
C「は~いっ。」
黒「え~っ、なるべく~、ラジオなのに身振り手振りで。」
C「は~いっ。」
黒「おしゃべりだけ手をお願いします。こうやって(笑)」
C「あ~、そういう手があるんですねぇ。」
黒「なかなかねっ、お名前を言わないという(笑)」
C「そうですよね~っ。」
黒「いやいやっ!」
C「いや、あのっ。」
黒「Chageさん!」
C「あっ、はいっ!」
黒「今日はですね、まず一番最初はっ。」
C「はいっ。」
黒「あの~、赤坂先輩からですねっ。」
C「泰彦さんっ?」
黒「は~いっ。」
C「はぃっ。」
黒「赤坂神社からですね。」
C「フハハハッ(笑)あかさかっ(笑)」
黒「あの~、伝言がきてまして~。」
C「はい~。」
黒「『根本要さんと~、いつやります?』」
C「やははは~っ。」
黒「これですよ。これ~。」
C「まだ言ってますよね~っ(笑)。」
黒「これ前もあったんですけど~。」
C「あははは~っ(笑)さいっ(笑)前もあったんです~(笑)」
黒「これ色んな意味に僕もあの~、生放送聴いてて~、先輩の。」
C「(笑いながら)違うんですっ、それ。男~、男会って、3人のね。」
黒「はい。」
C「赤坂とかなむ、要ちゃんと僕と3人で。」
黒「うん。」
C「密室で~、語り明かそうというね。」
黒「あ~。はいはい。」
C「男同士の会を~。取り合えず~、私がまだまだ忙しいんで~。」
黒「は~い。」
C「まだ実現してなくて。ごめん、赤坂。要とは会うんだ今度(笑)」
黒・C「アハハハハハハハハッ~(笑)」
黒「いや~、じゃあ~。」
C「ハハッ(笑)」
黒「これだけ伝えておきますか!」
C「かっ、かっ、要とは四国で会うんですよ~(笑)」
黒「なるほどっ(笑)!四国に~」
C「四国にっ(笑)」
黒「来てくれとっ(笑)!」
C「来てくれっ(笑)」
黒「わかりましたっ!」
C「はい~(笑)。」
黒「じゃ、先輩に来週月曜日に伝えておきますんで。」
C「はいっ(笑)!」
黒「いやいやっ、でもねっ。あのっ、いつっていうのまたきてましたので。」
C「そうです~(笑)。」
黒「は~い。色々ありましたけど。」
C「よろしく言っといてください(笑)」
黒「は~い。さあ、今日はですね!」
C「ええっ。」
黒「まあ、あのレジェンド~。たまたまですね、Chageさん!」
C「はいっ!」
黒「番組のオープニングで、プリンスの曲をかけさせていただいて。」
C「は~ぁ。」
黒「今日プリンス誕生日なんですよ。」
C「そっか~ぁ。」
黒「で~、レジェンドアーティストのリクエストで勿論37年。」
C「うん。」
黒「もう経ちました、Chageさんレジェンドアーティストの中に入っていますけど~。」
C「は~い、ありがとうございます。」
黒「こ~の長続きする~、この~パワーの源。」
C「うん。」
黒「You gott POWERなんで~、まず~レジェンドから一言~。ちょっと~。」
C「もう、いやっ!それはね~。」
黒「欲しいんですけれど~。」
C「リスナーであるファンであり~、」
黒「はいっ。」
C「その人達が喜んでいただける姿、顔~?」
黒「う~ん。」
C「LIVEでもそうですし~、あの~お手紙っでもお便りでもそうですし、メールでもそうです
し。そういうなんか、よっ、喜んでる~、喜んでいただけるっ!というこの~、そのっ、気持
ちがやっぱり僕の~、僕を動かしていますねっ!」
黒「あ~。やっぱりその~聴いていただけるファン!」
C「う~ん。」
黒「そして~、Chageさんの音楽をねっ、こう~」
C「う~ん。」
黒「なっ、例えば元気がない時に元気を貰いましたと。」
C「そうです~。そうですっ。」
黒「例えばその~、結婚とかパーティーのシーンで使わせていただきましたとか。」
C「そう、そう、そうですっ。」
黒「やっぱり皆さんのあれですよっ。ねっ。人生の1ページにChageさんの音楽、であったり。
まぁ、言葉。まぁその詩の世界観が入ってたりするんでしょうね。」
C「まぁ、とにかくね。あの~、やっぱりっ、歌えば必ず返ってきますからっ!ファンの方が
~。」
黒「う~ん。」
C「返してくれますからっ。それがある限り~僕はずっと、音楽をやっていけるかな~と思いまし
たね~。」
黒「いや~。」
C「うん。」
黒「あの~まだレジェンドとしてこれからドンドンねっ。」
C「えぇ~。」
黒「レジェンドを~。」
C「ますます~、あの~頑張って~やんなきゃいけないですからねっ。」
黒「はいっ。」
C「う~ん。」
黒「そんなですねっ、Chageさんの、」
C「うん。」
黒「6月22日!え~っ、先行配信シングルっ!」
C「そうですっ!」
黒「え~、リリースなりますっ。『もうひとつのLove Song』~。」
C「はいっ!」
黒「そして『NとLの野球帽』ということで。」
C「はいっ。」
黒「え~っ、まっ、8月にミニアルバム。」
C「そうですっ!」
黒「え~っ、こちらの最初に2曲。まっ、」
C「はいっ。」
黒「先行という事で。配信、」
C「はいっ。シングル配信。」
黒「されるという事で。」
C「はいっ。」
黒「なんですけど。あの~、まぁっ新曲、色んなねっ。もう~数えきれないぐらいの曲を~。」
C「は~いっ。」
黒「作り~、え~、その歌の世界観を作ってきたと思うんですけど~。今回のこの2曲について
はいかがでしょうか?」
C「そだから『もうひとつのLove Song』については~、これ書き下ろしなんで~。
あの~、考えてみたら37年間(笑)、わたくしはLove Songを歌ってきたんじゃなか
ろうか?と。え~、いう事に気づきまして。ハタと。」
黒「はい。」
C「あっ、そうか。じゃぁ、じゃぁ『もうひとつのLove Song』っていうのはタイトルが
先にできちゃったんですよ。」
黒「う~ん。」
C「で、そしてそっから~、あの歌詞を書いていって気が付いたらやっぱりファンの方に~、捧げ
てますねっ!」
黒「ぅあ~。」
C「そういう歌になりましたね~。」
黒「う~ん。」
C「え~。」
黒「でっ、え~ま~あの~、NとLの野球帽こちらの方も。」
C「こちらの方はあのチャゲアスの~、まあ僕の。」
黒「うん。」
C「だいすきながっきょくなんですけれども。これはホントにあの~これもっ!ファンの方に
LIVEでっ、育っていった楽曲?」
黒「うん。」
C「もうLIVEでお客さんがドンドンドンドングルーブしていってぇ~。う~ん、この~あの~
すっ、お、が独り歩きしていく自分の楽曲が。あれをハドと見てましたからぁ~。あれをもう
一回っ自分であの~セルフカバーする事によって~。この曲の~、自分の~、その~どういう
事。もっかい原点回帰に。」
黒「う~ん。」
C「もどって。だから、もうひとつのっ!NとLの野球帽というのが副題であるんですけどね。
僕の中には。ねっ。」
黒「なるほど~!」
C「すべてもうひとつなんですよっ。」
黒「もうひとつっ!」
C「う~ん。もうひとつのってね。」
黒「いやいやいや~、このね~っ2曲っ。まずはね~配信リリース。」
C「はいっ。」
黒「そしてアルバムも出ますっ。え~、そしてあのっ、LIVEといえば。」
C「うん。」
黒「LIVEでは。テレビLIVEとしてはNHKの番組僕この前。」
C「グッフッフフフフッ(笑)観ったっ(笑)!」
黒「観ましたよっ。」
C「ムハッハハハッ!」
黒「オープニングからカメラ割の部分でねっ。」
C「観ましたっ(笑)あのっ。」
黒「しちじっ、あの番組僕結構好きなんですよ。7時半からの。」
(光の羅針盤2015が流れ出す。)
C「僕ねぇ。俺ねぇ、ホントもう大好きなんだよ。」
黒「あのっ。はっ。」
C「千恵子姉さんに会えてねぇ~(笑)。」
黒「もう~っ。」
C「あんときまだしゃべりながらっ。」
黒「ふたりの愛ランドっ!ねぇ~っ!」
C「ねぇっ!ゆめっ、夢みたいでしたよっ!本当に~っ!」
黒「僕も観てて本当にChageさんがすっごい楽しそうだなと。思いましたけどねぇ。」
C「あんのっ千恵子姉さんとデュエットできるなんって。もぅ~。ゆ、む、あっちは50年
ですからねぇっ!」
黒「でもああいうこのLIVE?!そしてああいうセッションっていうのも。」
C「はいっ。」
黒「Chageさんにとっては凄い沢山あるんじゃないかなと思ってぇ。」
C「はぁいっ。」
黒「そういうのってやっぱりこうパワーを貰ったり。」
C「貰いますねぇ~。でっでもこの前はっ本当に~、正真正銘の~、石川裕子さんとデュエット
もぉ。できましたしっ。」
黒「そぉっ、はいっ。うん。」
C「26年ぶりに~。そういう意味では本当に歌い続けて良かったな~と思ってますねぇ~。」
黒「テンションあがってましたもんねぇ~。」
C「ぁ~ん。楽しかった~。」
黒「いやぁ~、ちょっとすみません。それちゃってしまいましたけれど。」
C「いやぁ~。いやいやいや。」
黒「見てて凄く楽しそうだったんですが。」
C「へへっ、そうですかっ(照れ)」
黒「さぁっ!その~8月10日!」
C「はいっ。」
黒「え~、ミニアルバム。え~、こちらの方も発売がねっ!あの~、オフィシャルホームページで
もっ。え~。」
C「8月10日!」
黒「8月10日。」
C「ハットッ。」
黒「ハットッ。」
C「鳩の日。鳩の日ですからねぇっ。」
黒「え~っ。そこで決めたんですか?」
C[ハットの日。帽子の日。」
黒「あ~!なるほど!」
C「あ~いいですかっ。」
黒「今日もねぇ、」
C「はい。
黒「帽子かぶられてますけどねぇ。え~、『Another Love Song』という事で
~。」
C「うん。」
黒「え~、これはもう8月10日ですと。実際は作業は終わっちゃってるんですか?」
C「もうっ、ほぼっ完成してますけど。」
黒「はいっ。」
C「あと、あの~ミックスが何曲か残ってるんですけどもねっ。」
黒「はい。」
C「え~っ、そんなかでもあの~、これっ、ブランニュー。あとっ~、ちょっと、ボブディラン
のね~っ!」
黒「はいっ!」
C「楽曲をカバーさせていただいたんですけども。」
黒「うん。」
C「Make You Feel My Loveっていうね。」
黒「うん。」
C「これを、松井五郎。あっ、作詞家の松井五郎さんが、すっ、もう~、対訳という形で日本語、
素適な日本語をのっけてくれたんですねぇ。」
黒「うん。」
C「で、これで~あの~去年ディナーショーで歌ってたんですけど。ダメもとで、ちょっとアルバ
ムに入れてみたいな~という事で、ちょっとボブディランさんサイドに打診してたわけです
よっ。ダ~メもとでっ。そしたら通っちゃったっ!」
黒「凄いですよね~?」
C「ビックリしましたよっ!え~っ。」
黒「いや~、じゃぁ、そのっ、ねっ!ディナーショーで聴かれた方はあれですけれど、これはいよ
いよ。今度は作品として残るわけなんですねっ!」
C「そうなんですよっ!だからっ、だからこの前も、この前も五郎と会って、こっ、そうなんだよ
ねぇ。洋楽一杯良い曲あるし~、でもただ日本語ではないから伝わりにくい文もあるだろうか
らぁ、あの~なんか日本語でやってまたさらにその洋楽が、メロディーが引き立つような。」
黒「そうですね。」
C「事を、これからもちょっと、長いタームでやっていこっか。みたいな事をこの前!言い合った
ばっかりだったんですよ。」
黒「いや、でもホントね~。今日レジェンドっていうキーワードがあるんですけど。そのボブディ
ランっていうレジェンドが。」
C「ね~ぇっ!」
黒「オッケーが出て~。」
C「ビックリしましたっ。」
黒「でも、今の話ですとボブディランさん以外にもChageさんが思われるレジェンドであったり
~、まあ、伝えておきたい洋楽の名曲をもしかしたらChageさんが日本語でカバーするっ。」
C「そう~っ。」
黒「っていう作品が、」
C「そうっ。そ~っう。」
黒「これからスタンダードになるかもしれませんねっ。」
C「それをちょっとね~ぇ、」
黒「いやっ。」
C「長いタームでやりたいな~と思ってぇ。」
黒「ぜひっ!お願いします!」
C「ですよね~ぇ。」
黒「色んなレジェンドがキレ~な、」
C「素敵な日本語にのせてねぇっ!」
黒「はぁいっ!ぜひお願いします。」
C「はいっ。」
黒「そして今回のミニアルバムなんですけど~。」
C「うん。」
黒「え~、まっ、実は明日も名古屋の方でファンミーティングが、」
C「そうですっ(笑)!」
黒「ありますけれども。」
C「はいっ。」
黒「え~、東京の6月19日の、え~っ、品川インターシティでのファンミーティングを収録して
っ!」
C「はぁいっ!」
黒「DVDでそういう限定盤なんですねっ。」
C「そうですっ。」
黒「という事で。」
C「はいっ。」
黒「じゃぁもう、かなりのおしゃべりが聞けるんですねっ。」
C「あの~っ、おしゃっ、1部と2部に分けておりまして。まっ、おしゃべりも当然噛みますよ
~、またっ!」
黒「いやいやいやっ。」
C「昨日、昨日仙台で初日だったんですけどっ。」
黒「はいっ。」
C「噛みまくってましたから、もう~。」
黒「いやっ、いやいやいや~(笑)」
C「いやっ、まぁ、それはそれでいいんですけどっ。でもね~っ、あの、後半は今回はねぇ、え~
今年のファンミはちゃんとLIVEをねっ。」
黒「あっ!」
C「お届けしようかなと思って。」
黒「なっ。」
C「やっぱりっ、歌ってなんぼだろうっていう。事にっ、」
黒「はぁ~いっ!」
C「気づきましてっ(笑)今さらかと思いましたけどっ。」
黒「いえいえいえっ。」
C「ッハハッ(笑)」
黒「じゃあ、LIVEの模様もねっ。」
C「はいっ。」
黒「そういう特典もありますのでっ。そして~、LIVEといえばツアーの方が全国ツアーがあり
ますっ。」
C「はいっ。」
黒「このエリア愛知県では8月の27日~、え~土曜日でねっ。Zepp NAGOYAのほうで~。」
C「ウワ~ッ!Zeppなんだよねっ!俺トラウマなんですよっ。Zepp NAGOYAがっ。」
黒「えっ?!なんでなんですかっ?ちょっと聞かせてくださいっ。」
C「ZeppでよくLIVEやらせてもらってるんですけど~っ(笑)}
黒「はいっ!」
C「あの~、僕いっきょっ、一曲目で...歌詞が飛んだ時があるんですよっ!」
黒「はっ!」
C「一曲目ですよ(笑)?!」
黒「一曲目ですねっ。」
C「もぅ一曲目で歌詞がばぁ~~~ん飛んでっ!噛むどころじゃなく飛んでしまって一曲目から
インストに、してしまったっていうねぇ。」
黒「えっえ
C「ほんっとに。」
~っ?!」
黒「約3分ちょっとがインストで~っ!」
C「ええっ!」
黒「あっ、じゃぁ、」
C「ホントっ、すいませんっ(笑)!ほんっとに。」
黒「ファンの皆さん、ああっ、こういう演出だな~と思ってっ!」
C「ちょっ、そうそうそうそうっ(笑)!」
黒「Chageさんこう~弾きながらっ!」
C「う~っ(笑)!」
黒「ニコ~って笑いながらっ!こうっ。」
C「そ~うそ~うそ~うっ(笑)!」
黒「あららららら~っ!」
C「でっそのうち指差されましたけどねっ(笑)!」
黒・C「あっハハハハッ!」
黒「あっ、やったなっ。やったなっ、Chageさんってっ。」
C「指差すなっ!みたいな事になりましたけどねっ(笑)!」
黒「いやぁ~っ、でもそういう意味でも。」
C「思っ、」
黒「思い出のZepp NAGOYA。」
C「あとね~っ、季節はずれの雪が降ったりねぇ(笑)」
黒「あぁ~っ。」
C「まっ確かにZepp NAGOYA色々思い出があるんですよ、わたくしっ!」
黒「いや~、ぜひね~っ。」
C「はいっ(笑)。」
黒「あも~、チケット手にしていただいてですね~。」
C「いらして、いらしてっ。」
黒「ぜひっ、あの~LIVE観に行ってください。」
C「もうねっ、あの~1979年からっ、2016年までのChageをやりますからっ!また今年も
っ。」
黒「おっ!ぜひっ。」
C「はぁいっ。」
黒「よろしくお願いしますっ!」
C「はいっ。」
黒「それではですね~っ、全国で聴いているっ、と思いますねぇ、Chageさん、あのファンの
皆さんに。」
C「はいっ。」
黒「対して~メッセージを送ってくださいっ。」
C「はいっ!というわけで~、ちょっとあの~地下に籠ってレコーディングなんぞしておりました
けれど。ちゃんと結果が出たので、え~それを引っ提げてえ~また、え~地上に這い上がって
え~、歌を歌っていきたいと思いますのでっ。みなさんよろしく応援をお願いしますっ。」
黒「ありがとうございます。」
C「はいっ。」
黒「それでは一曲聞いてお別れですっ。」
C「はいっ!」
黒「曲紹介をお願いしま~すっ。」
C「そっれでは聴いてくだっさっい!え~、ニューシングル『もうひとつのLove Song』
っ。」
黒「今日のゲストChageさんっ。ありがとうございましたっ!」
C「ありがとうございました~っ!」
もうひとつのLove Songがフルで流れ、Chageさん出演終了。
ラジオのおこしについて。
以前からラジオが聞けない方や、逃してしまった人でも内容がわかるような事ができないかと思っていました。
そして今回『ラジオのおこし』を目的にブログを始めました。
基本的に私の聴けるラジオ局、そして録音が成功した時のみになります。
更新も時間のある時にしかできませんので、いつ更新されるかはわかりません。
それでも内容が知りたい方は、こちらを利用していただければと思います。
ゲスト出演されたラジオだけでなく、希望があれば『Chageの音道』も書きおこしします。
もしリクエストがあれば、コメントでお願いします。
Chageさんが語られた言葉をそのまま伝えたいので、一言一句書きおこすようにしています。
読みにくいかもしれませんが、ご了承ください。
いつまで続けられるかもわかりませんが、見てくださる方が居る限りは頑張ろうと思います。
よろしくお願いします。
そして今回『ラジオのおこし』を目的にブログを始めました。
基本的に私の聴けるラジオ局、そして録音が成功した時のみになります。
更新も時間のある時にしかできませんので、いつ更新されるかはわかりません。
それでも内容が知りたい方は、こちらを利用していただければと思います。
ゲスト出演されたラジオだけでなく、希望があれば『Chageの音道』も書きおこしします。
もしリクエストがあれば、コメントでお願いします。
Chageさんが語られた言葉をそのまま伝えたいので、一言一句書きおこすようにしています。
読みにくいかもしれませんが、ご了承ください。
いつまで続けられるかもわかりませんが、見てくださる方が居る限りは頑張ろうと思います。
よろしくお願いします。
