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本日は「太刀魚のバター焼き・お子様風」です。

明らかに魚好きの姫。

自分でむしって食ってます。

(^^♪


とうとう新型インフルエンザの発症者が出た保育園。

姫の小さい組も登園する園児が激減。

そんなことはお構い無しに、閑散とした保育園でもパワー全開の姫。

体重も増えて、元気いっぱいです。


しかし、手洗いはしっかり行ってるけど、うがいが出来ないのです。
「グルグル、ベェ~」のところが、

「グルグル、ゴックン」になってます。
(- -;)


たまに意味不明の熱が出るけど、

モリモリ食って、ガンガン暴れる。
そんな姫は病気知らずです。

ちなみに、「発熱」ですが、

体に進入した雑菌やウイルスを熱でやっつける為の自己防衛機能なので、

すぐに解熱剤&抗生物質を投薬するのは、マイナスではないか?と思う。


もちろん、高熱が続けば体にダメージがあるのは明白なので、

小児科で相談する必要がありまするが。


小さい子供は極端に変化すのでの、

普段から様子をチェックするのは当然です。


そんな心配もよそに、

今宵も布団をかけてもかけても激しいローリングで、

すぐにはねとばしてしまう姫であった。

(・_・;)


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本日のお勤めも無事に終了。

しかし、徐々に「残業.....」のプレッシャーがやってくる。


帰りにKさんとファミレス。

もちろん姫も帯同。


本日のメニューは「ザ・マカロニグラタン」でございます。

お子様向けでございますので、食欲女王の姫には不足気味かと....

(- -;)


少し冷えるまで、本日のおもちゃ「ぞうさんのプチ画用紙と色鉛筆」に飽き、

「爪楊枝をバラマキ、アンケート用紙を散乱させる姫。


が、食べてる間はおとなしい。

(笑)


父のオーダーしたチキン南蛮とご飯も少しつまみんでプチ満足した姫は、

周りのテーブルに愛想を振りまき始める。

(・_・;)


相変わらずの八方美人だ。

しかし、物には限度がある。


テーブルを超えて、後ろの席に侵攻しようと試みる姫を必死で抑えるKさん。


もう、すっかりこのシーン慣れた父は、

「こんだけ暴れたらハラ減るから、帰ってからのオヤツはばななだな」と考えながら、

後ろの席の女性二人に「ごめんなさいー」と軽いノリ。


困惑気味のKさんとあきらめた父(笑)をよそに、

ますますパワーアップする姫であった。

つづく。

※ちびまるこちゃん風ナレーション。


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今日は3回目の調停日。


前回の調停が終わった後に婚姻費用請求調停を申し立てた妻。

・離婚はしたいが養育費を一括支払いしないと離婚しない

・子供を置いていった

・生活ができないので婚姻費用を要求する

客観的に考えて、「はいそうですか」とはならないのは明白。


しかし、日本の慣習は「婚姻関係にある場合、

生活費は収入がある側が負担または収入に応じてその割合を決める」そうである。


この論理でいくと、「相手に収入があろうがなかろうが、

収入が無い方が一方的に生活費を請求できる」となってしまう。


もちろん、やむをえない理由があり、助け合って生きていく事には異論は無いが、

現状で考えると全く納得できない。


「妻は就職活動などの収入を得る努力をしていますか?」と調停員に尋ねると、

「資格をとる為に勉強をしているそうです」との答え。

「....」(私)

「資格取得は、就職活動ではないですよね?」(私)

「そうですね」(調停員)


自分は妻の保護者ではない。


さらに、「奥様は親権を要望されています」と調停員。

やはりそうなるか...


「娘を金銭要求の駆け引きに使うわけですね」(私)

「結果的にそういう事になるかも知れません」(調停員)

しかも調停期間中にもかかわらず、毎月請求メールや書留が来る。

勝手にクレジットカードを使っている。

無断で、だ。


「生活に困窮している」と調停員は言ったが、

買ったものはコーヒーや化粧品だ。


かっては愛し合って、共に生きていこうと決意し、

助け合って子供の成長を楽しもうと思った女性だが、

どう考えても理不尽な要求にしか受け取れない。


ただのクレーマーだ。


これは話し合いでも何でも無い。


これで離婚調停は不成立で、

次回は婚姻費用請求調停だけになる。


時間の無駄だ。


p.s.

動物には猛突進してすぐに仲良くなる姫。

(・_・;)