ついに来ましたこの日がショボーン

朝から、緊張しながら、時間になり、いざ手術室へ

台に乗ってしまえば,麻酔で記憶ゼロあせる起こされた時に目の前に先生の顔があり、びっくりと同時にクビが痛い,傷が痛いあせるここから地獄の始まりガーン 

 声がでるか、心配でしたが、声帯は無事に残り、副甲状腺も4つひろい集めて、もとに戻してくれた様子照れよかった

 手術後から翌朝までは、ICUにて沢山の管をつけられ、身体を動かせない苦痛、何より、肩甲骨が痛かったえーんだれかに、さすってもらいたい、でも忙しい看護師さんにそんな事で時間をとらせれない、もう朝まで、なんで,手術をしたんだろうと思っては、これ以上辛いことはない、今を乗り切るしかないと、とにかく時間がたつのが長く、生きてきた中で一番つらい一夜でしたショボーン

 術後1日目には、色々管がはずれ、一般病棟へ

残りは首からでている2本の管のみ

 術後2日目には、その管もとれ、ご飯がようやく飲み込めました。昨日はお腹はすくが、飲み込むのに痛く、ほとんど食べられずショボーン

今は、全部食べれます。あとは傷は痛いですが、痰が多いぐらいビックリマーク

あの苦痛の時間に比べれば、幸せです。

普通の日常のありがたさをしみじみ感じました。

何もない日常が一番の幸せなんですねウインク

残り4日の入院生活頑張りますラブ