小説応募で追い込まれていましたあせる

てなわけで…ポエムをどうぞ音符

「奇跡」
アナタと出会えた奇跡は、私忘れないよ。
アナタと出会えた奇跡、アナタと出会えたのは、雪が降る寒い夜。アナタは、一人で佇んでた姿を見て私は、恋をした。でもアナタは気付いてない。そうアナタは、動く事さえ出来ないのだから…。
1日でもいいアナタのそばでで、歩き抱きしめて欲しい。心の中で、そう呟いた瞬間奇跡は、起こった!
アナタは、動きだした。アナタは、こういった。「あなたの心が奇跡を起こしたんだよ。」
私は、涙した。期限は、クリスマスの夜1日だけそして別れの時間私は、泣きじゃくり別れるのが辛くアナタの袖をはなさなかった。別れの時間
アナタは、こういった。「いつも一緒だよ。俺が、元の姿に戻った時、俺の足元を見てごらん。俺からのクリスマスプレゼントだよ。お前に会えて本当に良かっよ。ありがとう。」そしてアナタは、軽く口づけをした。アナタは、元の姿に戻り。アナタの足元を見た。小さな箱が置かれ、見たら、ペリドットの指輪だった。私は、泣きじゃくった。私絶対忘れないよ。一生忘れないよ、この1日の奇跡を…。そのアナタの温もりを忘れない…。奇跡の運命私は
『温もり』
アナタの腕の中、温もりを感じたあの日。
私は、すごく暖かい幸せを感じたんだよ。
アナタの胸に抱かれてアナタの心臓の鼓動がすごく響いて、子守歌のように聞こえてくる。
アナタの暖かさが私に伝わり、優しく包み込む。その暖かさが、心まで伝わり安らぎを与えてくれる。
こうして寄り添うだけでも私は、幸せだよ。「好き。」「愛してる。」の言葉なんかいらない。こうして寄り添うだけでも、言葉以上に愛が感じられる。不思議だね。アナタの温もりずっと感じたい。永遠にこんなふうにずっと二人で歩んでいきないな。これからももずっとこうして…。二人で…。by瑞樹
『出会い』
神様のイタズラで私達は、出会った。
あなたのその澄んだ瞳、吸い込まれそうな唇。私に優しいくしてくれた。
私は、思わずあなたに恋をしたんだよ。

徐々にあなたの存在が大きくなり、やがて、愛おしくなった。

まるで、私達って織り姫と彦星みたいだね…。

輝く満天な星空。そして、煌々と照らされる月明かりを浴びながら、私は、いつ会えるのか、待っているよ。

あなたのその温かい腕で私を包み込んで眠りたいな…。

ずっと、ずっと待っているよ。そうあなたのそばで眠る日まで…。

by瑞樹