前回母親話になった流れで?そのまま母親関係記事書いとくかあ〜



この前実家に行った。

実家は姉と行くことが多いがその時はあえて単独で。


姉がいると常に姉が間に入る感じになって母親との直のやり取りがなくなる。しかし母親がどんな人間か観察したい気分もあったのでサシの方が良かった。



で、実家行って2人で3〜40分茶を飲んだのだが。

そん時に、母親のこと


「“他人”たなあーっ」


て強く感じたのだ。



他人としてじゃないと成立しない関係。

他人として気を遣ってる(少なくとも自分は)

他人の気遣いありき(少なくとも自分は)

の関係。



今こうってことは、過去にも“親子”だったことはないってこと。子供の頃も含め。



確かに。


子供の頃は今みたい「大人の他人同士の関係」(もしくは「大人(私)と子供(母親)の関係」ではなかった。


じゃあなんだ!??💦

「居合わせた大人(母親)と子供(私)の関係」

とか??わからん大あくび


とにかく親子のような親しみのある関係だった時はない。

(“親”といる時みたいな安心して気を遣わない、開放感に満ちた気分で接していた時はないってこと)



ってことを再確認、実感した次第。



てことは、


母親とすら他人行儀な関係なんだから、人間の誰とも親しくなれないのか??



なーんてことが脳裏を掠めたりもする。



が、それは詭弁、て思いたい。