ダンス
愛しのコハちゃん
ちょっと前に
ダンスのレッスンに行き始めました!
ヒップホップ系のダンスです
まだ
全然馴染めてなくて
踊る日もあれば
泣いて踊れない日もあります(*_*)
あまりに泣くので
嫌なのかなぁと思って
本人に聞くと
『ダンス頑張ってみようと思う。絶対辞めたくない。』
っと言うので
しばらく
頑張って通ってみようと
いうことになりました!
ダンスを始めたとなると
形から入るパパとママ。
先日福岡に
ダンスの服をゲットしに行きました
愛しのコハちゃん
お家で服を着てみたところ
普通に撮らせてもらえず
なりきりコハちゃんです



後ろ姿

↑↑↑
右手で一応ピース
アドと一緒に

シューズもゲットしたよ

↑↑↑
これはパパが超気に入って
絶対買おうってことになった。
カワユスで~す

ちょっと前に
ダンスのレッスンに行き始めました!
ヒップホップ系のダンスです

まだ
全然馴染めてなくて
踊る日もあれば
泣いて踊れない日もあります(*_*)
あまりに泣くので
嫌なのかなぁと思って
本人に聞くと
『ダンス頑張ってみようと思う。絶対辞めたくない。』
っと言うので
しばらく
頑張って通ってみようと
いうことになりました!
ダンスを始めたとなると
形から入るパパとママ。
先日福岡に
ダンスの服をゲットしに行きました

愛しのコハちゃん
お家で服を着てみたところ

普通に撮らせてもらえず
なりきりコハちゃんです




後ろ姿


↑↑↑
右手で一応ピース

アドと一緒に


シューズもゲットしたよ


↑↑↑
これはパパが超気に入って
絶対買おうってことになった。
カワユスで~す

大きな娘たちへ
先週。
勤務している学校の卒業式がありました。
今年の卒業生は
中1のときから本当にたくさんお世話したので
母的に
とても
とても
感慨深い卒業式でした…
入学してすぐから
学年の女子ほとんどが保健室に毎日やってきて
その日の出来事や
思ってることを
これでもかとばかりに喋りまくって
帰っていく日々…
母的には
大きな娘たちのことが大体把握できていたので
まぁ安心というか
見守っていれたというか…
そんな感じでした。
そんな娘たちが気がかりな中、あなたたちが中2のときに
母は育児休暇を取りました。
育児休暇が明けて
学校へ戻ると
それはそれは大変な事態になっていて。
朝から晩まで
荒れ果てた娘たちの話を聞いて聞いての毎日。
さすがの母もあのときだけは痩せました。
でも
『めぐみセンセが帰ってくるの待ってた』と言ってくれた娘たちの言葉で
母は頑張れました!
あなたたちが
中3になってすぐ。
悲しい悲しい出来事がありましたね。
あのときは本当に
心から娘たちのことが心配でした。
この娘たちは
友の死をちゃんと受け入れられるのだろうか。
前に進めるのだろうか。
うつ病になったりしないだろうか。
本当に本当に心配しました。
あのとき
悲しむあなたたちを見て
何があっても娘たちを見放さずに守りたい。
母はそう思いました。
時間はかかったけど
一人一人が力強く前へ進んでくれたこと。
心から嬉しく思います。
高校生になってからも
本当にいろいろあって
そのたびに
みんなと話して話して
気が付くと
娘たちは
立派なレディになっていました
大きな娘たちの旅立ち。
これから未来あるあなたたちにはとても喜ばしいこと。
母は心から祝福します。
でも
本音はかなり淋しい~。
もし
行き詰まって
どうにもならなくなったら
そのときは
保健室へ帰っておいでね。
母はあなたたちのために
いつでも
保健室を温めておきます
大きな娘たち
6年間。
たくさんの優しさと
たくさんの笑いを
ありがとう
あなたたちと過ごした6年間はとても楽しかったよ。
卒業おめでとう(^.^)b
母より
勤務している学校の卒業式がありました。
今年の卒業生は
中1のときから本当にたくさんお世話したので
母的に
とても
とても
感慨深い卒業式でした…

入学してすぐから
学年の女子ほとんどが保健室に毎日やってきて
その日の出来事や
思ってることを
これでもかとばかりに喋りまくって
帰っていく日々…
母的には
大きな娘たちのことが大体把握できていたので
まぁ安心というか
見守っていれたというか…
そんな感じでした。
そんな娘たちが気がかりな中、あなたたちが中2のときに
母は育児休暇を取りました。
育児休暇が明けて
学校へ戻ると
それはそれは大変な事態になっていて。
朝から晩まで
荒れ果てた娘たちの話を聞いて聞いての毎日。
さすがの母もあのときだけは痩せました。
でも
『めぐみセンセが帰ってくるの待ってた』と言ってくれた娘たちの言葉で
母は頑張れました!
あなたたちが
中3になってすぐ。
悲しい悲しい出来事がありましたね。
あのときは本当に
心から娘たちのことが心配でした。
この娘たちは
友の死をちゃんと受け入れられるのだろうか。
前に進めるのだろうか。
うつ病になったりしないだろうか。
本当に本当に心配しました。
あのとき
悲しむあなたたちを見て
何があっても娘たちを見放さずに守りたい。
母はそう思いました。
時間はかかったけど
一人一人が力強く前へ進んでくれたこと。
心から嬉しく思います。
高校生になってからも
本当にいろいろあって
そのたびに
みんなと話して話して
気が付くと
娘たちは
立派なレディになっていました

大きな娘たちの旅立ち。
これから未来あるあなたたちにはとても喜ばしいこと。
母は心から祝福します。
でも
本音はかなり淋しい~。
もし
行き詰まって
どうにもならなくなったら
そのときは
保健室へ帰っておいでね。
母はあなたたちのために
いつでも
保健室を温めておきます

大きな娘たち

6年間。
たくさんの優しさと
たくさんの笑いを
ありがとう

あなたたちと過ごした6年間はとても楽しかったよ。
卒業おめでとう(^.^)b
母より


