映画「エンディングノート」

闘病、暗い話…ではなく、ココロが温まる映画だったよ。
家族で作り上げた、家族でしか作れない
ドキュメント映画。


今までに、こういう映画見たことなかったから
いろんな思いが浮かんだけど
見に行って良かったと思える映画でした。


遺言書とはちょっとちがう“エンディングノート”

そんな言葉すら知らなかったけど


いつか自分にも訪れること。



大切な人を残して先立つコトになったとき

人生の終焉に向け  残された家族のために



わたしは何を考え、残したい、伝えたいと思うかな?


人生の最後の仕事なんでしょうね。