投資によって資産を増やして行く過程で、例えば持っている株が上がったり、不動産だと満室が続いたりして資産が増えていく…
嬉しい過程である。
しかし嬉しい過程があるということは、株が大幅に下がったり持っている不動産の空室が続くと逆に悲しい気持ちになってしまうということでもある。
このように投資による資産構築は一喜一憂でもあるといえる。
この一喜一憂の気持ちを越えなければならない。越えて投資に自信を持ち自分の考え、自分軸を確固たるものにしなければいけない。
株式やFXなどの相場、不動産などは自分の思ってるようにはいかないときが多々ある。その時に悲観的にならないように自信を持ち、自分の考えがブレないように投資に確信をもってのぞまなければならない。
そのためにはやはり勉強していくしかない。
勉強して知識武装することが資産構築の必須条件である。
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