朝起きて元気だったこはちゃん。
保育園は年末でお休み。
今日まで仕事の為、母と叔母に頼んで
お兄とこはちゃんの子守をしてもらった。



お昼に電話するとやはり体調悪い
みたいで、抱っこから降りようとしない。
抱っこしてる間は眠って元気がない。
もちろんご飯も食べない。




かかりつけの小児科も今日までだから
お願いして連れてってもらった。


お兄がRSで肺炎になった時に
見つけてくれて素早い対応して
下さって信頼してる小児科だった。



これは母から聞いた話。



母「嘔吐も下痢もなくて熱もない。
ただご飯を食べなくてぐったりしてるんです」


母がその旨を伝えると…

先生「おばあちゃん、胃腸炎ってわかりますか?しっかり薬を飲ませてあげてください。」

母「点滴とかしてもらえないですか?」

先生「(ため息)もうすぐ閉まっちゃうんですよ。」

と結局、点滴も血液検査も触診もなく
ブドウ糖の注射のみ。



家に帰ると、ブドウ糖打ったおかげか
少し元気な姿だった。
動き回りはしなかったけど、膝に座って
笑顔を見せてくれた。
これから良くなるのかな?
そう思った。


ただ先生の発言などが、信じられなくて
ショックだった。
おかしいな?って思ったから
安心したかったから二日連続受診した。

だって、毎日一緒にいる私の方が
なんか違うってわかるもん。

でも検査等がなかったから
結果モヤモヤしてた。