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自分が他人に与える印象度って、
 
1+1=2ではなく、
1+1=5にも6にもなる!!
 
ということをご存知ですか?
 
 
この法則は良くも悪くも作用するものです。
 
 
大抵の人(面接官)は、1つマイナスイメージをもったとしても、さほど悪い印象は残らないし、気にしません。
 
でも、2つ以上になると一気にマイナスイメージが増幅し、悪い印象が植え付けられます。
 
 
 
代表的な例を挙げてみると…
 
①笑顔がはにかんでいるだけなら、
 
ニコちょっと笑顔がイマイチだけど、きっと緊張しているのかな?! 少し楽しい話題を振ってみようかな。
 
と、好意的に受け取ることもできます。
 
 
 
でも、①笑顔がはにかんでいて、②受け答えも参考書的な場合、
 
えー?こりゃ、ダメだな汗
 
と、一気に落第点が付きます。
 
笑顔も返答もイマイチだけど、緊張してるから仕方ないかなとは思ってもらえません。
 
 
 
注意要因が1つなら挽回の余地はあるけど、2つ以上になると一気に難しくなります!!
 
 
 
面接の敗因は、大抵の場合、1つではなく2つ以上の事柄が合わさっているものです。
 
でも敗退した受験者の多くは、敗因を1つ見つけて満足してしまうケースが多く、次の面接で同じことを繰り返してしまいます。
 
 
一番良くないパターンの一つが、
面接に進めたにも関わらず
『自分はTOEICの点数が少ないから他の受験者に見劣りしたのだろう』
と、根拠のない敗因のみで自分を納得させるケース。
 
 
もしかしたら語学力も敗因の1つだったかもしれませんが、他にも敗因が絶対にあるはずです!!
 
 
ぜひ敗因を探る際は、一点でなく複合的に2つ以上の事柄を絡めて考えてみてねウインク
 
 
 
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