こんばんは、
久々にアップデートがあったKogg(コッグ)です。
本日、ほんの少しですが再出血がありました。
とは言え痛みは全くないのでご安心を。
原因は明らかです。
家のことでどうしても日曜大工的な作業が必要になり、脚立を何度も昇り降りしましたし、しゃがんでノコギリをギコギコやったり...。
なるべく負荷がかからない様注意して行いましたが、それでも若干のダメージがあった様です。
いつも通りパンティライナーを使用していましたが、ライナーに赤い血が付いていた訳ではありません。
ライナーはちょっと濃い目の茶色に変色した血?のみ。
トイレの後にペーパーで拭った時に、ピンク色の出血が発覚しました。
量としてはライナーで全く問題ない程度ですし、先ほども書きましたが痛みは全くありません。
このままライナーを使用し続けますし、痛み止めの服用もしないつもりです。
作業後のトイレ時に若干出血があっただけで、その後は出血していません。
ですが昨日1日全く赤やピンクの出血が無かったもので、今日になって復活するとは少しビックリしました。
術後1週間(できれば2週間)は、運動を伴う作業は避けるのが無難な様ですね...。
以前、親知らずの抜歯を受けたと書いたことがあります。
(だからロキソニンがいっぱいあった 笑)
その時も歯茎を数針縫ってもらっていたのですが、吸収糸(溶ける糸)を使ってもらっていました。
今回の処女膜切開術においても吸収糸が使われています。
親知らずの時の経験から言うと、1週間近く経ってくると徐々にその糸が溶け始めるんですよね。
表面から溶けていく訳ではなく、肉に埋まっている部分から溶けていきます。
表面に残った部分は切れた様な形になり、吸収される前に排出されてしまうことも多いのです。
↑は親知らずの時の歯茎でのことですが、
きっと今回も似たようなことが起きていると思います。
糸が溶け始めて切れていく時期なので、無理をすると出血する可能性も高いんですよね。
という訳で、
歯茎も膣も無理は禁物です!
日常生活は問題ないといっても、運動を伴う行動もたくさんあるんですよね。
行動を起こす前に、それがどの程度の運動なのかを一度考えてみるのが安全だと思います。
もう一度言います。
無理は禁物!