こげの部屋 -157ページ目

具合悪

誕生死読んだら、具合悪くなった

悲しい気持ちにフタしてしまってるので、それがわんさわんさと剥がれる感じ

絶望的な気持ちにもなる


おっさんに、クレーム的なものを第三者から投げてもらう予定なんだけど

筆が進まない

さっきふと、燈はあんなおっさんに心臓のこと気付かれたくなかったんじゃ?とか
意図して私を呑気に過ごさせてくれたんじゃ?とか
いやいや、生きたいと思ったに決まってるとか考えて

大きくなった燈に答えを教えてもらえたらいいのに

なんだか、ずっと燈が帰ってくるのを待っているようで
帰ってこないんだ
と思うと心臓が震える

私の知っている燈と、生きていたらの月齢・年齢に伴う様子が離れていくと辛い

おっさんの過失(だと思ってる)より、燈の死にきちんと心が向いてきたんだと思うけど

おっさんにクレーム入れる事もままならない
難しい



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仕事関係以外ではとんと!本読んでなかったかも
ここ数年

本日は図書館に行き、前々から読みたかった「誕生死」を借りてきた

娘ちゃんは図書館でも集中!!して読み込んでた
本当に丸一日図書館にいられると思う
こんなに本が好きな小学2年生、素敵だなぁとバカ親的に思う
私も本読んだけど、こんなに熱狂的じゃなかった
一部かっこつけだったような
娘ちゃん素敵よ

息子ちゃんにはひらがなの本を借りた
楽しんで覚えられますように…

いもうと

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先日の月命日、娘ちゃんたっての希望で燈に絵本読んでくれた

がたんごとん

優しいねーさん

昨日は目の前で紙に「あかり」と書いて教えてあげてた

ありがとう
その前に弟に教えてはもらえませんか

息子ちゃん、ぜんっっっぜんひらがな覚える気がなく、私を怯えさせる

自分の名前と娘ちゃんの名前とRちゃんの名前しか分からず

「あ」から始めよう…と「ありのあ」 と何度言っても覚えない
「お」との違いが分からないらしい

てか、よくよくみたらひらがな説明してるとき目そらしてやがる

昨晩風呂の鏡に「あ」を書いて、
「あかりのあ なんだからちゃんと覚えてよ!!」と言ったら即覚えたっぽい

あかり、さんくす

月日が経って

月日が経てば経つほど燈がいないことが悲しいんだけど、どーゆーことこれ

でもしっっっかり悲しみたいからいいのいいの

今朝、保育園に卒園した障碍のある子(お友だちの子)が来てて
ママさんが、Sだよ!と教えてくれ
そうかなーと思ったの!(S君に)おはよう!とだけ言って別れた

燈が生きててくれたら、S君の状態と近かったのかな
とか考えて
人の子みて泣くなんてほんっと!!失礼だけど、車でおいおい泣いた

S君にもっと話かけさせてもらいたいな

でもおばさん泣いちゃう

帰宅して、燈を抱っこして2階に行ってみた
退院した日しか行ったことなかったね

しかしこんなに触って移動させていいものなのか…???
白い袋が黒くなっちゃいそう
替えの袋って売ってんのけ??

なんとなく、仕事には戻らないんじゃないかな
とふと思った
何かしら働くけどさ
小銭好きだし必要だし

悩まず、ふっと
復帰しよう
とか
辞めよう
とか思えるといいな

ミニーの家

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取り合えず横たわる

写真連投
相当楽しかったのね、かーさん

偶然

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親、バカヤロウですが
写真の息子ちゃんの笑顔すき

昨日のTDL、しょっぱなはバズに並んだのでした
いっつも混んでて乗った事なくて
空いてる昨日で60分まち
ファストパスは早くも18時くらいで、娘ちゃんの迎えがあるから間に合わないし
息子ちゃんの活きがいい今しかないと
息子ちゃんシューティングモノ好きだろうし

どんだけ待てるのかな、息子ちゃん…とちと不安になるも
並びながらも楽しんでくれていた~
花壇のふちに登って降りてしてみたり
列から離れてシンデレラ城前の広場を遠くから覗き見に行ったり
チョロチョロ走っていたり
人が少な目だから出来たね
良かった
楽しめる息子ちゃん、惚れ直した

息子ちゃんが花壇のふちに座る時に足ぶらぶらするから、後ろに並んでたおばあちゃんにすみませんと謝ったら
何歳くらいなの~と世間話が始まった

どこから来てるの?と聞かれて、千葉なんで近いんですと
おばあちゃまはどちらから?と聞き返したら、なんとなんと他県のワタクシの地元で同じ町内の方だった!!!
タヌキ公園の近くよ って、タヌキ公園なんて通じるのがすごい
顔も名前もお互い知らなかったけど、びっっっくり
こんなことってある!?と

娘さんが2人いらして、私より2人とも若かったのかな??
妹さんは確実に若かった

ほんで、バスケやってたと言われ
町内のバスケですか!?と聞いたら、小学校の方だったらしい
M先生よと
えー分かるーーー!
中学も一緒、バスケ部のI先生なんて名前も聞いて、なにこの地元感

バスケかなりお上手だった様子なので、今何してらっしゃるんですかと伺うと

モデル・タレントなの と

!!
驚くばかりでリアクション難しいわ
お名前聞いて、流石に即覚えた
えりさんて方でした(名前だけ失礼します)
そんな方が町内にいたとは

アトラクション入る直前にえりさん合流
もちろん美人さん☆☆☆
化粧が薄い、でも美人
夢の国!!
でもえりさんの口からも「Iじい」なんて単語が飛び出して「夢の国じゃない!」と

おじいちゃまがなんだか愉快そうな方で
ニコニコ挨拶して、うちの子応援してやってね!と
んふふ いいおじいちゃま

あーーーしかし小僧と写真撮らせてもらえばよかった
小僧緊張して無理か
息子ちゃんにも話し掛けてくれる気さくな方でした

アトラクション降りてからおばあちゃんに、ずっと話してもらえたから楽しく待てました~ありがとうございました~と言ってサヨナラ

あーなんたる偶然
おもろかった


ツリーハウス

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も、むりむりむりむり先に行く

降りきる頃にようやくこっち向いてくれた

階段3段をジャンプして降りて、2歳くらいの女の子ちゃんに
すごいねぇ~と言って頂いてた
このちょっとしたことが娘ちゃんにはなかったことで新鮮

周りに邪魔にならないからよしとしたけど
基本NGですよね
すみません…

マークトゥエイン号

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タイトル
漢字もカタカナも自信がない昨今のくせに
合ってるのか確認すらもしない

息子ちゃん、イカダから白い蒸気船をみて
あれ乗りたーい!と

ランド適齢期なのかな~と嬉しくなるくらい、1つ乗ればたのしかったからもういっかい乗りたい!と言ってくれたり
高いとか速いとかでなければ見掛けた乗り物に乗りたいとせがんでくれたり 

ラスト白い船に乗って帰ろう!と急いで乗船
これまたすぐに乗れる

じっっっと外を見つめ、
「とりがいるよ」とか「うまがいる」とか教えてくれた

眩しくて険しい顔する息子ちゃん

船から降りる直前に
「息子たん、電王のゆうとの変身するやつ(ベルト)欲しかったな!!ちょう(きょう)!!」と騒ぎだし
ほんとすっきやな
それはクリスマスか誕生日でしょ!と一喝して終了

トムソーヤ島

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にも行きました
バズ以外はとにかく待ち時間少なくて楽だった

とにかくどんどん先に歩いて進む息子ちゃん
混雑していたら危険だったけど、空いてるのですぐ先で見付かる

つり橋も、樽橋もさっさと渡り、
私の到着を待って
「ひとりででちたよ!」とニコニコ

帰宅時間が迫っていたのでちと焦りながらも堪能
息子ちゃんはこの日終始小走り(ツーステップ)
たまに抱っこしたけど、よく完走したねぇ!

最後の恋人が

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手を繋いでピザ食べて

目が合えばニコっとしてくれて

将来、子離れ頑張れよ、私