こげの部屋 -107ページ目

短冊


娘ちゃん、ルームで書いてた

これからも楽しく生きていけますように

…どうした!!

なんでこれにしたの?????と聞いたところ、助産師までの道のりの、過程も楽しいといいなと思ったそうで

でもMちゃんに笑われた…と嘆いており

ごめん、笑っちゃうかも!
でもMちゃんも大きくなって気付くよ、娘ちゃんの短冊が正解だったことに

と慰めた

七夕


雨だねぇ

おやつをいぱいたべたい、叶うといいねぇ

ガジュマルも元気


Oにもらったガジュマルも元気

葉がにょきにょき生えてきたど

Oから、ガジュマルの幹は皆表情が違うと教えてもらい、花やで確認するようになった

ら、ほんと違うのね!
ほんで、うちの子が一番ぷっくりしてて可愛いとバカ親
O流石
改めてありがとう

新芽


燈の記念にかった木、枯れてきて悲しかったのだけど

気付いたら新芽が出てきてた

このこも慌てて日光浴

落葉樹なのかしら
詳しく分かっちゃいない

ザリ子


日光浴中

口がビロビロビロビロとずーっと動いてる
観察するの好きだな

家族は皆海に行ってくれ、私に家事の時間くれてる
アイロンがけちかれた

びっくりした

今しがた旦那ちゃんがザリガニ死んでるかも…と言われ

子供と見に行ったら、お腹見せて倒れていて

あぁ…と全員悲嘆

残った一匹大事にしてあげよう…と水かえとお墓に埋めに行ったら

娘ちゃんがおめでと~と戻ってきて

脱皮してた
脱皮の皮が本物にしか見えなかった

良かった…良かったねー!と歓喜


興奮冷めやらぬ

フクロウカフェでは姉弟キッズカレーなるものを食べ
個人経営もいいとこなので、アレルギー対応などなく
娘ちゃんのアレルギーがほぼない今だからこそ来れたなぁとありがたい
私用にグラスビールとつまみを旦那ちゃんが頼んでくれていて
旦那ちゃんはノンアルコールビール

食べ終わってから、屋外にいる鷹やハヤブサやどでかフクロウ(名前が分からない)を見せてもらい
これは店員(飼育もしてる様子な)のおじさんが付き添って説明してくれる

どでかちゃん3羽のうち1羽はそのおじさんにしかなつかないのでからかったり手を出したりすると危険なのでやめてください…と言ってる真横で一人チキンレース始める息子ちゃん
おじさんと旦那ちゃんと私から口々にやめろやめろ言われ

どでかちゃんの別の1羽は、アフリカ?アジア?で最大級の種類だそうで、子猿を捕まえ即死させて食べてる子なんだそう
手が他の子と比べてかなり大きいですと
すんごいワイルド

もう一羽の子は多分割りとなつっこいようで、羽と体の間に私と娘ちゃん順番での自分の手を挟んでもらったり
暖かかった
リアル羽毛だねとかなんとか話してたけど、おもろかったけど、この行為の一番のポイントが分からんと後程旦那ちゃんと話し合った

その子を腕に乗せてるか?とおじさんに言われ
子供はNGとしてるけど、ママさんならいいですよとのこと、やりたい!!とお願いし
専用のグローブを左手に装着、おじさんからフクロウを乗せてもらった
私の上半身弱くらいはあるかも
鳥としては重く感じ、大きさからは軽く感じる
大人しくしてくれ、ほんとかっちょいいしがわいい

娘ちゃんがママいいなぁと話していました
確かに
大きくなったら是非ね
あのおじさん多分ぽっちゃり熟女好きだよねと旦那ちゃんと話した
どでかちゃん手のりフクロウと私で写真撮ってもらったら、あまりの顔面団子フェイスぶりに愕然としつつ

鳥の羽は喘息に良くないはずで、娘ちゃんが苦しくなったらとヒヤヒヤもしつつ
何度も苦しくないか聞きながらだった
本人全然大丈夫~とのことで良かった~
また行ってちびっこフクロウ触りたいドキドキと言ってくれたので良かった良かった
フクロウもビーヘーもカメも皆元気でいてな

たまらん


全員一致でフクロウ飼いたい!!と言ってる

ちびっこいフクロウの愛らしさ、オニ

ナウシカのような娘


気のたってるフクロウがいて、私も息子ちゃんもカリカリアマガミされたのに

娘ちゃん、噛まれず

あ、ナウシカは噛まれるのか

O閲覧注意



見てないといいですが

ビーヘーもいて、暫く触らせてもらえて

触ったら、しっとりお肌でびっくりした
肩にちこっと載せてもらったけど、ぞわぞわしてギブ

息子ちゃんはペロペロ出てる舌を触ろうと口の前に手をずっと差し出してて
よく怖くないな…

娘ちゃんは一瞬タッチ

旦那ちゃんの腕の上を移動してて、うろこの動きを体感して羨ましくも出来なかった

おもろかった