同じ年齢なのに、実際の年齢より若く見える人、
年齢相応な人、
老けて見える人がいます。
いったい何が違うのでしょうね。
年齢相応にみられるならまだマシだけど
年齢より老けて見られるのって悲しくないですか?
鏡の向こうに写っている自分の顔を見て少しでも若く見られたいと
思えば思うほど実年齢より老けて見える自分の顔・・・と
嘆くならまだまだ救われます。
なぜならば、若く見られる為にはどうしたら良いか考え思案していると思うから・・
私は中核都市と陸の孤島と言われるド田舎に住んでいたことがあります。
地方に暮らしている人は都市に暮らしている人比べると
実年齢より老けている人が多いです。
なぜそう思うのかと言うと
地方での生活と言うと
喜怒哀楽の乏しい生活です。
毎日の習慣なのでそれって大きいと思います。
喜怒哀楽の乏しい生活とは?
田舎の生活は刺激がない!
人との出会いもない、
情報も無いから考えが古い!
よそから来た人に冷たく、閉鎖的、
私自身という個がないので、
家の奴隷、地域の奴隷として感情を押し殺して
自分を守っての生活・・・
これなら顔には表情も個も現れず、老けてるのが都心より早くなるわけです。
あなたは最近、笑っていますか?
鏡に映っているいつの間にか老けてしまった自分の顔を見て嘆いているあなたがいたなら、
面白いことを見つけてはチャレンジしてみましょう。
姑にイヤミを言われ毎日縛られていて何も出来ないなら
顔面体操をしてみては?
お風呂に入っているとき、
歯を磨いているときの時間にちょっと
顔面体操をして顔の筋肉を鍛えることで若く見せることができますよ。
二重あごが気になるなら志村けんの「アイーン体操」。
目のたるみが気になるなら目を硬くつぶって開ける。
アイウエオ体操などなど・・・