明治以来の欧米科学では空気は無いものとされてしまった、

人は空気ではなく合理性や損得で動くのだと。

当時の徳川期に育った武士は空気に従うのは恥だと教えられて育っていた、

空気を読むな、空気に流されるなと。

それが己を貫く武士道だと。

 

それを失った昭和の海軍は空気を無きがものとするゆえに空気に支配されてしまった

神風特攻隊は戦略も戦術も無く空気に従ったもの、戦艦大和の特攻も戦略を問うた

艦長に空気だから出撃してくれと懇願したという。

海軍は空気に従っただけだからと東京裁判では無罪となった。

 

かくて戦後も空気に従うだけ。

マッカーサーの言いなり、だってアメリカ様の云うことだもーん、

戦後の日本は誰も責任を問わない無責任社会となり果てた。

 

日本に上陸してきたアメリカ軍は第一夜で3000人の日本人を強姦した。

東京市役所の役人は偽りの女子事務員募集をし花園町に用意した売春宿に彼女らを

送り込んだ、毎日何十人も相手をさせられた彼女たちのほとんどは自殺か発狂した

それでも役人は若い娘を騙し売春禁止法が出来るまで売春宿に送り込み続けた。

 

今なお2億人に打っても副作用は出ないといった河野太郎におとがめは無いし、

80億円手にしワクチンは無害だと云った尾身も責任は問われない。

80万人の超過死亡者の責任は問われないまんま。

今も毎月2回霞が関官僚は山王ホテルに呼びつけられアメリカ軍から指示を貰う。

 

国民は国のなすがママならキュウリはパパよ、国が輸入を約束した油や小麦粉を

国民に食べさせる。

かくて国民の半数が自家中毒であるガンやアトピーといった免疫不全で死ぬ。

誰も空気に文句を云えぬ国民となった。

 

パパはママの云うままに従い、ママはみんながやっているんだもんと子どもを

病気にする、母源病とは免疫不全が生む病気だ。

日本人同士の空気の読みあいこが無責任を生み日本を、日本人を滅ぼす。

 

僕の一家は空気を読まないから病気にもならない、滅びてたまるかよ。

僕が生きてる限りは日本は滅びない。