今日は、子供の担任の先生と面談。
スマホの使い方のルールのレクチャーを受けました。
その後、「ロマンス」を観ました。AKB48No.1だった大島優子の主演。
小田急電鉄のロマンスカーが始まりの舞台になってます。
「ロマンス」は「別れ」がテーマの映画です。
普段は忘れがちですが、人と人が出会うと、どういう形であろうと別れが絶対に来るのです。
人生に後悔はつきものですが、「別れ」って後悔を伴うことが多いと思うのです。
なんであのとき、ああできなかったんだろう」「なんであんなことを言っちゃったんだろう」って。
だから、「この先、絶対に別れがくるのならば、その時に後悔をしないように、何かちょっとでもできるといいよね」という思いが伝わってきた映画でした。
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