小江戸日和 -3ページ目

入園面接

こんな時期です
来春、幼稚園入園のリー3歳の入園願書受付の日です。

その朝、何かを感じるのかリー、
慌ただしく準備をしている私に
「リーは今日おでかけしないんだ~~」♪~( ̄ε ̄)

( ̄◇ ̄;)なぬ!?

そして
泣き叫ぶリーを車に押し込み
出陣!!


簡単な面接があります。

同系列の保育園に行っているので、ほとんど顔見知りの先生たちです、が、。

私の足に絡み付き
先生たちを睨みつけています(`_´)

結局、名前も言えず、
「おめでとう」と渡された入園許可書を

「いらない」と突き返す

Σ(゜□゜;)うきゃー!


制服採寸、
試着、するわけがない。
転がっています、大の字で。

まわりが、100かしら?110かしら?とサイズを選んでいるなか、

「これは120で」(x_x;)と言うと

業者の方に
「この子は無理よ、130にしときなさい」

(-_-;)さすがにそれは大きいと思うけど。




まあ、こうなることは予想してたけど(≧∀≦)


もっとスゴい人、知ってるし( ̄ー ̄)

三年前。

次回に続く。

自転車

公園にいきました。

コウ5歳の自転車 補助なしの特訓であります(`_´)ゞ

彼は 都合のよろしくない事や、興味のない事には

『見猿 聞か猿 言わ猿』

であります(`_´)ゞ

自分にそっくりであります(`_´)ゞ


補助輪を外したのは
はや、2ヶ月前。

外すの 怒るかな?と思ったのだが

「いいよ~」とケロリ
おっ、なかなか良い手応え(・o・)!?

だが、この日まで 彼が自転車に乗ったのは
(正確には、乗れない自転車にまたがったのは)


2かい。

なのに、人が来るたびに補助輪外したことをアピール( ´∀`)

彼はこのまま小学生になるのかしら?
皆が自転車を乗り回しているなか、一人かけっこなのかしら?
心配(°∇°;)


公園に着いても
なんだか、その気なし(x_x;)

「リーちゃんがやる~!!」

リー3歳が始動した(@_@)


そして、私とリーとアンがお茶を買いに行っている間に
コウと父ちゃんは消えていた。

その間、リーはまわりの家族を見ては

「どうして、あの子はお菓子食べてるのかな」
「あの人、焼きそば食べてるね」
「リーちゃん、おなかすいちゃったな…」

と、つぶやいていました(=_=;)

聞こえていないふりしておこう(゜-゜)

さっき みんなで アイス 食べましたよね!?(^-^)人(^-^)



そして遥か彼方からやって来るのは
自転車にゆうゆうと乗ってやって来るコウ!!

((((゜д゜;))))
なんと、すんなりマスター!!

そして凛々しい笑顔!

(ノД`)ス・テ・キ。


父ちゃんも母ちゃんもほっとしたよ(*´д`*)


そして嬉しそうに乗り続け

(お相撲さんの声で)
「リーちゃんはっ運動でっすっ」
と、コウの自転車の後をずっと走ってました

あなたもスゴいよ(o^-')b


お・ま・け

公園の池にアンくらいの鯉がうようよ。
アン1歳が柵にがぶりついて見ようとしていると
「アンが死んじゃうよー!!アンが、アンが、落ちて死んじゃうー」
リー3歳、バズーカーボイスで泣き叫ぶ。
地面に転がっている(゜Д゜;≡;゜Д゜)

50メートル先の人たちも何事かと…!?

さあ!今日も 逃げ帰りましょう!

奥さんごっこ

我が家は主人の両親と二世帯です。
夕食はうちで一緒に食べ、その後おじいちゃん、おばあちゃんと遊んでもらうのが子供たちの楽しみです。

昨日は一番に食べ終わったリー3歳

いきなり

「ねえん、コウくん、奥さんごっこしようよ」

(@_@。???なぬ?

皆が息を呑んだ、

コウ5歳は断った(-_-)

リーは仕方なく、パパを誘った

パパはOKした

すると、とてもなまめかしく、腕を組む、イヤ、絡みつく?
そして、くねりくねり、2人で歩く。だけ

そこで、お義母さんが

にやりと 一言。

「リーちゃんのお母さんはいつもそうなのかな?(^・^)」


( ̄□ ̄;)!!
わたしかい!!

なんと、気持ち悪いことを(ノ-"-)ノ~┻━┻
イヤ、イヤ(T^T)返す言葉ありません。
息子さんを‘気持ち悪い’だなんて(T^T)



夜、布団に入って リーといろいろ話をした

保育園のお友達とやってるらしい。

誰の母ちゃんだー!(*≧m≦*)そんな らぶらぶ なのは!!

うらやましー( ´艸`)

くは、ないけどー(≧∀≦)

そのほか、天使ごっこ もあるらしい。

うちでは、コウとリーで
『あわさわさん』ごっこ
『かぶろうさん』ごっこ
『スミコちゃん』ごっこ
なるものがある。意味不明である。
何か頭に乗せると、『かぶろうさん』に変身します。
『スミコちゃん』は私の母の名です、が、その特徴をとらえている様子も無く
『あわさわさん』に関しては、何の手掛かりもありません。

ですが、その言葉を2人で呼び合っているだけなのだが
とても エキサイティング してます。