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「ドラクエの世界に入れるって本当?」


そんなワクワクを抱えながら、

淡路島のニジゲンノモリにある

「ドラゴンクエストアイランド」

4歳の子連れで行ってきました!
 

実際に体験してみると…

想像以上に"冒険している感"ラブ
 

ただ、楽しいだけじゃなく

「思ったより大変!」と感じた場面もいくつか。
 

事前に知っておけばよかった!ということなど、

これから行く方の参考になればと思いまとめました。

 

▶このブログはこちらの宿泊記の抜粋です(リンク先で全て見れます!)

 

 

 

行ってみてわかったこと、ざっくりまとめ

 

 

■チケット
→ 子連れ初めてなら「ライトチケット」で大満足!


■所要時間
→ 約2〜3時間(我が家は3時間半かかりました…!)
 

■4歳でも楽しめる?
→ 楽しめます◎ただし親のサポートは必須!
 

■一番の注意点
→ モバイルバッテリーは絶対に持っていって!!
 

楽しい反面、思った以上に歩くので

大人の方がバテてるかも(笑)

 

\泊りでいくならここ/

▶こちらのホテルにはドラクエアイランドのコラボルームがあります

 

 

チケットの種類・料金の違い、

駐車場情報、持ち物リスト、

難易度の年齢別解説など、

詳しくは以下の本編にまとめています。
 

「失敗せずに楽しみたい!」という方は

ぜひチェックしてみてください。

 

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明洞に来たら絶対外せないお店といえば、

明洞餃子(명동교자)

 

大人気の定番グルメスポットです。

 

今回は看板メニューのカルグクスやマンドゥはもちろん、

夏季限定のコングクスまで

全メニューを制覇してきたので、

正直な感想をレポートします照れ

 

▶このブログはこちらの宿泊記の抜粋です(リンク先で全て見れます!)

 

 

 明洞餃子のカルグクスは辛さゼロで子連れにも◎

 

 

濃厚な鶏ガラスープにもっちり麺が絡むカルグクス、

やっぱり安定のおいしさでした!

 

小学生の娘も気に入ってすごい食べてました。

 

辛さがまったくないので、

お子様連れや辛いものが苦手な方にも

自信を持っておすすめできます。

 

 

 マンドゥはボリューム満点

 

 

大ぶりでもっちりした韓国餃子のマンドゥ。

 

日本の餃子とは全然違う食べ物で、

1個でもかなり食べ応えがあります。

 

シェアして食べるのがおすすめ。

 

 

 夏限定のコングクスが想像以上だった

 

 

4〜10月限定のコングクスは大豆スープの麺料理で、

豆乳というより白和えに近いほどの濃厚さ。

 

キムチを少し入れると味が引き締まって、

これがまたおいしかった…!

 

夏に韓国へ行く方はぜひ試してみてほしいです。

 

 

 混雑状況と並ばないコツ

 

 

人気店なので常に行列がありますが、メニューが4種類しかなくて回転が速いので意外と待ちません。

本店が混んでいるときは、2024年12月にオープンした新館へ行くのがおすすめ。明洞駅8番出口すぐで広々としていて、スムーズに入れることが多いです!

 

 

詳しいメニューの値段・行き方・注意点は、

新店舗のレポートは以下の記事にまとめています。 

 

韓国旅行の食事選びの参考にしてみてくださいおねがい

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やらかしました。

韓国旅行中、3歳の息子が

ホテルのベッドでおねしょ。

しかもマットレスまでのおもらし…。

 

翌朝ドキドキしながらフロントへ申告したら、

請求されたのは124,000ウォン(約13,000円)。

 

 

痛い出費でしたが、宿泊していた東横イン釜山駅前1のスタッフさんがとっても優しくて、こちらが恐縮するほど丁寧に説明してくれました。

 

▶このブログはこちらの宿泊記の抜粋です(リンク先で全て見れます!)

 

 

ホテルでおねしょの反省点

 

今回、おむつが外れて結構経っていたし

完全に油断していたのですが、防げた事件でした。

 

おねしょシートを持参していなかったこと。

1枚敷いておくだけで防げた出費だったかもしれないと思うと…

 

 

 

このような使い捨てタイプなら

軽くて比較的荷物にもならないのでおすすめです!

 

 

また、やっぱり夜だけはおむつ(トレパン)を履かせるべきでした。

 

 

既におむつが外れていてもう手元におむつがない場合でも、

このような少量入りのお試し用夜用パンツを購入して持って行くと無駄がなく安心です。

 

 

備えあれば憂いなし。

子連れ旅行、楽しむためにもしっかり準備して臨みましょう!

 

 

旅行中のおねしょが心配なママ・パパの参考になれば嬉しいです。

 

※請求金額や対応はホテルによって異なります。参考までにご覧ください。

 

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