こんにちは!

我が家のオーストラリア旅行を紹介します。

旅行前、情報収集のためたくさんの旅行ブログを検索してました。特にウルルは情報が少なく、皆様のブログを拝見しながら旅行への期待を膨らませていました。前情報があると本当に効率よく旅行が楽しめます。たくさんのステキなブログに出会えて感謝ですおねがい

我が家の情報もいつか誰かのお役にたてるといいな。


今回はツアー旅行なので、身バレ防止のため、時期をぼやかしてご紹介します。時期は2026年8月お盆前です。


【今回の旅行の内容】

DAY1: 成田からジェットスター便でケアンズ

DAY2: レインフォレステーション(キュランダ村)

DAY3: グリーン島

DAY4: ケアンズからウルルへ移動とサンセット

DAY5-6: ウルルのサンライズ、帰国(ウルル〜シドニー、シドニー〜羽田)


【DAY1】

行きは20:05発ジェットスター便


海外旅行自体が15年ぶりの私にとってLCCを使うのも初めてでした。成田第3ターミナルは、質素な造りだけど、保安審査前のフードコートは充実してました。早めに着いたので、たこ焼きで一服



集合時間に団体受付に行った後は、チェックイン機械を使って自分でチェックイン。

初期画面でジェットスターを選択して、自分の名前を入力し、パスポートを読ませると預け入れ荷物のタグが発行され、自分でスーツケースに付ける。

(この作業が初めてだったので、若干戸惑いありアセアセ

次は自動手荷物預け機でスーツケースをベルトコンベアに乗せて計量と控えを発行して預け入れ。

手荷物検査は国内線と同じ流れで、保安検査は何したか覚えてないくらい爆笑あっという間に終了。

保安審査後のエリアの中も利用しなかったけど、小さなフードコートあり。


機内食はLCCの場合、自分で事前手配が必要みたいですが、ツアーには付いていたようで軽食が2回でました。あと、ブランケットとアメニティグッズもついてました。

靴下とトートバッグはなかったです。

ジェットスターサイトより


入国カードは飛行機に乗ってすぐに,日本語で書かれたものが配られました。旅行会社への受付の時、念のため常備薬のような薬もきちんと申請してくださいと案内されたので、薬のところだけチェックマークつけました。


到着後、入国審査は機械でパスポートを読み込むとその場で撮影し写真付の紙が発行され、それを使ってゲートを出ました。その後、預けたスーツケースを受けって出口の前で写真付きの紙と入国カードを提出。

この時は混んでいたからなのか、いつもそうなのかは不明ですが、常備薬なら荷物はチェックしないよーと言われ、荷物を確認されることはないまま入国しました。


ケアンズは朝6時くらい。半袖に薄手の長袖カーディガンだと,寒い!

続きは後ほど。

お読み頂き、ありがとうございましたニコニコ