不登校や登校拒否で気づいたこと

不登校や登校拒否で気づいたこと

現在いじめなどでたくさんの子供たちの命が奪われています。
また、子供が不登校や登校拒否で悩み苦しむお母さんお父さんたちが少しでも元気になることを願ってます。

Amebaでブログを始めよう!
こんばんは、

きぼうです。

さてAさんとその子供はどうなったのでしょうか?

Aさんは体調を壊してしまい、人を信じることはできなくなりました。

当然、Aさんの子供も消して人を信じません・・・・

大人、特に学校の先生は信じたりしません。

そんな日々が今も続いているようです。

でも彼らは、こんな活動も始めました。

子供は、自分をいじめた子供たちがなぜいじめたのかの現場の声を聴くことを始めました。

わずか10代の子供ですが言葉巧みに彼らの心が中学校に上がるということに気を取られるようになった時を狙い、調査開始です。

調査する中で分かったことは、まず学年の半分が万引きをしていること。

そしてそれを自慢して話していたことです。

そうその学校は犯罪者の学校だったのです。

真実の恐ろしさに、もうこれ以上彼らと一緒に過ごすことをやめる決意をしたのです。

続く・・・・