リアル三日坊主の母ですが、勉強、続いています。ウインク

 

長女は、計画通りに勉強を進めています。

計画通りにできるって能力ですよね。

ですが、長女の場合、自分で立てたはずの計画に振り回されるという

謎展開になるところが、普通じゃないなって思います。

天才ということにしておきます。

 

今日は、私が仕事のときの子供たちの過ごし方について書きたいと思います。

 

離婚前から、時々、市町村の子育てサポーターの方にお願いをしていました。

一時間数百円という負担で1対1で子供を見てくださるという

ありがたいシステムです。

 

初めてお願いするときは、資格がある方とは限りませんし、

不安もありましたが、実際にサポーターの方にお会いしてみて、

心配し過ぎたと思いました。

 

私がお願いした方々がそうだっただけかもしれませんが、

どなたも子供が好きで好きで仕方がない、というオーラ全開でした。

 

一度依頼して知り合いになると、近所でお会いした時に声を掛けてくださったり、

何より、何かあったときにお願いできる方が近所に何人かいることを

心強く思いました。

 

離婚してからは、実家に預けたり、両親に見に来てもらったり、

最近は、年齢も大きくなったので子供たちだけで留守番していることも増えました。

 

留守番しているときは、それぞれ好きに過ごしています。

テレビを観たり、ゲームをしたり、本を読んだり、絵を描いたり…。

 

食事は、朝は、みそ汁とおにぎりを作って置いておくこともありますが、

自分たちでチャーハンやオムライスなど簡単なものを作ったりして、

適当に食べています。

※火が危ない気がして、IHにしています。(アイリスオーヤマの1万円台のもの)

 

何かあったときは、メールで連絡をもらうか、

緊急のときは、ご近所さんに助けを求めるように言っています。

今のところに住み始めてまだ数年ですが、

みなさん、会えば挨拶とちょっとした雑談をする距離感です。

 

離婚したばかりのときは、子供たちはまだ小さくて留守番ができず、

どうしよう…と思っていましたが、

振り返ればあっという間に大きくなり、しっかりして、変わらないのは私だけ…笑い泣き