【初期費用】民泊事業参画に発生する初期費用の項目について
こんにちは!エアサポの水島です!【激レア】民泊物件のご紹介です。お問い合わせはお電話がスムーズです!070-8432-4656本日は民泊投資にかかる「初期」のコストについて、どの程度かかるのか、物件によりさまざまですが項目をお伝えできればと思います!追って毎月かかる費用についてもお伝えいたします!※今回は賃貸物件でお話しします。まずかかるお金は下記の項目が基本的には発生します。①不動産契約金②行政への届出もしくは許可取得費用③消防設備工事費④家具家電等セットアップ費用上記が基本的には発生いたします。物件により金額は異なりますが、更に深堀りしますと以下の費用が発生します。①不動産契約金・敷金(賃料の1~3ヵ月ほど)・礼金(賃料の2~5ヵ月ほど)・仲介手数料(賃料の1ヵ月分)・保証会社費用(賃料の50%~100%ほど)・火災保険費用(20,000~50,000円/年ほど)・鍵交換費用(20,000~30,000円ほど)・前家賃(当月の賃料、翌月の賃料)物件により契約金に差はありますが、おおよおそ賃料の8ヵ月ほどがかかると思っていた方が良いでしょう。②行政への届出もしくは許可取得費用住宅宿泊事業の届出と旅館業の許可申請により差はありますが、おおよそ30~50万円ほどが行政書士に依頼した場合に発生いたします。③消防設備工事費こればかりは物件次第です。2Fの戸建て案件で想定すると、消防との協議次第ですがおおよそ20~40万円ほどで可能となります。煙探知機、熱探知機、誘導灯、その他物件により必要な器具と個数に差があります。④家具家電等セットアップ費用物件の広さにもよると思いますが、ベッドやテーブル、その他民泊物件に必要なもの、更にはあったら稼働を向上させるものというものもあります。1Rのような物件で約80万円ほど。1室増えるごとに+約30万円ほどが費用としてかかるイメージです。以上が初期費用としてかかる項目となりますが、特に不動産契約金は通常の一般的な賃貸物件に比べ高額ですが、事業用の物件と考えると割安。通常テナントを借りるとなると礼金をお支払いすることは当然として、保証金として約半年分の保証金をお支払いして、退去時50%償却などもざらにあります。住宅宿泊事業とは住宅の貸し出しとなりますが、どこまで行っても事業であるためにテナントと同様に考えることが必要そうです。多くの物件を見ておりますので、その中でも立地条件の良い物件等をご紹介させていただきます!ご希望あればご連絡ください!エアサポ水島070-8432-4656LINEでのお問い合わせも可能です!「@738kdbmw」