今回もスリップノット


スリップノット
スリップノット

いや、ほんとしつこいけど、どーも移動中はこればっか聴いてしまう




なんかね、アガるしやっぱスリップノットの曲は飽きないテクニックもハンパないし、曲の構成がイレギュラーかつ心地いい



他にも紹介したいアーティストはたくさんいますが、最近音楽聴ける時間がなかなかとれんのです



音楽 IS MY LIFE が座右の銘なんでつらいです



なんでスリップノット聴いたことない人は是非聴いてみてください激しいの苦手なひとにはあまりお薦めしませんが、ロック大好きへヴィなの大好きなひとは間違いなしなクオリティの高さ


とくに

スリップノット
VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ)

「バーミリオン」は激ヤバです

怒り・悲しみ・痛みが爆発したメロディーラインは聴くひとをスリップノットの世界へぶっ飛ばします☆


JUST LISTEN!PEACE

ぼちぼち花見の季節が近づいてきました



花見大好きなんで。



満開になるのが楽しみです



昼の花見もいいけど、やっぱ夜桜かな~ヤバイのは



鳥栖近くの(ほぼ鳥栖??)田代公園の桜はなかなかのもんです。



鳥栖方面からの筑紫野有料道路に乗ったらすぐ左側にあります。


行って見ましょう



冬も終ってぼちぼち春よ来い~俺にも



そして温泉にもいきたいな~。旅館泊まりてぇ



誰か行きたいレディいたらご一報ください
















・・・いない場合もご一報ください。笑



それでもいない場合はこの「足に巻きついて寝る猫」といってきますが・・



よろしくです








久々の2日連続更新!



が、今日も福岡は雨です



100円傘は漏れる・・



手が冷たいと思ったら、骨組みを伝って雨がドンドン漏れてましたまぁ一時の雨をしのげれば問題なしですがやっぱ安いわ



今日は最近購入しましたボッサブレイクジャズヒップホップ等のなかでも、日本人グループで超ハイセンスな「A・Y・B」ことアブノーマルイエローバンドを紹介します


クールなサンプリングとおしゃれなサウンドはかなりカッコいい。


ハウス好きのひとはかなりいい感じで聴けるでしょう(>_<)


踊れて、心地よい程度のアゲ具合なしゃれたcafeで流れてる感じを想像してもらうと分かりやすいかな


BGMとしても聴けるめちゃカッコいいブレイクヒップホップバンドです。


是非聴いてみましょう



今日は


めがねっこになってみました最近流行りの・・笑












もう長いこと俺のアイポッドの半分以上は


Slipknot
Vol. 3: The Subliminal Verses

スリップノットで埋め尽くされております。



朝・晩ほぼ毎日聴いてる



俺の人生のなかでカッコいいバンドBEST 5」には間違いなく入るかな



図太いギターサウンドとエクストリームな感じ、世界観とスタイルが大好きです☆

女性にはあまり薦めてないけど、結構激しいロックも聴くひとにはお薦め



トンでください

【LUSHLIFE】

JAZZHIPHOPブレイクが最高にメロウでアンダーグラウンドな感じです。


普通のヒップホップと違ってまったりとした、「とばす」系の心地いいオトです


ラッシュライフ
オーダー・オブ・オペレーションズ
【極上のメロウ・スムースで心を鷲掴み、コズミックな漆黒グルーヴやフリーキーなジャズ・ブレイク、アブストラクトなスポークン・ワードで独自の世界へと誘う!ヒップホップの過去/現在/未来を一つに繋ぎ、新たなる扉を開いた超新星=Lushlifeのデビュー・アルバム!】
【ホーカスポーカス】
ホーカス・ポーカス
73タッチズ

昨年11月に遅ればせながら日本でも紹介されたデビューEP『Acoustic Hip Hop Quintet』(02年)がジャジー・ヒップホップ・ファンの度肝を抜いたフランス発ライヴ・ヒップホップ・バンド、ホーカス・ポーカス。フランス国内で絶大な人気を誇るMC/ビートメイカーの20sylを中心に、03年、04年と2年連続でDMC World Championship団体部門で頂点を極めたC2Cの一員でもあるターンテーブリストDJ Greem、ドラマーのAntoine Saint-Jean、フェンダーローズのMatthieu Lelievre、ベースのHerve Godardというこの5人組が送り出すサウンドはまさに胸のすくような超爽快・鬼クールなオーガニック・ヒップホップ!!
軽やかなストリングスとバウンシーなビートが融合した「Onandon Part 2」、ファンキィなフルートのループが耳に残る「Lascal」、即死級の鬼ドリーミーなボッサ・ヒップホップ「J'ainerais」、ホーンとオルガンの音色も楽しげなブギー・ジョイント「Zoo」、哀愁漂うヴィブラフォン使いがメロウ過ぎる「Geometrie」、あのプロカッションズを迎えてひたすらファンキィに迫るパーティ・ジョイント「Hip Hop?」、スペシフィクス的なジャズ・ピアノのループが美しすぎる「73 Touches」など、ジャジー&メロウな生音ヒップホップとフランス語ラップがこれほど相性イイなんて!!
クラウン・シティ・ロッカーズ、サウンド・プロヴァイダーズ、ケロ・ワン、Nujabes、スペシフィクスあたりのファンはド真ん中ストライク!!マジで捨て曲ナシ、売っても買って安心の一枚!!

です聴いてみましょう