小玉氏と坂田氏からのコンテンツが凄すぎる。
現在進行形の案件なので、具体的なことは書けないが
内容は、半端無く刺激に満ちています。
陰と陽と言う表現が適切かどうかは、それぞれと意見が
別れると思いますが、坂田氏の知識に対して小玉氏の
マネタイズの仕組みが融合していく感じがすごい。
又、坂田氏のアイデアを小玉氏のフィールドで試して見る企画
なども今後展開していきそうなので、ますます目が離せない。
コンテンツの中で、本田宗一郎氏や松下幸之助氏の話題が出た。
両氏が共通して、表現していたのは、ふたりともノリが良いはずだと。
「ノリ」この事は言葉(単語)にすると簡単に聞こえるが、ほんとに
簡単だろうか。
少しニアンスが違うが、モチベーションにも通じる意味ありでも有る気が
する。
「ノリ」を維持するのは大変困難だがそれ以上に、その先のモノに感じるものが
あるので、ノリが良くなるのだろう。
ノッていると、自ずとスピードも早くなるし、色々とアイデアも出てくる。
又、周りも巻き込みやすくなる。と思う。
後半で、本田宗一郎氏の事をそうして、ひょっとしたら今居れば、車は作っていないでしょうね。
との事を言っていたが、その事を聞き、なんだか妙に納得した。
少し象徴的すぎるきらいがあるが、要は本質をついていれば方法論はなんでもOK。
と、言う事だろう。
少し乱暴だが。
