設置から8年ほどたった「ようこそ看板」。そうとうヘタっていたんですが‥

このほど秦野あづまライオンズクラブさんのご厚意で新調されました。

地域の若手のみなさんの意見で「名湯とジビエの街」というサブタイトルもつけられました。

地域の方々にも来訪者の方々にもさらにアピールできたらいいですね。

畑のリンゴの木に今年は実がなりました。

完全放置プレイで自然に任せているのでできたりできなかったりなんですが

今年は複数個、実をつけました。

育ってくれるといいんですが‥。

野生のリンゴでアップルパイとかつくりたいなぁ。

子どもの頃のごちそうでした!

まだ売っていたんですねぇ。

スーパーで見つけて思わず買っちゃいましたよ!

ゴブレット型の容器がオトナの雰囲気で‥。

特別な食べものだったなぁ。

もちろん、いま食べても美味しいです!

足の部分についてるクリームをかけるのも楽しい!

毎年鳥の餌になっているさくらんぼですが、

今年は一部だけ網をかけて保護してみました。

そしたらこんなにきれいな「さくらんぼ」が採れました。

小ぶりですがとっても甘くて美味しい!

ほとんどは鳥さんが食べちゃいましたが、まぁそれもいいか‥。

草刈してたらニンジンの葉の中に何やらいるぞ!

と近づいてみると‥なんと殿様バッタじゃありませんか!

5月はじめというのに、早くないかい?でてくるのが。

今春入学した東海大学生のご実家からいただきました。

奥久慈のリンゴとリンゴジュース。

その土地の特産品ってなんだかうれしいんですよね。

空気感まで感じられるようね気がします。

ありがとうございました。

仕入れた猪肉の試食も兼ねてカツとコロッケをつくってみました。

サクッと噛み切れるほど柔らかくジューシーです。

「猪は脂が命」とか言われますが、そんなことはありません!

さっぱりした赤身肉の旨みは最高です。

どうしてもコロッケも食べたくて作っちゃいました。

手造り感満載の仕上がりですが、自分の畑で採れたジャガイモと丹沢の猪肉でつくりました。

右奥のキャベツサラダのキャベツも畑でとれたもの。まさに地産地消のランチ。

ごちそうさまでした。

 

なお、プロのつくった猪カツやコロッケが食べたい方は鶴巻温泉駅前の白髭食堂さんへどうぞ!

 

今年100歳になる鶴巻の大長老さんからいただいた写真です。

左は昭和29年の大ケヤキ。右は昭和55年の大ケヤキです。

昭和29年には、まだ建物はおろか道路さえ整備されていなかったんですねぇ。

 

秦野駅北口1階にオープンした、うなぎと寿司のお店「魚福」さん。

持ち帰りで「うなぎ太巻き」1000円で売っていたので思わず購入。

食べるときにタレをかけていただきます。

4個で1000円ということは一個250円ということで、ちょっとお高め?

と思いましたが、食べてみるとボリュームもあり、うなぎは香ばしく

甘めの卵焼きとよくマッチして大満足でした!

ごちそうさまでした。