もう悲しむのはやめましょう。
今回の災害で数千人、数万人の方が亡くなりました。
地震、津波という要因から、道半ばで亡くなってしまったと感じている方が多いと思います。
しかし、彼らの人生は最初から最後まで完璧でした。
彼らは彼らの人生を最期まで、命が尽きるまで全うしました。
だから、褒めてあげてください。
「最後まで、よく頑張ったね」と褒めてあげてください。
そこに悲しみが入り込む余地は無いはずです。
もう一度言います。彼らの人生は完璧でした。そしてまた、私たち一人一人の人生も完璧です。
もう悲しむのはやめましょう。
今回の災害で数千人、数万人の方が亡くなりました。
地震、津波という要因から、道半ばで亡くなってしまったと感じている方が多いと思います。
しかし、彼らの人生は最初から最後まで完璧でした。
彼らは彼らの人生を最期まで、命が尽きるまで全うしました。
だから、褒めてあげてください。
「最後まで、よく頑張ったね」と褒めてあげてください。
そこに悲しみが入り込む余地は無いはずです。
もう一度言います。彼らの人生は完璧でした。そしてまた、私たち一人一人の人生も完璧です。
アニメが好きです。
なぜだろうかと考えたときに、やはりルーツは小学生のときの夏休みにあるのではないか、と思うのです。
小学生の夏休みぐらいのときって、うる星やつらとからんま1/2とか再放送でやってたじゃないですか。
ああいうのって、底抜けに明るくて、どんな事件が起こっても最後にはいつも元通り。
見ててすごく安心するんですよね。
夏休みの解放感と相まって僕をすごく心地よくさせて、未来に向けた希望みたいなもので満たしてくれていたんです。
アニメを見てるとそういった感覚が23歳の僕の心に甦ってくるんだと思います。
けいおんとか、今ならイカ娘とか、それ町とか、本当に幸せな気分にさせてくれます。
アニメは僕を小学生の夏休み時代に返してくれる大切なお友達です。
あずにゃんぺろぺろ。
普段自分が自分だと思っているのは自分ではなく、
本当の自分とは、それをただ観察している存在、だと・・・
なんとなく分かる気がする。
最近、自意識との距離を感じる瞬間がよくある。
外で何が起こっても自分自身の存在が揺るがされることはない。
ということがわかってきたからかなあ。
なのかなあ。