昨日、バイクで家の近くを走っていたら
交差点付近が 渋滞車車 なんでだろう・・?
とおもいつつ 進んでいくと パトカーらしい赤色灯注意
あぁ 事故だな と思いながら
パトカーのそばを通過したら 軽トラック軽トラ が路肩に停車 その先に
レンタカーの フェラーリフェラーリが どんな事故だろう とおもいつつ
通過して フェラーリ見たら あ~ やっちゃったよ汗ダウン

右側 ライト なくなってるし 右前部フェンダー が3分の1ほど
えぐれてなくなっている
バンパーも 右半分 の部分が 地面につきそうなくらい 落ちかけてる

左側バンパーも 接触痕

修理 いうらかかるんだろう 保険ききそうもないし。
50万くらいだろうか・・。カゼ


家から出る前雨 ざーって雨が降ってたから たぶん スリップしたんだと思う。

沖縄の路面は かなり 滑るんですよね~

レンタカーのスリップ事故 おおいみたいです。

雨降った後だったし、ちょっとスピード出して とっさに回避しようとしたら
もう おわりです。

沖縄 の 道路事情  マナーは 都会並みに悪い割には スピードは遅いです。
遅いのは 県民性かもしれませんが、路面が滑りやすい というのにも原因があるかも
しれません。
なので、
沖縄で レンタカーにのるときは 普通よりも 速度は10キロほど落として走りましょう。 
日経新聞のウェブサイト版に
円高に関する記事が 2件

購買力平価 で みたとき 物価が 上昇している国は 長期的には 下落する ということがある
1970年代は の 円のレートでみると 購買力平価 より 円の価値が低く見られていた(円安)
1990年から アメリカは 物価が10% 上昇したにもかかわらず 日本はほとんど物価に変化
がない
つまり 円の価値は かわらないのに ドルの価値が 下落したことになる
それからすると 通貨の価値として は 今のレートが 適正化という点から今後の
FXで損益 の戦略 と関わるのだが

購買力平価と 為替レートの 乖離が 大きければ大きいほど 損益が 大きくでるがいまのところ
乖離率は 5%程度

その幅は許容幅らしく 円高 円安 どちらに動いても おかしくない レートらしい。

中長期スタンス で ドル買いに 動くには まだ 早い ということになる

ところで じゃあ 豪ドル は っとなると 購買力平価 でいうと 今後 下落することになるんだが
いつまでも スワップだけをきたいして 取り引きを続けるのも 危ないかも しれない・・。

もう一つ

実質実効レート ってのがあって

実質実効レート=名目レート×(外国の物価÷日本の物価)

で計算したものらしい。

他の国に対して 名目実効レートは それほど 円高ではない とのこと。
長期的には 現在の円のレートが より 円安に振れるのか このまま あるいは
より いっそうの 円高 に向かうのか だれも わからないといえるかもしれない。