お久しぶりです、天野こだちです。

今更、「神様たちが疲弊してる」という投稿が増えたようなので。

私がそのメッセージを受けた時の記事を、リブログします。

2021年の記事です。

踏み込んだり、踏み荒らしてはならない場所に無遠慮に、無作法に、無粋に踏み込んだ人間が爆発的に増えた。

だから災害も増えます。

特に地震。

日本人には隣り合わせでも、他国の人に地震は脅威ですからね。

外国人観光客が減りますから。

また悪感情が溜まりに溜まった時、水害が起こります。

でも瀬織津姫様は、そんなことはしたくはないと、訴えてこられました。

力が強いから、たくさんの人が死ぬ。

本当はそのようなことは、したくないのだと。

2021年に。


意味をよく考えて欲しい。

日本がどういう国だったのか。

ここ数年、江戸時代や戦国時代、鎌倉、平安時代のドラマや映画が断続的に作られているのは、「血なまぐさくても日本が美しかった姿」を、示しているんです。

少なくとも、他国の人間の血で土地が汚れるなんてこと、滅多にありませんでした。

日本は美しく穏やかで、祈りと感謝の国。

本来こうである日本を守り育てて下さっているのが、八百万の神々なのです。


瀬織津姫様からのお願いを、どうかどうか。