コスモスのブログ -8ページ目

画像の一部を補完

資料の作成を頼まれていて、使う写真が画像の中に日付が入っているものでした。

日付を消したい。

確かPhotoshopの新機能に、画像の一部を消して、背景の模様で消した部分を補完してくれる機能があったはずなんです。

でも操作方法を忘れてしまいました。

消しゴムツールで削除してみましたが

その後、どうするかわかりません。

ネットで「画像補完」などのキーワードで検索したけど見つかりません。

後で、本を見てわかりました。

スポット修正ブラシツールか塗り潰しで、消したい部分を塗り潰すと

モードが「コンテンツに応じる」になっていると勝手に補完してくれるのです。

補完してくれるとはいえ、使用箇所によって自然な仕上がりになるとは限らないです。

不自然な部分はスポイトで、周囲の色を取り出し、穴埋めしたい部分を埋めるなどして対応。

ほぼいい感じに仕上がりました。

ところが、写真は丸くくり抜いて使いたくなって、
結局、補完した部分は全く残らなかったのでした。

MacでDVD作成2

知り合いの方のお子さんの発表会をデジカメで撮った動画をDVDに焼くことにしたのですが

費用を払います!と、知り合いの方は言うので、
そんなにお金がかかるものじゃないし、気にされてもと思って

じゃあ、DVDの空のものを持って来てくれたら、それで焼くか、焼いたのと交換しますよ、と言いました。

そうしたら
その方は
電器屋さんにDVDくださいって言ったら買えますか?と言うので

DVDには+とか-とかRとかRWとかあるって説明しても無理な気がしたました。

ややこしいので
いいですよ

と言って、手持ちの在庫のDVDで焼いてくることにしました。

MacでDVD作成

知り合いがデジカメで撮った動画を見せてくれました。

お子さんの発表会の映像。
カメラもデータも一緒に映っている他の人のもので見たら返さなければならない、と、何度も見ています。

データコピーしたりDVDに焼いたりはしないのか聞いたら、
出来ればしたいけど、ということでした。

その場にMac Book Airを持っていたので
やってみることに。

その人も、持ち主に許可をとらないと、と電話。コピーするのは、お子さんが映っている2ファイルだけと説明していました。

早速見てみると、私のデジカメの動画とはデータ形式が違います。

私のデジカメのデータはWindowsでは専用ソフトが必要でしたがMacだと必要なかったので

このデータも読めるかもしれません。

ファイルをコピーして再生もできたけど

iMovieで読み込んでくれません。

もう一度SDカードを借りて、カメラからの読み込みを指定したらできました。

でもSDカードの動画が全部読み込まれちゃいました。

知られなければ大丈夫。と、突然無責任なことを言う知り合い。

まあ後で消しておきます。