今日はついてない日でした。
インフルエンザの予防接種に行けば、受付に名前を書いていたのに
なぜか忘れられ、他の人は15分で終わるところを1時間待たされました
しかも、謝罪の言葉なし
みかんを作れば、失敗に次ぐ失敗
まあ、こんな日もあるか・・・と自分を慰めつつ
みかんの続きです。
① 皮と葉は、中表にして半返し縫いで縫う
縫い代にV字の切り込みを入れ、アイロンをかけて表に返します
*基本的に半返し縫いで○ですが、私は全返し縫いで縫います。
単に好きだから・・・
② 実はまわりをぐし縫いし、中に綿を入れて引き絞る
引き絞る前(上)
引き絞った後(下) 表と裏
③ みかんの房を形作る
しかし
今回は失敗の連続!
最初、直径9㎝で作ったら小さすぎ(右)
直径12㎝にしたら、大きすぎ(真ん中)
直径11㎝の3回目でなんとか、いいみたい(左)
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底板は緑の生地のまわりをぐし縫いし、厚紙に
かぶせます(右下のパーツ)
道のりは長かったのですが、パーツは出来上がりました。
疲れたな 












にちなんで、みかん
を作ります。

接着材を写真に入れ忘れていました。
この段階をきちんとしておかないと、縫った時にズレが出てきます










