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もはや
かとちゃんにしか見えん(笑)
競馬の前に見かけると、不思議とよく当たる幸運のかとちゃん(笑)
今後はnoetで公にしない方が良かろうネタを取り上げて、
こちらでは面白ネタを思いついたら書くとするので、
よろしくお願いいたします。
最期まで栗須だったJRAの神様の便乗競馬
2026年のテーマは父子
騎手の父子
馬の父子
牝馬の母子
GCでレース後の勝ち馬紹介で父馬がこのレースの第何回の勝ち馬とか説明されているので、
マメにレース前に調べるとしようw
中山金杯
目出度い名前の福のブルーレイクw
父は2019の勝ち馬
栗須:栗須 のワンツーで決まった朝日杯フューチュリティステークス
最期まで栗須を使うのか?
栗須トフルメールと栗須チャンデムーロも人気馬だけに
JRAの神様も偶然ってあるんですね~www
と しらばっくれられても不思議はない
70回羽田盃の12番に配置されるのはどの馬になるのか楽しみに待とうw
ドラマも終わって有馬記念に何がつながるか考えたら
優勝は個人馬主
ベタならメイショウの松本氏が先代が亡くなり子息が後を継いで、
念願の有馬記念初勝利!
なんぼなんでも恥ずかしすぎる結果にはしないだろうと思うが、
武豊が乗るんだよな~
誰もが終わったと思ったオグリキャップを勝たせた伝説の有馬記念
終わってみれば武豊の名前だけで納得させられそうw
ドラマに登場した坂井琉星と矢作調教師
馬主は藤田氏
3,4年前にも書いたが
坂井琉星はJRAの神様の秘蔵子
欧米のレース後の馬上インタビューを流暢にこなせるように英仏に何度も送り
JRAの国際戦略の成功例となった
若手騎手が海外留学というけど封建主義な欧州競馬会に何のつてもないものが受け入れられるわけもない。
海外留学経験騎手はJRAの神様の期待の大きい騎手なのだろうw
てなわけで
メイショウタバルとシンエンペラーに要注意






















