こんばんはQちゃんです
チャッコちゃん(サンシャイン)
一昨日、お空へ送りました
きれいなお花を頂き
ありがとうございました
知らない場所が苦手のチャッコなので
最後のお別れの場所が
葬祭場になるのは嫌だろうなと思い
今回は
自宅まで来てくれる葬祭(火葬車)を
考えていました
案の定、亡くなったのは月曜の夜中だったので
私たちの仕事上
自宅で仕事が終わった夜に
お見送りする選択肢しかなかったのは
きっとチャッコちゃんが選んだ
タイミングなのだと思う
そして
亡くなる1分前に
寝ている私を起こしてくれたのは
やはりチャッコ自身と
そしてハクちゃん(ボルゾイ)だったようです
ペットコミュニケーションの
先生もしている友達に教えてもらいました
ハクちゃんの横には
黄色い花を咥えたソルと
なずな(多分)
ハクちゃん
亡くなってもう8年経つのに
ずっと見守ってくれてるなんて嬉しすぎる
ソルもなずなも
ありがとう
友達が
「個体は似てないけど、こんな雰囲気」と
チャッピーで絵を作ってくれた
チャッコちゃん
ハクちゃんが迎えに来てくれたなら
怖がる事なく
安心してお空に向かったのだと思うと
心の底から安心します
旅立つタイミングを決めたり
寝てる私を起こして
あいさつしてから逝くなんて
チャッコちゃん、凄すぎる
犬はみんなそうだから、すごい
チャッコが居なくなってから
チャッコの存在の大きさを
今更ながら思い知らされているお世話係です
抱っこした時
いつも身を委ねてくれるあの感触が
暖かく私を包んでいて
切ないやら愛おしいやら
本当に愛おしい癒しのチャッコでした





