昨日のめっちゃ暑い時間に我が家のちびーずがなく。


暑い時間になくのは、桜音ときなこのどっちかなのですが、ないたのは月音。

珍しいので、様子伺う。


月音「母ちゃん、うんこだから連れて行って」と言われた。


ちっちゃいころは、部屋にトイレがあったのですが、寧々の子なので、お部屋では全くしないので。撤収したんです。

基本、月音の要求はわかりやすいので、楽なんですが。

しかし、めっちゃ暑い時間帯に3本足の月音を外に連れ出すのは、抵抗があります。

アスファルトが暑いだろうし、足と腰に負担かかるだろうし。

悩むけど、部屋ではしてくれないし、玄関のいろはのトイレで試してダメなら、連れ出すことにした。

月音「母ちゃん、ここじゃ無理、外に連れてって」
うち「かゃのん、外暑つやで、マンホールに乗らんって約束してくれる?」
月音「約束はできないけど、乗らない努力します、だから早く〰️」
うち「マスクしてないから、遠くは無理やで」

外に連れ出したのですが、月音はしっこ場所を探すのに必死、見事にマンホールを踏み慌てて、離れる。
やっぱり熱いのだろう。
早々にしっこをして、💩の時の儀式のうちの周りをグルグル回る、目が回るぐらい回る。やっと、場所決まった時になんとなくわかってたのですが、お腹の調子が悪い。

夜の散歩では、全員のちびーずがお腹の調子が悪くなってる。

こうなれば、常備薬のビオフェルミンの出番だ。

ご飯と一緒に薬を入れるとみんな飲んでくれる。

薬単体で、飲んでくれるのは、茶々といろはのみ。
柴ーずは、全員嫌かります。
しかし、ご飯に入れると普通に食べてくれる。

くるみだけは、ご飯食べてくれないときがあるので、ご飯のトッピングチュールの下に薬をかける。