記録
前回の記事から2度通院しました。
1度目は6週2日にあたる日。
この日、心拍は確認できず。
胎嚢もあまり大きくなっていなかった。
13.5mmだったかな。
先生は、まだぎりぎり心拍は確認できなくて大丈夫。
ただ胎嚢は小さいね。と。
また一週間後と言われ、その時は涙がポロポロ。
一週間より早くきていいか確認して5日後に通院することになりました。
きっと無理なんだ……
心の準備を少し始めました。
5日後の通院。7週0日。
胎芽3.5mm
心拍は80
心拍は平均の半分
成長もゆっくりになってきている。
と、先生に言われました。
このままうまくいっても重い心臓病かダウン症であろうと。
ある程度覚悟していた私は、きっと見られないと思っていた心拍が見えて嬉しかった。
心臓の拍動がキラキラ輝いていた。
ここに来てくれてありがとう。
悲しいけど、ありがとう。
1度目は6週2日にあたる日。
この日、心拍は確認できず。
胎嚢もあまり大きくなっていなかった。
13.5mmだったかな。
先生は、まだぎりぎり心拍は確認できなくて大丈夫。
ただ胎嚢は小さいね。と。
また一週間後と言われ、その時は涙がポロポロ。
一週間より早くきていいか確認して5日後に通院することになりました。
きっと無理なんだ……
心の準備を少し始めました。
5日後の通院。7週0日。
胎芽3.5mm
心拍は80
心拍は平均の半分
成長もゆっくりになってきている。
と、先生に言われました。
このままうまくいっても重い心臓病かダウン症であろうと。
ある程度覚悟していた私は、きっと見られないと思っていた心拍が見えて嬉しかった。
心臓の拍動がキラキラ輝いていた。
ここに来てくれてありがとう。
悲しいけど、ありがとう。
不育症?
14日金曜日は通院の日でした。
緊張で吐き気はするし足は震えるし、こらえるのに必死。
診察の前に主人に話しました。
こんなに緊張するのは耐えられないので
もし順調なら今日でこの病院に来るのはやめたいと。
最後だし、頑張ろうって気持ちでエコーへ。
胎嚢と卵黄嚢が見えました。
そして診察へ。
カルテをめくりながら沈黙の先生。
様子がおかしいことはすぐ察しました。
不育症の検査で良くない数値が出たそうです。
この日からヘパリンの注射を始めることになりました。
バファリンは予防的に飲んでいたので助かりました。
先生のことを本気で神かと思いました。
小さな命が命拾いしました。
どうして不育症?
とも思いましたが、ここまで守ってもらった命を私も絶対に守りたいです。
もう来ることはないと思っていたのにまたしばらくはこの病院に通院します。
緊張対策を考えないと。。。
緊張で吐き気はするし足は震えるし、こらえるのに必死。
診察の前に主人に話しました。
こんなに緊張するのは耐えられないので
もし順調なら今日でこの病院に来るのはやめたいと。
最後だし、頑張ろうって気持ちでエコーへ。
胎嚢と卵黄嚢が見えました。
そして診察へ。
カルテをめくりながら沈黙の先生。
様子がおかしいことはすぐ察しました。
不育症の検査で良くない数値が出たそうです。
この日からヘパリンの注射を始めることになりました。
バファリンは予防的に飲んでいたので助かりました。
先生のことを本気で神かと思いました。
小さな命が命拾いしました。
どうして不育症?
とも思いましたが、ここまで守ってもらった命を私も絶対に守りたいです。
もう来ることはないと思っていたのにまたしばらくはこの病院に通院します。
緊張対策を考えないと。。。
判定日。
少し前になりますが1月7日病院での判定でした。
今回は判定までの間、いろいろな症状がありました。
まず、くしゃみが止まらない。
ちょっと恥ずかしいですが、オナラも止まらない。
歯茎が化膿してブヨブヨ。
お腹が相当痛い。寝てても目が覚めるくらい。
下半身がだるくて風邪症状。
判定の材料にはならない症状ばかりに襲われました。
判定日、採尿をしてエコーへ。
今までにはない丁寧さを感じました。
胎嚢を探してるんだと思いましたが、何も見つかりませんでした。
診察室に入ると、
妊娠ですね。
と言われました。
一番に
流産の記憶が蘇ります。
やはり、喜べるのは10週を超えてからだそうです。
引き続きデュファストンと習慣性流産の予防薬を処方されました。
次の診察は明日です。
よい日になりますように。
今回は判定までの間、いろいろな症状がありました。
まず、くしゃみが止まらない。
ちょっと恥ずかしいですが、オナラも止まらない。
歯茎が化膿してブヨブヨ。
お腹が相当痛い。寝てても目が覚めるくらい。
下半身がだるくて風邪症状。
判定の材料にはならない症状ばかりに襲われました。
判定日、採尿をしてエコーへ。
今までにはない丁寧さを感じました。
胎嚢を探してるんだと思いましたが、何も見つかりませんでした。
診察室に入ると、
妊娠ですね。
と言われました。
一番に
流産の記憶が蘇ります。
やはり、喜べるのは10週を超えてからだそうです。
引き続きデュファストンと習慣性流産の予防薬を処方されました。
次の診察は明日です。
よい日になりますように。