この前もちらちらと子の心臓が動いているのはエコーで見えました。








本日もきちんと動いてくれてました。ありがとう。一分間に135回。








そろそろ親子手帳をもらうよう言われるのかなと思いきや、今回は言われず。

来週以降になりそう。








まだまだ今後のことはわかりません。

不安は尽きませんね。

無事妊娠継続できるのか。

出産は乗り越えられるか。

病気や障がいの有無は…?









ただ、NIPTの検査について相方さんとも何度か話したんですが、相方さんは『受けて何の意味があるのか』という趣旨の答えを返してきます。








五体満足で健康な子を産みたいのは揺らぎない気持ちですが、じゃあ遺伝子検査で陽性なら自分はどういう選択肢をとるのか?日々考えています。








遺伝子検査ではわからない障がいや病気なんて数え切れないほどあると思います。

生まれてから事故にあって大きなハンディを背負うかもしれない。









ただ、誰でも生きる権利はある、そう言いたい気持ちはある。でも綺麗事じゃないですよね。

育てるのは私達であり、生まれたからには親の責任は伴ってくる。







もう少しじっくりとは考えますが、おそらくNIPTは受けないと思います。







わたしが子のことでマイナスなことを呟いたりすると、『考えてもどうにもならないことなんだから、考えてどうするの』と相方さんは言ってきます。







まあそうなんすよねー。

もうおなかの子の受精卵は出来上がって着床してるんだから、今から遺伝子はかえられないしどうしようもない。









もちろん妊娠中は使える薬と使えない薬があるから、自分自身の体調管理はしっかりしていく。それに尽きます。