今日は、こどもが自らパジャマをたたんで置いてありました。

「すごいねぇ、お姉さんだね」と、いつもなら言います。

 

 

でもそれって、なんか上から目線の感じだな、と違和感。

 

 

そこで今日、たたまれたパジャマを見たときに思ったのが

「自分でたたんでくれると、ママ助かる。そして見た目も美しい。ありがたいな」でした。

 

 

 

また、描きなぐられた絵をみて「すごいじゃん!」というより、

「うわぁすごい!いろんな色がぐちゃぐちゃでキレイ!独創的!」のほうが私の心からの言葉です。

 

 

うわべの褒め言葉は、こどもも違和感に気づくと思います。

 

 

これからは感謝と感動した点を伝えていこうと思います。