Ino上さん。大腿四頭筋、発達してます。後ろの人がカメラ目線。
S藤ゆっこさん。女の戦い・・・
N田さん。ちょー余裕。もうちょっと走らせて?
M本さん。うれしそうに走ってます。
K藤さん。会長として誰にも負けられん!
EKIDENカーニバル
ランネットのランナーズアップデートによる速報結果
タイム 種目別順位
KOCC-A 2:03:59 720 (ロングの部 混成)
KOCC-B 1:50:20 235 (ロングの部 混成)
KOCC-C 2:12:35 913 (ロングの部 混成)
KOCC-D 1:54:36 369 (ロングの部 混成)
KOCC-E 1:58:34 4 (ロングの部 オープン)
オープン参加は少なかったとはいえ、4位はスゴイ、というか惜しい (^_^;)
事務局
森を走るトレイルランニングについてのシンポジウムが開催されます。
興味のある方はぜひご参加ください。
詳しくは、http://www.orienteering.or.jp/101216_symposium.html をご覧ください。
参加希望の方は事務局までメールでご連絡ください。KOCCとして団体で申し込みます。なお、各個人で申し込むこともできます。
事務局
2005年以降、トレイルランニング人口が大きく伸び、各地でレースが数多く開催されるようになった。自然の中で走る魅力に目覚めたランナーたちの参入、ファッション性もあって、今後もトレイルランニングはさらに発展することが予想される。自然の中でのスポーツを愛好する人が増え、日本の豊かな森が活用されると同時に、アウトドアスポーツの底辺が広がることは望ましいが、その一方で、他の活動者とのコンフリクトや自然環境への影響も懸念されている。
本シンポジウムでは、1970年代から森をスポーツの場として活用してきたオリエンテーリング協会と、市民ランニングの興隆を受けて設立されたランニング学会が共催で、トレイルランニングを含めた森を走る魅力と課題を、関連するパネリスト、参加者とともに考え、今後のアウトドアスポーツの適切な発展を考えることを狙いとする。
日本オリエンテーリング協会(JOA)・ランニング学会
日本山岳協会(申請中)
立正大学
2010年12月26日(日) 10:00-15:30
立正大学大崎校舎(JR山手線大崎駅より徒歩約10分)11号館
(参考:立正大学ウェブサイトより)
http://www.ris.ac.jp/guidance/cam_guide/osaki.html
基調講演:トレイルランニング:その可能性と課題(村越真:JOA専務理事)
パネルディスカッション
コーディネーター:山西哲郎(JOA会長)
パネリスト
鏑木毅(トレイルランナー)、田中正人(アドベンチャーレーサー)他
自然の中を走るランナーのためのスキル、用具、トレーニング法などをレクチャー
地図を使えば、森の中を縦横無尽に走り回ることができる。オリエンテーリングやアドベンチャーレースなど、ナヴィゲーションスポーツの魅力と今後の展開について考える。
魅力あるトレイルランニング大会の在り方を事例をもとに考える
自然の中のランニングが地域や環境に与える影響を、プラス・マイナス両面から考える。
500円
EKIDENカーニバル参加のみなさま
おつかれさまでした。
それぞれの距離や目標に応じて、
満足のいく結果を出せたのではないでしょうか。
なによりレースを楽しめたのでは。
打ち上げも楽しかったですね。
明日は講座です。
講座あってのKOCCです。
今日も早く寝て、明日も走りますよ!
KOCC-A 2時間04分23秒
KOCC-B 1時間50分18秒
KOCC-C 2時間12分00秒
KOCC-D 1時間53分35秒
KOCC-E 1時間58分38秒
(暫定タイムです。正式タイムは後日掲載します)
事務局
EKIDENカーニバル、いよいよ明日です。
絶好のランニング日和の予報。
張り切って走りましょう。
9:00までに現地のKOCC基地に来てくださいね。
KOCCのTシャツ、ランニングシューズを忘れずに。
あとは何とかなります。
今日は早めに寝て、
明日はみんなで楽しみましょう。
事務局