お母さんがなんか山田時代劇出るらいいよってゆってて
大ちゃんの間違えじゃないの?ってゆったんだよね。
今見ると本当だった。
明日の朝刊に載るかなぁ★
タイトルゎどーーーん
知られざる幕末の志士 山田顕義物語
出演者コメント(スルーしていいよ)
山田君↓
時代劇は初めてで、最初お話をいただいた時は「ほんとに出来るのかな?」と不安な部分があったのですが、京都へ来て、カツラをかぶり、衣装を身に着けると、何か身体に一本芯が通ったような気がして、よしやるぞっていう気分になることができました。山田市之允(後の顕義)ら登場人物についてや、時代劇独特の所作を勉強してから撮影に臨みましたが、太秦の撮影現場の空気に触れることで、自分なりの市之市之允(後の顕義)ら登場人物についてや、時代劇独特の所作を勉強してから撮影に臨みましたが、太秦の撮影現場の空気に触れることで、自分なりの市之允像が一本芯が通ったようなというか、さらに、はっきりわかった感じがしました。 ちなみに京都に来たのは始めてで、京都に到着した瞬間「わっ!テレビ(でみる京都)といっしょだ」と思ってしまいました。
今回演じた市之允は13歳の少年です。現代の13歳と比べると、両親に物をねだったりするといった今の13歳でも共通する部分とそうでない部分があると思いますが、市之允は現代の子供にない、まっすぐで人を思いやる、そしてさらに深いところを考えていた人物だったと思います。 撮影を通じて監督をはじめいろんなスタッフの助言もあって、そんな市之允像を見つけることが出来ました市之允がそんな人物なんだというところを、このドラマで感じてほしいと思います。この撮影を通じて自分自身も成長できたような気がします。
桐山君↓
収録は楽しく、ご迷惑をかけながらもいろんなことを吸収できたと思います。監督やみなさんと相談しながら自分なりの高杉晋作を演じることができました。このドラマで見せるべき高杉晋作像をきっちりと演じることが出来たのではないかと思います。
合田さん↓
実在の有名な歴史上の人物を演じるのはみなさんのイメージもありますし難しいのですが台本が表現しようとしている吉田松陰を自分らしく演じることができたのではないかと思っています。市(山田涼介)は時代劇が初めてだそうですが、初めてとは思えないくらい、最初から役に入り込んでいて自然に演じているように思えました。所作もよく勉強してから来ているようでしたし、僕が逆に市之允の芝居に引っ張られるくらいで、監督から「市に引きずられないで」と言われるほどで大変でした。(市之允は)上手で魅力的だったと思います。
2011年出てない分2本もドラマ来るなんて最高だね★
合田さんナイスです★
うちの録画のやつゎ2番組同時録画可能だから録画可能★
自慢になっちゃうけど本当にうちの誕生日最高。
1月2日にめち生まれてよかったぁ
大ちゃんに山田君★
時代劇コスプレスクール革命でしてたからめち似合うと思うよ★
明日が楽しみだっちゃ★
てか優馬の握手会中止になっちゃったね。
でもそのかわり写真付くからいいかぁ。
なんでかゎ分からないけど
ぁやぽむ