日頃の子供たちの様子や、この一年での成長具合を担任の先生からお話いただきました。
最近の食事の様子、トイレ事情辺りを重点的に教えてくれました。
トイレでおしっこできる子もいるそうです。本格的なトイトレはこれからですが、少しずつ練習をしているようでした。
食事もほとんど手を使わずにスプーンとフォークで食べ、おやつ程度はエプロンなしで上手に食べられるようになったと。
言葉も増えてきて、先生と子供たち、もしくは子供たち同士で会話をしているらしく、成長を感じずにはいられません。
子供同士の会話、もちろんまだ大人のようにはっきり喋っているわけではないですが、それでも成立している会話風景は、なんとかわいらしいことだろうと思います。
保育園の先生方なしでは娘の成長はないのではないかと思うくらい、頼りっぱなしでとても感謝しています。
そして保護者会の後、担任の先生に妊娠とお腹の子の育休期間中の娘の在籍可否を相談しました。
ワタシの住む自治体では、下の子の育休中の在籍はどのくらいでも可能とのこと。
問題は、里帰りで約3ヶ月休むとなると、退園になる。。
1ヶ月登園の実績がないと退園なんだと。
里帰りで1ヶ月はムリー!
では、3歳から幼稚園の年少に行く?
しかし退園後、確実に年少から幼稚園に行ける保証はないし。。
保育園の性質上、長く休むなら辞めて、の趣旨はわかるが、このシステムでは働くママの里帰り出産は無理で、2人目以降を諦めるしかないのではと。
女性の活躍とか国は言ってますが、所詮男目線の制度で、細かいところがちょいちょいイケてません。
あらゆる手段を使って幼稚園の願書提出を確実なものにするか。
里帰りを諦めるか。
育休期間を考えてる場合ではなくなりました。
娘よ、3歳クラスからどこに通う⁉︎
心休まる時がありません。。