こぶたんの不妊治療記録

こぶたんの不妊治療記録

2017年結婚後、AMH9.5 稽留流産2回 化学流産1回
あいウィメンズクリニック→日医大→木場公園クリニック→2020年7月、39歳で第一子女の子を出産
40歳、第二子妊活始めました!

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そーいえば数ヶ月前に「おっ!」と思った事。


ありがたいことにほとんど更新していない私のブログにも、未だにアクセスをいただいており、時々アクセス数なんかを見て嬉しくなることがあります。

それを見ていてふと気づいたどーでもいいことなんですが、、、


4月〜5月生まれになる時期には移植や陽性、陰性に関するアクセス数は多いが、それ以降わかりやすくアクセス数が減っている。

たまたま私へのアクセス数が減った可能性もあるが、グラフの推移を見る限り、ある程度出産時期を選んで妊娠しやすい体外受精などの人は計画的に移植をしているのかではないかと思われる。


そんな私も第二子は、万が一早産になっても4月生まれになる時期に移植したいと希望して、37週で帝王切開で出産したのは4月後半。

退院する頃はGWで、主人が育休を取得しなくても退院後数日はお休みなので手伝ってもらえるという便利な時期。


保活するにしても、4月生まれなら入りやすい0歳4月に入園となってもほぼ一年は子どもと一緒にいられる。

同じ学年でも月齢や年齢が1年近く違うと、小さいうちは差が出やすいので、4月生まれは有利。


なぜなら私は早生まれで学校生活でデメリットが多かったなーと、大きくなってから感じてたから。


自然にまかせて好きな時期に子どもを産めるのが本来幸せであるには違いないが、色々な制度を考えると現実的には今の時代は4月生まれがワーママにとって一番ストレスがないということなんだなぁと感じています。


でもこんな事を計算しないといけない世の中では少子化は解消しないだろうなー。

治療していない自然妊娠の人も4月〜7月に出産できなければ、また来年チャレンジと先送りみたいな人もいるのではなかろうか。

何が何でも早生まれとかは避けるみたいな、、


保育園とかのお誕生日会でも年の後半生まれは少なめに感じています。


以上、ただの私の雑感でした。


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