①の続きです。
未来切手
もしも10年後に届く手紙の切手があったら‥そう言って曲説してくれました。
小渕くんらしいあったかい歌だな~。
この歌、明日発売のCDにライブ音源で入るんだよね。嬉しい。
歌詞が知りたいな。冬発売のアルバムにも入るよね。
紙飛行機
ここであの演出。
上から紙飛行機というかハート型の発砲スチロールで出来たものが落ちてくるんだけど。
やっぱり歌、聴いてないよねー笑
でも、それもありの演出。
みんな上見上げて、キャースゴーイ、ほしーいって言いながら必死でさ笑
銀テと違って、どこ飛んでいくか分からないし。
そんな姿を2人は見て微笑んでくれてたと思います。多分笑
歌が終わるころには全部誰かの手に渡ってて、これって計算されてるんだろうなーって感心しました。
私の手元にもやってきてくれました。
流星
この歌は何だか意外だった。
あのようにツアーでもスタジアムでも歌ってたし。
この後の歌が強烈すぎて、流星の記憶が飛んでる^^;
ここで、アコースティックセットがステージ上に。。
このコーナーはとにかくカッコイイの一言に尽きます。
色んな楽器を扱う小渕くんに圧倒され‥というか、息するのも忘れるくらい
見入ってしまう。
ベースのヒロオさん、ラムジー、ドラムのタクミくん、ヨッシー、福ちゃん
どんどんバンドの音が重なる。
みんなみんなとにかくカッコイイ。渋い。
ここで、太陽かと思いきやまさかの待夢磨心。
あれ、みんな太陽だと思ったよねー。
あの2人、ファンの心理分かってるよね、絶対笑。
想いを一つに歩いてきた道の上 信じた光に向かってゆっくり進んでる
歳をとった未来の僕に会えるのなら言ってやりたい
くたばるまで歌ってんだぞって
この歌が出来た当時も今も、ぶれずに変わらない想いがある。
昔の歌を今歌っても違和感がない。
それって嘘がないからなんだよね。
二人がこの曲を今歌いたいって選んでくれた事が嬉しくて。
アップテンポで軽快な歌なのに、涙がとまらなくって。
ライブが終わってからはしばらくはこればっかりひたすらリピートしてました。
蜜蜂
ルーシーが登場。
もう、ルーシー美しすぎる‥。かっこいい。
休養中に配信された蜜蜂は小渕くんの調子がよくない時の音源だから、
ライブで聴く蜜蜂はほんっとに素敵です。
福岡よりも京セラで聴いた蜜蜂はより優しくなってて、
1フレーズずつほんとに大切に歌われてるのが伝わってくる。
このツアーでさらに歌が育っていった気がします。
この2番でだったかな、言葉が心と心を~で黒ちゃんのフェイクがあって
あれ、やめてくれへん?俺、どっちいったらいいか分からんようになるからって小渕くん笑
黒ちゃんのフェイク好きだな~。
前後するけど、東京の冬でもあって。
よどんだ雲の隙間から~のとこ。
もう、キャーってなっちゃいました(*^_^*)
Ring
これは、もう、ねぇ。。
大人の男の世界笑。
照明がより世界観をだしてるし、あぁこの映像が残るなんて嬉しすぎるぅ。
ウッドベースもズンズン響いて、めちゃくちゃ渋い。
1.2.3.4で小渕くんのギターとハープで最後ぜんぶいいとこ持ってっちゃうけど笑
DVD楽しみだなぁ~。
リンゴの花
いじめをテーマに書きました。
福岡でそうはっきり言った小渕くん。
1番辛いのは本人だけど、でも遺された家族、友人、恋人はどう思うのかなと、
想像して書いてみました。
Aメロは小渕くん。
正直、、えっ!ファルセット??スゴイ!
今までのコブクロにない感じで、頭の中にずっとメロディが残ってます。
埼玉ではAメロとBメロが入れ替わったみたいだけど、京セラでは元通りになってました。
こうやって試行錯誤して、歌が完成していくんだな~。
埼アリでのリンゴの花は幻となっていくのでしょうか?^^;
そうそう、2番の出だしは、小渕くんが主メロで黒ちゃんがハモってたんだけど、
これって福岡からそうだったのかな?
京セラで聴いてあれ?って思ったので^^;
LIFE GOES ON
デターーー!黒ちゃんの新曲。
この歌も素敵~。
福岡で見た時は、小渕くんがシンセサイザー?弾いてるって衝撃で、目を奪われてたけど笑
全身で歌ってる黒ちゃん、ほんとかっこいい。
誰がために歌う。
あなたのためだけに歌う。
One Songの君の声の君が黒ちゃんなら、
LIFE GOES ONは小渕くんの事なんだろうなと思う。
そんな二人の関係が素敵すぎて、この歌もやっぱり泣けてくるのです。。
はぁ、、長いよ笑
ほとんど、かっこいいとか素敵~しか書いてないやん笑
いやいや、、それでも書きたかったんだ。
お付き合いくださいまして、ありがとうございます。
その③はまた後日。
さ、速報甲子園への道が始まります!