俺がカナを馬鹿にしてるだって?
それは愚問だな。いい方が悪いがおまえは愚の骨頂だ。
俺は軽蔑したり、白眼視してみてるわけではない、むしろその逆だ。尊重しているのだ、彼女の「会いたさ」に。
その震えるほどの、会いたさはどこからくるのか。という疑問を持ったことがある。
彼女を支える何かがあるのか?それとも一種の俗物根性であるのか?
震えるほどとは…。流石に俺もこれには「震える」のである。
たびたび、俺のブログで彼女を登場させているが… それは自分の好意かもしれないな…。
いや、違う。尊敬の対象だ。
でも実際にさまざまな俺の好意?と言わざるおえないアプローチを俺は試みている…。
どうなんだ。 俺は震える。また震える。
いや、違う。震える俺のmy heart&feeling。
くっ・・・ 自分の中で何かが疼くのを感じる・・・
やはり・・・
は?
あ。